2012年04月02日

ユダヤ陰謀論の誤り/キリスト教原理主義の原点

ロスチャイルドを中心とするユダヤ金融資本が世界を動かしていると思っていましたが、オルタナティブ通信の記事から判断すれば、キリスト教原理主義教会こそ背後の支配者なのでは?
さらにキリスト教原理主義の原点はシュメール語版聖書にあるらしい。
シュメール語版聖書は信じられない話だが、宇宙人(レプティリアン人類)が作ったらしい。
私の常識を超えているので、頭が混乱しています。宇宙人(レプティリアン人類)なんて存在していたのか?全くありえない話だが、調べてみるとレプティリアン人類の存在は事実のように思えてくる。
宇宙人(レプティリアン人類)は人間と全く変わらない姿だが、目に特徴があるらしい。


中世の富裕貴族達はシュメール語版聖書を発見した。
シュメール語版聖書こそキリスト教原理主義の原点となる。
シュメール語版聖書には悪魔の教えがあった。
「選ばれた人間達は」貴金属採取のために、神の命令の下、全人類を奴隷とする権利がある。この奴隷を使い金塊を蓄積し終わった時、不要になった奴隷の全人類を戦争で絶滅させ、神の来訪を待つ。

こうした組織では生温いと考え、神の国イスラエルを「先に作り」、そこを拠点として世界中に戦争を仕掛け、全人類を絶滅させる事で神の地球への再来を早めようと考える、さらなる急進派の少数精鋭部隊が精選された。この急進派が1948年、パレスチナの地にイスラエルを建国する。この急進派の中核となる実働部隊が、イスラエルのアイゼンベルグとブロンフマン一族である。この急進派の資金集めとその考えを広めるために作られた宗教組織が、現在のイラク戦争を推進するキリスト教原理主義教会である。



イルミナテイの目のマーク(万物を見通す目)とはレプティリアンの目のことを指しているのか?



レプティリアンの赤ちゃん?気の弱い方は見ないでください!推測ですが。
母親と関係を持った人物の姿がエイリアンの形をしているとは思えません。
母親はそんなエイリアンの子供など生みたくなかったでしょう。姿は普通の人間の姿をしているが、精子が人間の精子でない生物と関係したからこの赤ちゃんが生まれた。
それは人間の姿をしたエイリアン(レプティリアン)の存在を証明しているのでは。

http://www.youtube.com/watch?v=bfW6Uckby30&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=VZFcH0srTRU&feature=related



オルタナティブ通信より転用
http://alternativereport1.seesaa.net/article/50333133.html
ローマ帝国の皇帝に反旗を翻した富裕貴族達は、帝国を分裂させ、「自分達の思い通りになる小国」を乱立させる。これが多くの戦争を経て、現在のドイツ、フランス、スペイン等になる。

紀元前からの歴史と伝統という権威を持つローマ帝国に対し、こうした小国は、何らの権威も無かった。しかも、ローマ帝国はキリスト教カトリックを国教とし、ローマ法王によって、神の「代理人」として世界を支配する皇帝の地位を与えられていた。神の支持の下に、世界を支配するローマ皇帝の「権威」に対し、富裕貴族=戦争屋=銀行家達は、どうしても別の「権威」を作り出さなくてはならなかった。「皇帝より自分達が世界を支配する方が正しい」という宗教的理由が必要であった。

貴族達は、ローマ・カトリック教会が封印し隠していた古文書を探し回り、ついに古代シュメール語版聖書を発見する。ローマ・カトリック教会の用いる聖書よりはるかに古い、8000年前の最古の聖書であった。

しかも、この最も信頼出来る最古の聖書には、カトリック教会の主張するキリストの教えとは全く別の事が記載されていた。

神は天(宇宙?)から金塊等の貴金属の採取のために地球に訪れ、人類に貴金属の蓄積を命令した。神は人間を家畜として育て、人間の肉を食べ、血液を飲み、食事とした。神は、「一部の選ばれた人間達」に貴金属採取を任せ、地球を去った。「選ばれた人間達は」貴金属採取のために、神の命令の下、全人類を奴隷とする権利がある。この奴隷を使い金塊を蓄積し終わった時、不要になった奴隷の全人類を戦争で絶滅させ、神の来訪を待つ。人類の絶滅と金塊の蓄積を確認した神は、地球を再び来訪し、地上に「神の国」が実現する。神に「選ばれた人間達」は、他の人間達を支配する権利を確認するために、「神を真似し、神と同一の行動」を取る。神と同様、選ばれた人間達は人間を殺害し、その肉を食べ、血液を飲む儀式を定期的に行う義務がある。

