2012年03月31日

3月11日以降の日本を動かしているDavid Waller氏の存在を国民が知らないことが大きな問題。

デイヴィッド・ウォーラー氏が菅直人首相より力があるらしい。

その情報が既に『週刊新潮』や阿修羅の掲示板に大きく取り上げられていることは、絶対知られてはいけない情報ではないようです。

ヤバイならば週刊新潮は廃刊に追い込まれる。

情報源を、公表すると、通常は、レベルが高い情報ほど、その情報提供者は、抹殺される。 

デイヴィッド・ウォーラー氏が菅直人首相より力があるということを伝えたいという何らかの意図があるのかもしれない。

いずれにしても、日本国の現在、将来に関わる重要な決断にデイヴィッド・ウォーラー氏が大きく関わっていることを国民が知らないことが大きな問題。

デイヴィッド・ウォーラー氏の役割について国民が全く知らないので、議論さえできない状態が異常。

菅直人首相の下した決断の大部分がデイヴィッド・ウォーラー氏の決断だったかもしれない。

国民、マスコミは一斉に菅直人首相の下した決断の失敗を糾弾しているが、本当の黒幕を糾弾すべなのかもしれない。

デイヴィッド・ウォーラー氏の指示の一つ?
(デイヴィッド・ウォーラー氏は首相官邸に3月17日からずっと詰めて、常駐しているらしいので 
4月4日の低濃度汚染水放出はデイヴィッド・ウォーラー氏に無許可でできるはずはない。
またデイヴィッド・ウォーラー氏はIAEAの高官でもあるので、当然IAEAも4月4日の低濃度汚染水放出を事前に知っていたということになる。)

東電が低濃度汚染水を海に流し始めたのは4月4日。各国への事前通告が間に合わず、韓国やロシアなどから批判を浴びた。
内閣官房参与で劇作家の平田オリザ氏が4月17日のソウルでの講演で、東京電力が先月に福島第1原発の低濃度放射能汚染水を海に放出したことを取り上げ「流された水は低濃度で量も少なく、米国からの強い要請で流れた」と説明。


細野豪志首相補佐官は4月18日の記者会見で「本人(平田氏)も勘違いだったと訂正している。日本の判断でやったことに疑問の余地はない。日米で話し合った事実はない」と強く否定した。



http://www.asyura2.com/11/cult8/msg/347.html

日本の官邸に居座って政府を実質乗っ取っているという情報は4月21日号の週刊文春にもう出ている。

もう、官邸や東電にアメリカ高官やIAEAの連中が入ってコントロールしていることは副島氏よりいち早く『週刊新潮』が暴いているらしい。でもそれがヤバイならば週刊新潮は廃刊に追い込まれるだろう。

日本の菅という総理を筆頭に内閣はダメダメだからこちらにまかせちゃいなさい。もう、日本という国体なんて捨てなさいよ!ということを言っており、それを7月になって嬉しそうに宣伝しているのが副島氏のように思える。
waller氏がIAEAから派遣されて日本をコントロールしているという情報が真実でありヤバイ情報だったらこの掲示板閉鎖される

情報源を、公表すると、通常は、レベルが高い情報ほど、
その情報提供者は、殺される。 これが、現実なのだ。

要するにアプローチとしては
副島の言ったシナリオ通りにものが進むか進まないかで大方真実は見えてくるのだよ。
結果は進んでる。だから彼のインサイダー情報元は限りなく信頼性が高い、と俺は考える


http://www.snsi.jp/bbs/page/1/
David Waller
デイヴィッド・ウォーラー


IAEA副事務総長兼管理部最高責任者


デイヴィッド・B・ウォーラーは1993年1月にIAEA副事務総長兼管理部最高責任者に昇格した。1981年から1986年にかけてドナルド・レーガン大統領の法律顧問を務めた。
1986年には大統領に指名され、アメリカ上院の承認を受けて、アメリカエネルギー省の国際問題担当次官補に就任。1989年までこの地位にとどまった。

