2012年04月02日

アメリカで戒厳令が発令される日

1月11日、オバマ大統領はある「大統領令」に署名した。内容は「知事評議会の設立(EO13528)」

内容は「知事評議会の設立(EO13528)」というもので、タイトルだけを見ると地味。

知事評議会という名前からは想像もつかない内容が盛り込まれており、関係者に大きなインパクトを与えた。
対外的な脅威に対して出動するのが軍隊。
国内の治安については州兵や警察が対応するという不文律があった。
例えば民警団法という法律は、まさしくその不文律を規定、陸軍や空軍を国内で使用することを違法とした。
ところが今世紀に入ってから災害の復興支援やテロ対策といった分野で、国内における軍隊の出動が求められるようになってきた。
1月11日のオバマ大統領「大統領令」の署名は
米軍を、大統領の監視下で国内でも自由に配置・出動できる決定をくだしたということ。
多くの知事や市民は軍隊が州内の諸事に関与することに反対している。

「これほど重要な案件を大統領の一存だけで決めてしまうことは民主主義の冒とくです。大統領令は発令後すぐに効力を持たせられる点で貴重である一方、独善的な政治力を発揮することになりかねません。議会で法案として提出し、十分に議論を重ねてから決めるべきでしょう」

これが発表されたのは2010年1月11日です。ハイチ地震の前日。

オバマ大統領は近い将来、戒厳令が発令されるから署名した。

日本をはじめとする諸外国にとっても大きな問題ですが、日本のマスメディアが大きくとらえた形跡がありません。


非常事態になれば、災害救助法により米国の全公務員は、FEMAの指揮下に入らなければならないのです。
議会は停止、報道機関もストップ

驚くべきことに、イルミ ナティは核戦争後のアメリカで行動する部隊を作っている!
彼らはアメリカが核戦争によって廃虚になる事を前提として行動している。
FEMAは三00台からなるMERS(Mobil Emergensy Response Support units)という自動車部隊を創設した。これは核攻撃にも耐え、一か月間外部からの支援なしに行動できる部隊。

アメリカ森林局は三八万マイルの木材運搬用の道路を緊急に破壊している。これはアメリカ を縦横に走るメインハイウェイ(Interstate system)の八倍に相当する距推であるという。一体これは何のためなのだろう。氏はこの事をマーシャル法と関連づけている。
要するに市民が森林地帯に逃げ込めないようにするためであろう。


この号にはNASAが全ての天文学者に対して、七二時間以前に地球に接近する物体を公表しないようにという命今を出した。つまり、その物体が地球までの距推が三日以内になったときまで発表するなと言う事であろう。何がやってくるというのだろうか。どこからやってくるのだろうか。三日以内ということは三日ではもう何も対応できなくなってからと言う事なのだろうか。これについてはまだほんの一報しか受け取っていないのでこれ以上は何も書くことができない。


強引な仮説?

自作自演テロで金融システムの破壊
(先週末に米国を代表する金融大手ゴールドマン・サックスが詐欺の疑いで提訴された)


暴動が起こって戒厳令発動。陸・海・空軍がFEMAの指揮下に入る。

米国の混乱に乗じてイランがイスラエルを攻撃する。

同時にロシア軍が米国本土を核攻撃する。

第三次世界大戦勃発

世界救世主の登場





http://blogs.yahoo.co.jp/malico_t/9961848.html

2010年1月11日 オバマ大統領が州知事評議会創設に関する大統領令(EXECUTIVE ORDER-13528)にサインしたというのがありました。

アメリカ州知事評議会Council of Governorsのメンバーは民主・共和両党各5名ずつで、
『米国国防長官』を初め
『国土安全保障長官』
『国土安全保障とテロ対策のための大統領補佐官』
『政府間と国内問題のための大統領補佐官』
『本土防衛と米州セキュリティ問題のための副国防長官』
『米北方面司令部司令官』
『沿岸警備隊指揮官』
『国家警備隊局のチーフ』から成りたつ組織です。

しかもこの緊急事態管理庁(FEMA→Federal Emergency Management Agency of the United States)が所属するのは、国土安全保障省(DHS→United States Department of Homeland Security)で、通常の国家非常事態(戒厳令下)における国内暴動鎮圧は緊急事態管理庁(FEMA→Federal Emergency Management Agency of the United States)
という連邦機関が指揮をとっています。