こう記載された最古のシュメール語版聖書は、金塊の蓄積=銀行業と人類の絶滅=戦争を業とする富裕貴族達を狂喜させた。戦争により人類を絶滅させ、戦争で金儲けする貴族達の生き方が最も神に「忠実」な生き方である事が、ローマ・カトリック教会よりも権威のある最古の聖書によって証明された事になる。

ローマ・カトリック教会の使用する聖書は、このシュメール語版聖書を偽造したニセモノの聖書である事が暴露された。

表向き、ローマ皇帝の部下である貴族達は、ローマ皇帝=ローマ・カトリック教会の「敬虔な信者」であった。しかし、貴族達はカトリック教会のウソを見抜き、シュメール語版聖書を信奉するグループをカトリック教会の中に、密かに作り上げた。ローマ帝国を解体するクーデター部隊である。その諜報組織としてフリーメーソンが作られ、後に、さらに急進的な実行部隊が作られ、それはイルミナティ結成へとつながる。シュメール語版聖書の教えの通り、この組織は定期的に人間を殺害し、その肉を食べ、血液を飲む儀式を行い、自分達が神の「しもべ」である事を確認した。

しかし、こうした組織では生温いと考え、神の国イスラエルを「先に作り」、そこを拠点として世界中に戦争を仕掛け、全人類を絶滅させる事で神の地球への再来を早めようと考える、さらなる急進派の少数精鋭部隊が精選された。この急進派が1948年、パレスチナの地にイスラエルを建国する。この急進派の中核となる実働部隊が、イスラエルのアイゼンベルグとブロンフマン一族である。この急進派の資金集めとその考えを広めるために作られた宗教組織が、現在のイラク戦争を推進するキリスト教原理主義教会であり、その熱心な信者、代理人がブッシュ大統領である。

現在、アメリカ人の46%が、このキリスト教原理主義教会の信者である。






http://karetta.jp/book-node/ancientastro/211262
シュメール文明
ペルシャ湾に注ぐチグリス、ユーフラテス河流域の南部に紀元前3000年頃に栄えた文明。北部は、アッカドで後に南北あわせてバビロニアと呼ぶようになる。
このシュメール文明と後のバビロニア文明をあわせてメソポタミア文明という。 楔方文字の発祥の地。また、現在でも時間に使われている60進法の起源は、シュメールに遡るとされている。
世界最古の法律といわれているハンムラビ法典(BC1800年頃)は、シュメール法を継承した成文法と言われている。
シュメール文明発祥の地は、現在のイラクに位置し、現在では、当然遺跡などを簡単に訪れることはできない。

シュメール文明の謎
紀元前3000年ころ、南メソポタミアでシュメール王国が栄えた。 この文明は、現在の文明のすべての基礎をもっていた。
神殿の建築技術、船や車輪による輸送手段、金属の鋳造、文字、印刷技術、数学、医学、学校、芸術的な衣類、装飾品、調理法、法律、裁判制度、音楽、楽器などなど。シュメール文明は、単に最古の文明というだけでなく、あらゆるものが揃った文明だった。 そして、奇妙なことにそれに続く他の文明より進化していた。 彼らは、突然どこからともなく高度な文明を持って出現したのだ。
シュメール人はどこから来たのか?
ゼカリア・シッチンによれば、この太陽系には10番目の「ニビル」と呼ばれる惑星が存在するという。彼は、シュメールの粘土板を詳細に解析し、この結論にいたった。惑星ニビルは公転周期約3600年で、知的生命体「アヌンナキ」が高度な文明を構築している。アヌンナキは、地球に接近したときに地球に飛来し、われわれ人類を遺伝子操作で猿人から創生した。
現在、多くの科学者は、宇宙全体で知的生命体が存在する確率は非常に高いことを認めている。ただし、その知的生命体同士が遭遇する確率はほとんど0だという。ゼカリア・シッチンの仮説によれば、地球人類とアヌンナキは遭遇したのでなく、アヌンナキが自分たちに似せて作り出した生命体が地球人類だということになる。聖書の創世記にある「神は自分たちに似せて人を創った」という記述が実際に行われていたのだ。