ウォーラー氏は1974年にキャリアをスタートさせている。1974年、司法長官選定優等プログラムに法律家として参加した。その後、1978年からホワイトハウスのスタッフとなるまで、民間の法律事務所ホーガン・アンド・ハートソンに勤務していた。この事務所はワシントンDCで最大規模を誇る法律事務所だ。ウォーラー氏は経済学学士(優等)、法務博士(優等)、法律学博士(授与される際に名誉としてhonoris causaが付与された)を取得している。

ウォーラー氏は数多くの賞を受賞している。1989年にはエネルギー省で最も栄誉ある、長官賞を受賞している。授賞理由はウォーラー氏が類稀なリーダーシップを発揮したこととされている。1990年には彼の国際問題の分野での業績に対して特別業績賞が与えられた。2003年にはアルバート・シュバイツァー記念国際大学科学・平和賞を、IAEAを代表して授賞している。2005年、ウォーラー氏はオスロで開かれたノーベル平和賞の授賞式典にIAEAの管理部を代表して出席した。

1984年、ウォーラー氏はワシントンDCにある「舞台芸術のためのケネディセンター」の全国賛助会の会員に選ばれた。彼はウィーンに移るまで賛助会員を務めた。1991年から1997年にかけてデニソン大学の理事を務めた。ウィーンでは、1993年からずっとフルブライト委員会の委員長を務めている。またウィーン市内で最大のアメリカ式の教育を行うウェブスター大学の顧問も務めている。彼は雄弁家としても知られ、多くの機会でスピーチや講演を行っている。

IAEA Deputy Director General and Head of the Department of Management

David B. Waller took up the position of IAEA Deputy Director General and Head of Management, in January 1993. Previously he served from 1981 to 1986 as a legal counsel to President Reagan at the White House and, in 1986 he was nominated by the President, and confirmed by the Senate, as Assistant Secretary for International Affairs, US Department of Energy a position he held until 1989.


Mr. Waller began his professional career in 1974 as a lawyer in the Attorney General's Honor Program at the Department of Justice, and thereafter from 1978 until he joined the White House staff he was in private practice at Hogan & Hartson, the largest Washington-based law firm. Mr. Waller holds a B.A. (with honors) in Economics, a J.D. (with honors) in law, and a Doctor of Laws, honoris causa.



Mr. Waller has received numerous awards including, in 1989, the Secretary's Award - the highest award given by the US Secretary of Energy - for outstanding leadership and, in 1990, the Superior Achievement Award, in special recognition of his achievements in the international arena. He received, on behalf of the Agency, the 2003 Albert Schweitzer International University Science and Peace Prize. And, in 2005, he was the representative of the IAEA's Management at the ceremony in Oslo awarding it the Nobel Peace Prize.



In 1984 he was elected to the National Council of the Friends of the Kennedy Center for the Performing Arts, in Washington, a position in which he served until moving to Vienna. And, from 1991 to 1997 he was a member of the Board of Trustees of Denison University. In Vienna, he has been, since 1993, a Commissioner of the Fulbright Commission, and a member of the Board of Advisors of Webster University, the largest American based undergraduate and graduate school in that city. He is a frequent speaker worldwide.

(転載貼り付け終わり)
副島隆彦拝


http://www.asyura2.com/11/cult8/msg/347.html


David Waller氏はIAEAから来たジャパンハンドラーだって。だからって対抗策はあるんか?
http://www.asyura2.com/11/cult8/msg/347.html
投稿者 kanegon 日時 2011 年 7 月 08 日 11:28:41: xVuuIAvxG7FMM


それでそのDavid Waller氏が日本の官邸に居座って政府を実質乗っ取っているという証拠や情報提供者はいるのかな?

