2012年04月02日

プラズマを自由に操れる者達

オルタナティブ通信の筆者は下記の事実をはっきりと肯定している。
王族、貴族の源である神=異星人は、上半身鷹や大蛇の形をした人間であると記載されており、また世界各地の王室、貴族、銀行経営一族に仕える人間達から、半獣半人の生き物の目撃が多発している。
筆者は、膨大な資料、関係者の証言を得ており、シュメール語聖書を含め、記載内容は全て歴史的事実である。
 宇宙には地球よりも技術の進んだ文明が無数にあるはずである。仮に上半身が蛇や鷹で下半身が人間の「宇宙人」が地球に来たとしても(注2)、このプラズマ技術で上半身の組成を変化させ、他の生物=人間の上半身を「溶接」し、人間の上半身であるかのように「見せる」事は容易である。また100万光年離れた星から一瞬で地球に到着する事も容易である。




19世紀、英国ロンドンでは、切り裂きジャックという名前の連続殺人犯が暗躍した。路上で女性ばかりが次々と殺害されて行った事件で、被害者の大部分は売春婦であった。女性が喉を切り裂かれた時の刃物が余りに鋭利であり、医療用のメスではないかとの推測から、犯人は医師ではないか等と憶測が拡がった。

酒鬼薔薇聖斗と自称する少年が、知り合いの別の少年の首を切断したと言われる神戸の酒鬼薔薇事件は、首の切断面が余りにキレイで、死体を冷凍の上、首を切断しなければ不可能な殺害方法であったと言われている。幼児の死体の冷凍手段等犯人と言われる少年には入手不可能である。プラズマ光線を使えば、冷凍せずに鋭利な刃物もなく首の切断はキレイに可能である。


オルタナティブ通信

切り裂きジャックの正体はブッシュ大統領?
書評:ピーター・アクロイド著 小説「魔の聖堂」新潮社・・を読む


 アメリカはなぜ、これ程戦争ばかりやりたがるのだろう。

 世界史を見れば、人類の歴史は戦争の歴史である。人類はなぜ、これ程戦争ばかり行って来たのか?

 この書物にはその答えが出ている。

 19世紀、英国ロンドンでは、切り裂きジャックという名前の連続殺人犯が暗躍した。路上で女性ばかりが次々と殺害されて行った事件で、被害者の大部分は売春婦であった。女性が喉を切り裂かれた時の刃物が余りに鋭利であり、医療用のメスではないかとの推測から、犯人は医師ではないか等と憶測が拡がった。

 現在では、切り裂きジャックの犯人が英国の王室であり、神に対する「人命の貢ぎ行為」=儀式殺人であった事が分かって来ている。

 ローマ・カトリック教会=バチカンによって所有され、英国王室は…その運営を「担当」しているだけの英国王室は、定期的に「生ケニエ」の儀式を行い、「神に人間の命を貢ぎ物」として差し出して来た。バチカンの表向きのキリスト教とは全く異なるこの宗教儀礼=生ケニエの儀式は、現代では戦争として繰り返されている。「神は人間の命を多数欲しがっている」。



 なぜなのか。これが本書で追求されて行く。

 古代ユダヤ国家は著名なソロモン神殿を、異邦人のフェニキアに依存して建設した。自分達で建設出来るだけの技術と文化水準が無かったためである。

 古代ユダヤ国家は、フェニキア等から建築学、医学等様々な知識を教わり、書物の伝来を受け、それが終わると「教師であったフェニキア人」を虐殺した。

 理由は嫉妬心であった。自分達より優秀な文明が存在する事.許せ無かったのであり、自分達が世界全体の「支配者」になるためには、自分達より優秀な人間達を皆殺しにするしか無かった。