粘土板に書かれていることは本当なのか?
最近、シュメールの粘土板に書いてある叙事詩の主人公で知られるギルガメッシュの墓がイラクで見つかったらしい。
この事件、単なる「古代の王様の墓が見つかった」というレベルの話ではない。 シュメールの粘土板に書かれていることが単なるフィクションでなく事実であるという可能性が高くなってくる。つまりシッチンのいうアヌンナキ説が俄然信憑性を帯びてくる。

また同じギルガメッシュ叙事詩の中に、遺伝子の仕組みを理解していたと思われる記述がある。ギルガメッシュ本人が「私は半神半人で、血の2/3が神だ」という表現がある。神と人間のハーフなら、1/2が神になる..というのは現代人の一般的な見解であろう。古代人は、遺伝子的な知識が無く、上のような間違った表現になったと考えられていた。
ところが、最近ギルガメッシュ叙事詩に書かれている方が正しいと思われる解釈が出てきた。ミトコンドリアDNAという母親からそのまま受け継がれるDNAが発見されたのだ。普通のDNAは、母親と父親のDNAを半分ずつ持つが、このミトコンドリアDNAは、父親のDNAが交じり合うことはなく母親のDNAがそっくりそのまま受け継がれるのだ。つまり、子供は、母親のDNAを2で父親のDNAを1の割合で持っているのだ。ギルガメッシュは、女神と人間のハーフなので、「血の2/3が神だ」というのは正しい表現ということになる。
現代人でも、一般的には知られていない遺伝の仕組みを、なぜギルガメッシュ叙事詩の作者は知っていたのか。

シュメール文明の都市、ニネヴェから発掘された粘土板の中に「195兆9552億」というとてつもなく大きな数字が書かれている。 NASAの研究者が、一太陽日(86400秒)で割るとちょうど割り切れることを発見した。 さらに、地球の歳差運動(地球の自転軸が横道の周囲を一回りする現象)の周期で割ってみるとやはり割り切れることがわかった。  また、おどろくべきことに、太陽系内の天体の公転周期で片っ端から割ってみると、すべての測定値が割り切れる数字であることを発見し「ニネヴェ定数は、太陽系に属する惑星、衛星の公転周期で割り切れる」と結論を出した。  これは、太陽系の全天体は、ニネヴェ定数の周期で、その出発点にもどることを意味する。  なぜ、シュメールの人はこんなことを知っていたのか? あるいは、意味は知らなくても何か神聖な偉大な数字として粘土板に記録したのだろうか?    この数字は、偶然や創造の産物ではありえない。 太古に、高度な文明が存在した紛れも無い証拠ではなかろうか?。

紀元前3000年頃の人類が今より高度な科学知識を持っていたと考えるよりは、地球外生命体の高度な知性が古代のシュメールに流入されていたと考えたほうが無理がないように思われる。
シュメール文明と宇宙人 勝部道雄 2006-06-30 10:41:44

ギルガメシュ叙事詩は何回か読んだが「2/3神」という事がDNAと関係があるとは気が付かなかった新たな発見です。大変勉強になります。ギルガメシュ叙事詩やハンンムラピ法典などはキリスト教徒、特に牧師や神父などに読んでもらいたい書物ですね。 少しは、聖書の基になった文化、物語があることを理解して貰いたいと思う。
あっはっはっはっは! あきこ 2006-11-06 21:03:47

う〜ん。何か、難しいですねww 話を聞いているとたびたびそう思いますww私はあまりこういうことには興味は無いのですが・・。この話は、難しくもありながら、面白くもあります。とてもいいお話だと思いました^^こういう話なら、もっと聞きたいです!!ぜひまたヨロシクお願いします^^!!それではノシノシ
目から鱗 こてつ 2006-11-14 15:19:05


シュメール文明が宇宙人によりつくられた文明だとか、シュメール語は日本語と酷似しているだとかいう話が大好きなので、自分はかなり知っている方だと思っていました。しかし、これを拝見させていただき、自分は何も知らなかったんだなと思い知らされ、度肝を抜かれるような話ばかりで非常に勉強になりました。
どうもありがとうございました。