別にIAEAの高官が日本官邸や東電に入りこんで色々やっていることを否定はしない。でもDavid Waller氏だと特定する根拠などいつも副島氏は述べない。

更にはDavid Waller氏が今のジャパンハンドラーというのが真実でそれをここで言ったところでIAEAの連中にどこまでダメージを与えられる。

もう、官邸や東電にアメリカ高官やIAEAの連中が入ってコントロールしていることは副島氏よりいち早く『週刊新潮』が暴いているらしい。でもそれがヤバイならば週刊新潮は廃刊に追い込まれるだろうて。

連中は日本の菅という総理を筆頭に内閣はダメダメだからこちらにまかせちゃいなさい。もう、日本という国体なんて捨てなさいよ!ということを言っており、それを7月になって嬉しそうに宣伝しているのが副島氏のように思える。
waller氏がIAEAから派遣されて日本をコントロールしているという情報が真実でありヤバイ情報だったらこの掲示板閉鎖されるっしょ。
されないところがジェイさんとのつながりって訳だね。

口では「アメリカの属国化許すまじ」と国士のようなことを7月17日に言うんだろうけどね。



02. 宇宙一いい加減な博士 2011年7月08日 12:46:26: n4Wa2D7ip3fpM : Ei1qpDS0BE
>>日本の官邸に居座って政府を実質乗っ取っているという証拠や情報提供者はいるのかな?

  情報元、証拠を公表するほど、副島氏は、馬鹿じゃない。


03. kanegon 2011年7月08日 18:13:24: xVuuIAvxG7FMM : 9kMSboacTk
情報元、証拠を公表しないから信用できないんですよ。副島氏は。
副島氏の情報を鵜呑みにする信者はそれで結構だが、情報提供者がいるだろうけど、おおよそ、その人間のバイアスがかかっている情報だが、そのバイアスがいかなるものであるのかを分析する必要があるでしょ。

例えばCIAからとかNSAからとかいう情報提供者がうると言ったらそれが本当にそうらしいか公安調査庁なんかは分かったと思うけど。(今はどうかわからんが)

でもまあ、副島氏のいままでの言動からいって武田教授に放射能が福島第一原発から遠ざかるにつれて体で体感していたっていうからおきつね様による「霊能力」才能かもしれませんがね。

>日本の官邸に居座って政府を実質乗っ取っている

という情報は4月21日号の週刊文春にもう出ているんだけどね。

ソエジが得々として言えるような独自情報ではない。


04. 2011年7月08日 20:13:36: DryUw7ouhM
> だからって対抗策はあるんか?
ま、何にもしたくないなら何にもしなくていいよ
日本中の誰もkanegonなんてあてにしてねえから


05. 2011年7月08日 22:12:42: lOUPKZ36aw
IAEAには、Deputy Directors Generalは、ウォーラー氏を含めて6人いる。
>Deputy Directors General
Kwaku Aning
Alexander Bychkov
Denis Flory
Daud Mohamad
Herman Nackaerts
David Waller
http://www.iaea.org/About/dg/waller_bio.html
IAEA Board of Governorsは何とか理事会に相当する。その議長が現在はパキスタンの人。組織に於けるNo.2ではない。
>Board Members for 2010-2011
Argentina, Australia, Azerbaijan, Belgium, Brazil, Cameroon, Canada, Czech Republic, Chile, China, Denmark, Ecuador, France, Germany, India, Italy, Japan, Jordan, Kenya, Korea, Republic of, Mongolia, Netherlands, Niger, Pakistan, Peru, Portugal, Russian Federation, Singapore, South Africa, Tunisia, Ukraine, United Arab Emirates, United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland, United States of America and the Bolivarian Republic of Venezuela.
The Chair of the Board of Governors for 2010-2011 is the Governor from Pakistan, Mr. Ansar Parvez.
http://www.iaea.org/About/Policy/Board/

教祖が擁護する山下某教授は、反ジャパンハンドラーに属する人物になるのでしょうか?この人を含めてマスコミに出て来る御用学者は。反ジャパンハンドラー派になるのでしょうか?そうするとマスコミはジャパンハンドラーの影響力下には
ないと言うことでしょうか?教祖の主張は論理的に矛盾します。


06. 宇宙一いい加減な博士 2011年7月08日 22:35:15: n4Wa2D7ip3fpM : Smtc8f3Phg
03. kanegon 2011年7月08日 18:13:24: xVuuIAvxG7FMM : 9kMSboacTk
情報元、証拠を公表しないから信用できないんですよ。副島氏は。
副島氏の情報を鵜呑みにする信者はそれで結構だが、


  誰が鵜呑みにすると、言ったのかね?