 この異邦人の皆殺しにより、古代ユダヤ国家は世界でナンバー1になるための異邦人の文化=書物を大量に独占した。

 この「記念すべき異邦人皆殺し」を祝い、それを再現した殺人=生ケニエの儀式が繰り返される。2007年のイラク戦争は、この「異邦人皆殺し」の再現である。

 世界を統一するには「神は1人」でなくてはならない。皆がその唯一神を崇める事で世界は「統一」される。世界統一を目指すユダヤ教 (その内部の権力闘争と派閥争いからクーデターを起こし、父親とその側近を皆殺しにし、権力を奪取したイエス・キリストとその新興勢力=キリスト教)は唯一神を採用したが、その文化文明は異邦人から奪った書物の読解により与えられ、異邦人は多神教であった。多神教から全てを学び、多神教を源泉とする異邦人の書物読解のための秘密結社が、キリスト教内部に作られる事になる。自分達の文明が異邦人、多神教から全て学んだものである事は極秘とされ、異邦人への依存という負い目を「断ち切る」ためには、異邦人殺害を繰り返し、儀式として行う「必要」があった。そしてその異邦人皆殺しは、異邦人を征服し自分達が世界統一を果たすためには必要不可欠であった。

 十字軍等の形でこの異邦人皆殺しを行った秘密結社が、テンプル騎士団であった。テンプル騎士団は異邦人から略奪した富で銀行を始めた。

 これが人類における銀行の始まりである。テンプル騎士団=銀行の目的は、異邦人皆殺しによる世界統一である。

 テンプル騎士団のメンバーは、世界各地に王族、貴族として散らばり、近代初頭には王族、貴族の財産を用い、本格的に銀行業を始める。

 2007年現在、戦争は兵器販売を行う軍事産業の利益のために行われる。戦争が世界各地で拡大し、繰り返される事で、兵器の売上は伸びる。この軍事産業は全て、銀行により経営されている。

 銀行により繰り返される戦争=生ケニエの儀式の目的は、異邦人征服と世界統一である。同時に神への「人命の貢ぎ物」である。

 聖書には、「1粒の麦もし死なずば・・」という有名な言葉が書かれている。1粒の麦は死んで土に埋まる事で芽を出し、成長し、麦穂となり、多数の麦を実らせる。自分が犠牲になり世界全体のために貢献しなさい・・という教えとしてキリスト教バチカンは説明してきた。

 これは、バチカンにより偽造された現在の聖書の記載である。古代ユダヤ国家がフェニキア経由で入手した、最も古い信頼性のある古代シュメール語聖書には、「1粒の麦、つまり1人1人の人間を殺害し、全人類を殺害する事は、世界全体に貢献し神の再来を早める」と記載されている。つまり全人類の殺害=生ケニエは、神に使える者の「最も尊い仕事」と記載されている。

 銀行業により世界中の富=金塊を集め、世界統一を行い、同時に全人類を絶滅させる、これが神への「使命」と記載されている。

 古代シュメール語聖書には、神とは地球を訪問した異星人であり、異星人の乗り物の燃料である金塊を採取するため地球に来たと記載されている。神は、地球に居た猿と異星人の遺伝子を合体させ、人間を作り(アダムとイヴ)、金塊の採取を命令した。金塊採掘のため=金儲けのため、多数の奴隷となる人間を製造し、奴隷の管理人として異星人の「遺伝子を多く受け継ぐ」王族、貴族を作り、神の血を薄めないように「純血」を命令したと記載されている。世界の王族が純血を重要視する理由はここにある。

 この王族、貴族が現代に生きる銀行業であり、ブッシュ大統領一族は最古の銀行ブラウン・ハリマンの経営者であり、核兵器を製造し戦争用の火薬等を製造するモンサント社(遺伝子組換え食品の特許の世界最大企業)を経営している。

 シュメール語聖書には、金塊が十分に集まった後には不要になった奴隷=全人類を絶滅させるよう、命令が記載されている。そうすれば神は燃料=金塊を回収するために地球を再訪すると記載されている。

 世界統一により「神に忠誠を誓う者だけの社会を作り」、金塊=燃料を大量に準備し、不要になった奴隷=全人類を殺害する事は、神の再訪の準備を完了させる事を意味する。

 このシュメール語聖書を経典としているのが、ブッシュ大統領が熱烈に信奉するキリスト教原理主義教会であり、米国人の4人に1人がその信者である。ブッシュ大統領の政策を決めるネオコン派の政治家達は、全員キリスト教原理主義教会のトップであり、ホワイトハウスはキリスト教原理主義教会の「総本山」である。