http://dodemo1968.spaces.live.com/blog/cns!36FB0F3B083FA5AA!608.entry


11月23日
ニビル
惑星「ニビル」3600年周期で地球に接近する惑星
2012年12月にニビルがやってくるらしい。
オカルトチックだが、ノストラダムスより信憑性が高いと感じたので、
色々と調べてみた。
地上に降りて来た神々
世界を陰で統制している闇の勢力を、さらに陰で支配し、導いてきたもの。それがアヌンナキといわれる者達。
アヌンナキとは、旧約聖書にでてくる太古の巨人ネフイリムのことで、ネフイリムとは、地上に降りて来た神々。
シュメールの神話でいうところの、一般任務を遂行する神々のことで、彼らはニビル星からの異星人(エイリアン)。
ニビルとは横切る惑星の意味で、別名マルドウク。私たちの太陽系の12番目の惑星(太陽・月を数に入れて)。
この巨大な惑星ニビルは、3600年の周期で太陽に接近し、また外宇宙のはるか彼方まで遠ざかっていく。
そのため、惑星Xとして、その存在は認められているが、現代の天文学では、まだよく掴めていない。
シュメール人は、何千年も前から、その惑星の存在を知っていた。
地球の公転が365日で1年だから、このニビルは3600年が1年に相当する。
ニビル人は四次元の生命体で、その身長は3メートルから5メートル、寿命は不老不死ではないが、
地球時間で約36万年ほどだと、シュメールの記録にある。
今から44万5000年前に、ニビルからこの地球を植民地化しようとして降りて来た神々ネフイリムによって、人間は創られた、といわれる。そう、旧約聖書の「アダムとイブ」

天地創造
ギリシヤ文明よりエジプト文明が古く、それよりさらにシュメール文明は、今から5800年前まで遡る、地球最古の文明。
そしてこのシュメール人は、紀元前2000年に、メソポタミヤの地から突如として消えて、その後の行方が沓としてわからなくなった謎の文明。
そのシュメールの古代都市が120年ぐらい前に発見され、古代都市の層を掘り下げていったとき
何千枚もの円筒形の粘土板が発掘された。その粘土板には絵と楔形(くさびがた)文字によって、過去何百年、何千年にまで遡って、シュメールと地球の歴史が記録されていた。
そればかりか、何十億年も昔にあったことも描写している、特に45万年前より後のことに関しては、詳細に記録されていた。
それらの粘土板を解読したゼカリア・シッチン(パレスチナ生まれで言語学者・考古学者)は、
太陽系未発見の第12番惑星Xに実在するエイリアン(アヌンナキ……ネフイリム)が、
太古において地球に植民し、遺伝工学を駆使して、人工生命体アダバ(アダム)を創り出したと書いている。
彼の説くところの粗筋を紹介すると、今から約45億年前、地球はティアマトと呼ばれる大きな水の惑星として、火星と木星の間にあった。
外宇宙からマルドウクという大きな惑星が、太陽系とは反対の時計回りで、太陽系の中に入って来た。
途中、海王星の横を通過するとき海王星の引力に引かれたため、マルドウクから四つの衛星が飛び出した。
そしてさらに、木星の強大な引力と磁力の作用によって、太陽系の中心へと入って来て、ティアマトに接近し、マルドウクの衛星とティアマトが衝突してしまった。その激しい爆風により、ティアマトの頭のほうの部分が弾き飛ばされ、惑星のいなかった軌道へと運ばれたのが、現在の地球。だから地球は、片側が深い空洞となっていて、そこが太平洋となっている。


残りのティアマトの下の部分に、再び衛星が衝突し、粉々に粉砕され、内宇宙(水星・金星・地球・月・火星)と、外宇宙(木星・土星・天王星・海王星・冥王星)の間に、ブレスレットのように小惑星帯となった。私たちが夜空を仰ぎ見たときに見える星々たち。
ティアマトの衛星だった月は、そのときやはり弾き飛ばされ、ガスと水がぬかれて小さくなり、地球の衛星となった。
こうして天(小惑星帯)と、地(地球)ができ、これが聖書にある天地創造。
45億年前に始まった天地創造の話が、シュメールの神話の神々の物語として語られているのは、
シュメールは外宇宙から入って来たマルドウク、つまりニビル人、アヌンナキによってつくられた文明だったから。
「アヌンナキ」か。興味深い話だ。
2012年は「マヤ暦」でも語られている。世界が天変地異に襲われ、人類が滅亡の一歩手前まで追い込まれると。
あと3年ちょっとしかないデナイノ!!!色んな意味で「残念」ですね。
こうした文献を見ると、自分が如何に小さい人間か、良くわかる。大切な物は何か?見つめなおして見よう。
posted by クリスアーム at 13:21| レプティリアン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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