  私は、副島氏の情報を、鵜呑みにはしない!

情報提供者がいるだろうけど、おおよそ、その人間のバイアスがかかっている情報だが、そのバイアスがいかなるものであるのかを分析する必要があるでしょ。


  そのとおりだ! 分析は、絶対に、必要なのだ。

例えばCIAからとかNSAからとかいう情報提供者がうると言ったらそれが本当にそうらしいか公安調査庁なんかは分かったと思うけど。(今はどうかわからんが)

  その情報が、インチキか、本当かは、探査しなければ、無理。

  実際問題、情報は、まだ、買う方には、未確認なのだ。

   しかし、実際には、交渉は、即決なのだ。

  買わなければ、情報は、他に流れる。

  したがって、瞬時に、その場で、見抜く、眼力が、担当者には、必要だ。

でもまあ、副島氏のいままでの言動からいって武田教授に放射能が福島第一原発から遠ざかるにつれて体で体感していたっていうからおきつね様による「霊能力」才能かもしれませんがね。


  私は、あの津波、原子力被害の、あとの、副島氏の言動は、


    ???  だが、


  少なくとも、過去、副島氏の著作は、公表されている本は、

  ほとんど読んだ。


   したがって、アホが、書ける文章ではない。

   文章の内容に関しては、妥当だ、と、理解できる部分がある。


  ゆえに、そう簡単には、副島氏の意見を、カルト等のようには、


   無視はできない、と、言う意見なのだ。


  私は、信者では、ない!  単なる分析者なのだ。


   いかなる意見も、やみくもに否定はしない。




07. 宇宙一いい加減な博士 2011年7月08日 22:38:56: n4Wa2D7ip3fpM : Smtc8f3Phg
追記、
 情報源を、公表すると、通常は、レベルが高い情報ほど、


  その情報提供者は、殺される。 これが、現実なのだ。


14. kanegon 2011年7月10日 01:34:29: xVuuIAvxG7FMM : kFC5TEBIb6
宇宙一いい加減な博士様
失礼致しました。

大体、情報源を明かすほど副島氏はマヌケではない。というコメントする人の大半が如何に副島氏が素晴らしいかという完全な信者ばかり相手をしてきたものでして。

お返事が遅れて申しわけありません。昨晩は友人と会食、今日は1日中仕事の関係で外出していたためネットを見る暇がありませんでした。

要は、宇宙一いい加減な博士様は副島信者ではないということで副島氏の発言情報源はある程度あてになるから完全無視すべきではないということですね。

私自身は副島氏が言うところのIAEAの高官が官邸に居座っていて政府をコントロールしているという情報は同意します。
でも副島氏単独で言っている情報はすぐには信じません。
自分でできるだけ裏をとるようにしています。私はジャーナリストではないのでその他流布されている情報から信用すべき情報かどうかを確認するようにしています。私のやっている裏を取ることは宇宙一いい加減な博士様からみて稚拙なのかもしれません。

宇宙一いい加減な博士様と同様のスタンスで副島氏の文章を読んでいって結果私自身は副島氏の言うところの世界権力者側のエージェントとか走狗と個人的に結論づけただけです。

情報提供者の個人名を言えと私は要求している訳でありません。どんな組織に属する人間から情報を提供されたかを明記してほしいということです。

例えば故太田龍氏はMI6だったジョン・コールマン博士からだと言っていますがそこまで言わなくとも元MI6の人間からの情報だと言ってくれたらそれで十分です。

でも副島氏の最近の発言というか、重掲の文章なぞを読むとオカシナところが多々あります。

日本はアメリカの属国である属国日本論を言ってもそれにたいする対策などは副島氏は提示しません。最近なぞは「もう、私のように年をとってくると色々穢いことが分かっていてねぇ〜。」と話しを混ぜっ返して本当にこの人は思想的には国士なのか?という疑問ばかりでした。副島氏はアメリカが嫌いだと言っていながら、アメリカにはかなわないというバランサーだというのが私の考えです。でもその役を最初は無自覚にやっていてそのうち自己矛盾を感じながら狂って来ているのかな?と彼の最近の演説の様子をみて思いました。