 米国が戦争を繰り返し、人類の歴史が戦争の歴史である理由、人類が金儲けに取り付かれ、古代ではほとんど有用性が無く、現代でも電子部品に使用される程度の金塊に人類が「異常に執着」して来た理由は、これで全て氷解する。

 著者アクロイドは、この事を語るのに非常に苦労している。

 このような話をする人間は、精神に異常を来たしているか、根も葉も無い作り話をしていると思われるのが現代である。博覧強記の著者ピーター・アクロイドは、現代世界を動かす「政治の中枢」を調査すればする程、このキリスト教原理主義の驚愕すべき歴史と真実に行き着き、「頭を抱えた」ようである。真実をまじめに主張すれば狂人扱いされるだけである。仕方なくアクロイドは小説にした。

 飛行機が空を飛ぶ事は現代では常識である。しかし、人類で最初に飛行機を作り空を飛ぼうとしたライト兄弟は、「途方もない空想に取り付かれた狂人」だと非難された。

 アクロイドは「途方もない空想に取り付かれた狂人」と非難されないために、小説という形を取った。

 なお、シュメール語聖書には、王族、貴族の源である神=異星人は、上半身鷹や大蛇の形をした人間であると記載されており、また世界各地の王室、貴族、銀行経営一族に仕える人間達から、半獣半人の生き物の目撃が多発しているが、「この程度の常識さえ」アクロイドはそこまでは書けなかったようである。この程度の常識でも書けば狂人扱いされるだけであり、当然である。

 かつて宗教裁判で地動説を撤回し天動説に同意したガリレオは、「それでも地球は回っている」とつぶやいた。真実が世界に伝わるには数百年かかり、最初に真実を語った者は皆、狂人扱いされるのが歴史である。

 最後に、上記の書評内容について筆者は、膨大な資料、関係者の証言を得ており、シュメール語聖書を含め、記載内容は全て歴史的事実であるが、天動説に同意したガリレオ同様、「以上は全て真実であり、歴史的事実であるが、以上は全てフィクションであり、筆者の妄想である」と付言しておく。




オルタナティブ通信

酒鬼薔薇事件の深層・・1つの理論的試考
 氷のような固体は、その分子が規則正しく整然と停止して並んでいる。

 熱エネルギーを加え氷が液体の水になると、分子は自由に動き回っている。

 さらにエネルギーを加え水蒸気のような気体になると、分子は激しく動き回っている。水蒸気はやがて透明になり、人間の眼に見えなくなるが「存在しなくなった」のでは無い。

 エネルギー量が高まったために人間の眼に「見えなくなった物も明確に存在している」。

 気体が水のような液体に戻りエネルギーが減少し状態が変わると、人間の眼に再び「見えるようになる」。

 水蒸気を液体の水に戻し、人間の眼に見えなかった物を眼に見えるように出現させたり、逆にエネルギー量を高める事でその「存在」を消したりする事は、エネルギー量を調節する事で「自由に」出来る(注1の1)。

 ヒマラヤの登山等では氷の壁は強固で、人間はその壁に行く手を阻まれる。氷が気体の水蒸気になると、水蒸気の中を人間は阻止されずに通過出来る。固体から気体へエネルギー量が高まる事で、「通過性、透過性」が出現する。

 つまり氷が水蒸気=気体になりエネルギー量が高まる事で、「その姿は消え」透過性が生まれる。

 気体にさらに莫大なエネルギーを加え続けると、分子は原子へ、原子はさらに電子、陽子等に分裂し、電子レベルで激しく動き回り始める。プラズマ状態である。これを分子レベルで見ると、電気を帯びたオレンジ色の「分子の塊」が空中で激しく浮遊している状態になる。この塊が一丸となって空中を飛び回る物を、人間は「火の玉」という妖怪、化物と勘違いして来た。