これはもうどう見ても軍事統制機関の創設です。
近い将来、戒厳令必要だから作られたのでしょう。
これって日本をはじめとする諸外国にとっても大きな問題ですが、日本のマスメディアが大きくとらえた形跡がありません。いつも外の情報がシャットアウトされています。
国政は周知のとおりですし… これではいつまでたっても外交上手な国にはなれません。
幸いにインターネットで世界中の情報はその気になれば集められるのですから、まずは
個人個人が上質な情報を集め、日本の置かれている立場を知ることが大切。そうすれば
おのずとどんな政党、政治家を選べばいいのか分かるのではないでしょうか。
民主党のみなさん、いったいどんな「勉強会」をしているのでしょう。

よく見直したら、なんとこれが発表されたのは2010年1月11日です。ハイチ地震の前日
ではないですか…
人工的に起された地震だとのうわさもかなり広がっていますが、地震が起きたその翌日に1万人のアメリカ軍と軍関係コントラクターがハイチに到着できたのも、地震の数日前にアメリカ軍司令官とスタッフがハイチにすでに入っていて、耐震構造のアメリカ大使館に”退避”していたという話も事実に思えてきました。



http://cybervisionz.jugem.jp/?eid=151


http://cybervisionz.jugem.jp/?eid=151

日本で報道されない「大統領令」の驚くべき中身

堀田佳男の「オバマの通信簿」【28】 PRESIDENT Online

1月11日、オバマ大統領はある「大統領令」に署名した。内容は「知事評議会の設立(EO13528)」というもので、タイトルだけを見ると地味である。

文=堀田佳男

毎日さまざまなニュースが各方面から発信されるが、大手メディアが拾わないものがある。ニュースの重要度が低いというわけではない。大手メディアが喫緊のニュースに時間とエネルギーをとられることで、抜け落ちるのだ。

1月11日、オバマ大統領はある「大統領令(Executive Order)」に署名した。私が日本の主要メディアを見聞きする限り、この大統領令を扱った報道機関はない。

ちなみに、大統領令というのは大統領の一存で国内外のコト・モノを動かせる特権的な行政権のことだ。民主主義の国であっても議会の立法過程や承認を経ずに、文字通り鶴の一声で決められる。

大統領令の内容によっては議会や市民団体からの反発を招くこともある。だが多くの場合、大統領令はそのまま施行される。日本では天皇の勅令に相当するが、首相に同様の権限は与えられていない。

たとえば、アメリカ政府は60年代のキューバ危機やベトナム戦争の最中に外国要人の暗殺を事実上認めていたが、フォード大統領は76年2月に大統領令を出して一切の暗殺禁止を命じた。こうした行政命令が大統領の判断だけで決められていく。

前置きが長くなった。

オバマ大統領が1月に署名した大統領令はオバマ政権発足以来39本目だった。内容は「知事評議会の設立(EO13528)」というもので、タイトルだけを見ると地味である。日本のメディアが拾わないわけである。けれども、知事評議会という名前からは想像もつかない内容が盛り込まれており、関係者に大きなインパクトを与えた。

実はこれまで戦争や紛争などに出動していた米軍を、大統領の監視下で国内でも自由に配置・出動できる決定をくだしたのだ。アメリカは連邦政府と州政府の境界がはっきりしており、多くの知事や市民は軍隊が州内の諸事に関与することに反対している。

日本でも、戦時下でない時に制服を着た自衛隊がそこかしこにいたら、威圧感を感じることだろう。昨夏の州知事会でもこの議案は却下されている。

これまで米軍は、対外的な脅威に対して出動する軍隊という見方が一般的だった。国内の治安については州兵や警察が対応するという不文律があった。南北戦争後にできた民警団法という法律は、まさしくその不文律を規定しており、陸軍や空軍を国内で使用することを違法とした。

それが今世紀に入ってから災害の復興支援やテロ対策といった分野で、国内における軍隊の出動が求められるようになってきた。しかし、アメリカ国内ではこれまで何年も議論されてきた内容で、大統領の一存で簡単に決められる問題ではない。

この分野に詳しい弁護士のマシュー・ハマンド氏は、

「軍隊と警察は明らかに違う役割を担っています。国内で軍隊が配備されると、警察との境界があいまいになって軍隊のシビリアンコントロールを崩壊させかねません。そうなると米軍の機能にもダメージを与えかねないし、軍隊そのものの任務に支障をきたしかねません」