 プラズマ状態になった物体は、強烈な電磁気を帯びた一つの層になる。このプラズマ層は、気体の持っていた透過性と不可視性をさらに激しく持つ事になる(注1の2)。

 プラズマに接触した他の物体は、一瞬にして激しいエネルギーを与えられ、自身が電子レベルまで分裂し姿を消し透過性を持つ事になる。エネルギーが伝わったのである。

 プラズマ層は電磁波層であり、磁石のプラスとマイナスのように互いを吸い寄せ合う。エネルギー量が大きい程、互いを引っ張り合い「一体化」し接着される。

 東京をA地点、大阪をB地点とし、AB両地点に強いプラズマ層を作ると、AとBは互いを激しく吸い寄せ合い、「一体化」し接着される。磁石のプラスとマイナスが合体する原理と同じである。東京と大阪の間にある無数のビル、建物は、プラズマ層に触れ一瞬で電子レベルに分裂し、人間はその中を水蒸気の中のように自由に「通過」出来る。水蒸気は空気同様「存在しないかのように」、その中を人間が自由に通過出来る事と同じである。東京大阪間のあらゆる物体は「存在しないかのように」その中を自由に通過出来る。しかもプラズマAとプラズマBは、磁石のプラスとマイナスのように「接着」し「隣接」し「合体」している。東京大阪間は0.01秒で瞬間移動出来る。

 鉄道、自動車、飛行機等の移動手段、物流手段は全て不要になる。人類は原油の7割を交通・移動手段に使っている。エネルギー問題は解決する。

 現在の技術水準では、ABC複数のプラズマ層からABだけを選択して瞬間移動させるだけのコントロール技術が無いため、まだ実用化は出来ていない。

 またプラズマが物体を電子レベルまで分解するため、分解されたビルディングの中を人間が通過する時にビルディングの一部の電子が人体の電子に混入する。それをエネルギー量を下げ分子レベルに戻すと、人間の体にビルディングの鉄骨が突き刺さった状態になり人間が即死してしまう。この分子レベルでの「溶接」機能のコントロールが現在の技術では出来ていない。

 工業ではプラズマ溶接という技術が既に日常的に使用されている。電子レベルでの一体化なので非常に強固な溶接になり、また、これまでの技術では溶接不可能とされてきたアルミニウムとステンレスの溶接が可能と言われている。

 宇宙には地球よりも技術の進んだ文明が無数にあるはずである。仮に上半身が蛇や鷹で下半身が人間の「宇宙人」が地球に来たとしても(注2)、このプラズマ技術で上半身の組成を変化させ、他の生物=人間の上半身を「溶接」し、人間の上半身であるかのように「見せる」事は容易である。また100万光年離れた星から一瞬で地球に到着する事も容易である。

 世界各地で人類の持たないような鋭利な刃物で体を切られ、血液が全て抜き取られた動物の死体が無数に発見されている。

 プラズマ兵器を実用化している地球以外の文明があれば(あるいは米国・イスラエルが実用化していれば)、それは物体を電子レベルで分解するため、その傷口は「人類が持たないような鋭利な刃物」のようになる。莫大なエネルギー量のプラズマを浴びた生き物は一瞬で液体=血液が全て蒸発する。血液が抜き取られたのではない。蒸発したのである。

 酒鬼薔薇聖斗と自称する少年が、知り合いの別の少年の首を切断したと言われる神戸の酒鬼薔薇事件は、首の切断面が余りにキレイで、死体を冷凍の上、首を切断しなければ不可能な殺害方法であったと言われている。幼児の死体の冷凍手段等犯人と言われる少年には入手不可能である。プラズマ光線を使えば、冷凍せずに鋭利な刃物もなく首の切断はキレイに可能である。拙稿「切り裂きジャックの正体はブッシュ大統領?」で記載した儀式殺人である。


※注1の1、2・・アトランティス文明のような巨大な文明都市、全体にプラズマを照射する事で文明全体が姿を消し「人間の眼に見えない状況になり」、しかもそこで別の人類が地球とは別の文化、技術を発展させ、時々自分達のエネルギー量を低減させる事で地球に姿を現す事は極めて容易である。
posted by クリスアーム at 13:20| レプティリアン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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