と、今回の大統領令に異をとなえる。

実際に発令された「知事評議会の設立(EO13528)」を入手して読んでみた。

A4で3ページの長さで、5節に分かれている。冒頭には合衆国憲法のもとで保障された大統領の特権として発令する、とある。そして連邦政府と州政府の連携を深めるための大統領令であると冒頭に記されている。

連携を深めるという目的で、オバマ大統領はまず知事評議会という組織をつくった。自らが全米50州の中から10州の知事を選択し、国防長官や国土安全保障長官といった連邦政府高官も組織に含める。

つまり、知事評議会という組織を通して連邦政府と州政府による国防の一体化を図るつもりなのだ。二者を「シンクロ」させることが真意と受けとれる。その中の目玉が「米軍の国内配備」なのである。

大手メディアもほとんど報道していないが、アメリカの一般市民からは反対意見がブログやツイッターなどで数多くだされている。

その一つにはこうある。

「アメリカ大統領は米軍の最高司令官である。今回の大統領令はこれまでの大統領の権限の枠を超えることになりかねない。権力の乱用という点に市民はつねに気をつかわなくてはいけない」

別のブロガーも批判している。

「これほど重要な案件を大統領の一存だけで決めてしまうことは民主主義の冒とくです。大統領令は発令後すぐに効力を持たせられる点で貴重である一方、独善的な政治力を発揮することになりかねません。議会で法案として提出し、十分に議論を重ねてから決めるべきでしょう」

1月に発令された「知事評議会」の設立は、名前からは想像もつかない内容が含まれていた。市民が反対意見を出しても、この大統領令はそのまま生かされるだろう。

民主主義の世界であっても大統領令という特権によって、上からモノが決まってしまう現実を見せつけられた思いだ。




http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-59.html

オバマ大統領は、確かに今年の1月11日、マーシャル法(戒厳令)発行に向けてサインをしました。非常事態になれば、災害救助法により米国の全公務員は、FEMAの指揮下に入らなければならないのです。
議会は停止、報道機関もストップし、当然、ネットも検閲が強化されるでしよう。

以下、マーシャル法が発令された場合の大統領令です。

●アメリカ合衆国大統領特別命令第10995号「全報道機関の接取」。

●第10997号「全ての電気ガス石油エネルギーとその施設の接取」。

●第10998号「全食料と農場の接取」。

●第10999号「車両等の輸送手段、高速道路、港の接取」。

●第11000号「全市民への強制労働命令権」。

●第11001号「全病院、福祉施設、教育機関の接取」。

●第11002号「全市民の個人情報の政府への登録義務化」。

●第11003号「全航空機、空港の接取」。

●第11004号「住宅予算局を窓口とした全市民の強制移住命令」。




自作自演テロで金融システムの破壊

暴動が起こって戒厳令発動。陸・海・空軍がFEMAの指揮下に入る。

米国の混乱に乗じてイランがイスラエルを攻撃する。

同時にロシア軍が米国本土を核攻撃する。

第三次世界大戦勃発

世界救世主の登場

こういうシナリオが成り立ちます。




http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/am3.html


今、第三次世界大戦が始まる可能性があるだろうか。イスラエルとアラブはもしイスラエルが第三神殿
の建築を強行すれば戦争になり、それは世界的なものとなろう。また北朝鮮はアジアの火種であるが世
界戦争になるとは思えない。不思議なのはロシアで、あれほ ど困窮が言われながら、なんとか続いているのはなぜだろうか。数年前の報道では今にも戦争でもおっばじめかねない様子だった。あれは偽報道だったのか。し、かし、私の所に入るキリスト教系の情報でもかなり困窮しているのは確かである。ここで疑問になるのはこれらニューエイジのお祭り騒ぎと、第 三次世界界大戦という矛盾したテーマがイルミナティの中ではどうつながっているのかと言う事であ る。

さらに、アメリカ内部のマーシャル法、強制収用所とも矛盾して見えるのである。スブリンクマイ
ヤー氏によればアメリカでは戒厳令であるマーシャル法の適用が準備されている。すでにアメリカ国内 にロシア軍を初めとする外国軍が大量に駐屯しているという情報が多く寄せられている。これはアメリカに戒厳令をしき、イルミナティの支配する国家とするためにはさすがに米軍は当てにならないからだ ろう。それによるブルー・アンド・レッドの選別(私の前著「誰も書けなかった悪魔の秘密組織」を参 照されたい)。これはしかし世界大戦とは矛盾しないのかもしれない。そうして弱体化したアメリカを 見てロシアなどが行動を起こすのかもしれない。ドン・マカルバニー氏は「力の頂点に立ったものは、弱いふりをするものだ」と言っているが、ロシアは軍事力の面で決して弱体化していない。

むしろ冷戦時よりも軍事力を蓄えているという。スプリングマイヤー氏の 情報提供者によるとメキシコにロシアの軍事物資が大量にストックされているという。また、現在アメ リカで訓練を受けているロシアの何千人という軍人の中には、アメリカの秘密のステルス戦闘機の操縦訓練を受けているバイロットが居るという。これらのステルス機はアメリカの国民には極秘にされてい るのである。イルミナティはアメリカをまず叩きのめすだろう。そして第三次世界大戦が始まるのでは なかろうか。今のままではアメリカ軍の中の約二五%ぐらいはイルミナティに反抗していると言うし、前にも書いたようにマーシャル法の適用にワシントンへの核攻撃をすると脅かしたような海軍提督も居 た(この提督はその後退役させられた)。

何をきっかけにするか分からないが、ある日アメリカに戒厳 今が敷かれる。そのきっかけとして考えられるのは、例えば銃の規制、コンビューター二○○○年間題 などかもしれない。そしてアメリカが大混乱に陥った時、ロシアを中心とするゴグ・マゴク軍が中東と アメリカに向けて進軍するのだろうか。それはまずイスラエルとアラブの局地的な戦争。それに参戦するイラク、イラン、ロシア、中国軍。対するはアメリカ、カナダ、日本となるのだそうだ。そして、ア メリカに核の嵐が吹く。アメリカは巨大な広島となるだろう。残念ながらホ モセクシャルを公に認めた邪悪な一面を持つこの国に清めの火が下るだろう。驚くべきことに、イルミ ナティは核戦争後のアメリカで行動する部隊を作っている!

FEMAはそのために創設された特種部隊で
ある。FEMA(Federal Emergency Management Agency)はカーター大統領の行政命今によって国家
緊急の時に超権力として行動する部隊だ。自然災害より核戦争への生き残りのために彼らの努力の大半
を置いているのである。彼らはアメリカが核戦争によって廃虚になる事を前提として行動している。
FEMAは三00台からなるMERS(Mobil Emergensy Response Support units)という自動車部隊を創設した。これは核攻撃にも耐え、一か月間外部からの支援なしに行動できる部隊である。MERSはKenworth  K一○○Eの四四四馬力のディーゼルエンジンを持つ特注のブライマリー・ラジオバンを含む五八の支援車両を持っている。

このバンは電磁気防御シールドによって保護されている大きなコンピューター、ファックス、暗号無線機、飛び出し式の衛星用バラポラアンテナを積んでいる。また巨大なジェネレーター、生き残ったガソリンスタンドのどれからでも燃料を吸い上げるタンクも付いている。このMERS部隊の創設には数百万ドルという金額が支払われた。そして何千人 というFEMAの人員がこれに投入されている。一般の災害にはわずかに数百人がふり当てられているに すぎない。さらに不思議なことに、デイヴィヅド・メイヤー氏のラスト・トランペット紙の九八年六月
号によればアメリカ森林局は三八万マイルの木材運搬用の道路を緊急に破壊している。これはアメリカ
を縦横に走るメインハイウェイ(Interstate system)の八倍に相当する距推であるという。一体これは何
のためなのだろう。氏はこの事をマーシャル法と関連づけている。

要するに市民が森林地帯に逃げ込めないようにするためであろう。また、この号にはNASAが全ての天文学者に対して、七二時間以前に地球に接近する物体を公表しないようにという命今を出した。つまり、その物体が地球までの距推が三日以内になったときまで発表するなと言う事であろう。何がやってくるというのだろうか。どこからやってくるのだろうか。三日以内ということは三日ではもう何も対応できなくなってからと言う事なのだろうか。これについてはまだほんの一報しか受け取っていないのでこれ以上は何も書くことができない。
そんな事は露知らずアメリカは今、好景気に沸いている。一体アメリカで何が起こっているのか。我々
は少しこの点を観察して見ようではないか。
posted by クリスアーム at 13:24| FEMA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。