IAEAの高官が官邸に入りこんで日本政府をコントロールしているということは週刊新潮の4月21日号に掲載されたらしいのでこれは世界権力側にとっては公表されるのは都合が悪いことではないのでしょう。
実際、月刊「WiLL」6月号ではそのことを西尾幹二や堤堯なんぞが書きまくっていました。それでも週刊『新潮』も月刊「WiLL」も廃刊に追い込まれていない。日本に居座っているIAEAの高官の名前やプロフィールが公表されても、学問道場のサイトが閉鎖されたりしないということは権力者側にとって日本国民に知られても別にどうってことないのでしょう。

私の考えは、IAEAやアメリカはやれるもんならやってみろ!て言っている様なもんです。
日本は属国から脱却すべく行動しよう的なことを主張していた氏は具体的な対策を講じない。それは権力者側なのではないか?だから対策なんぞ講じるつもりもないし、そんなことを言う知恵なんかあるわけない。と私達を絶望に陥れる役に感じるのです。だから「対策はあるんか!」と逆に書いたわけです。


15. 2011年7月10日 06:16:28: IBjlI3M6FY
アシュラとヤフーコメントって同じレベルだよね(笑)
アシュラにジャーナリズムがあるなんて言ってるのは
それこそ情報弱者。
いいか、マネーゲーム、いわゆる投資、もしくは
投機で食ってる俺が教えてやる
副島隆彦の情報は限りなく彼の
いう「最高情報」に近い。

ちょっと言い方を変えれば
「インサイダー情報」と言える。

そして彼の情報をカルトという人間は
何かしらの「意図」を持つ。

じゃあ教えてくれ、何故 副島のいうように

金を売ってドル円うった俺が大儲けしたのか(笑)

まあ、ソエジ〜ははっきりいって完全な
インサイダー情報のプロだ。
ジャーナリストともいえる。

ちなみにソースを明らかにしない、とか言うバカがいるが、
じゃあ例えば 新聞が「関係者によると」などと
いって結局新聞だってソースを明かさず君らはしんじているんだろ?


いいか、情報はこういう仕事している人間にとっては
命だ。 まさに命。
その情報源を教えるわけなかろう、ばかちゃうか。

要するにアプローチとしては
副島の言ったシナリオ通りにものが進むか進まないかで
大方真実は見えてくるのだよ。

結果は進んでる。だから彼のインサイダー情報元は
限りなく信頼性が高い、と俺は考えるし
儲けるのが一部の投資の世界でも財をなした。

まあそえじ〜をカルトにもってくるアシュラというのは
要するに確実に副島は不都合な事をいってるわけだ。
あしゅらの裏はなんなのか。

ネットは怖いぞ。いずれあしゅらの欺瞞性もネットに浸透するのは
時間の問題だと俺は思うな。
昔はよかったが今はすたれた。政治と一緒で腐敗しないものはない、ということだ



16. 2011年7月10日 06:17:46: IBjlI3M6FY
ごめん上の文で
金を売ってドル円うって
って書いてるけど
金を買ってドル円売って、だね。
ここだけ訂正。


17. 2011年7月10日 06:37:50: IBjlI3M6FY
>>14
ちなみに対策をソエジ―氏が書いていない
という点ではまあ分からなくないですね
彼の書籍の中では日本が変わっていくには
時間がかかるといったような記述が
多いですね

ただ唯一学問道場のサイトはどんなことを書いても
国は閉鎖にはできないでしょう。
snsiっていう独自ドメインで彼らはやってるから
その辺の無料サーバー借りてるサイトではないですから。

まあただ彼が書籍に書いたことはことごとくかなりの
確率であたってますから聞く耳は私はいつも持ってます
(といってもたまに外れますから盲信しないのは大事です)

ただ確実にこのDavid Wallerやもしくは対日工作担当の
マイケルグリーンが菅首相の上にたって全ての指示を
出しているというのは 彼らに都合の悪い事ですよ。

おそらく規制しづらいインターネットの掲示板ごときで
書かれても反応はしないでしょうが、
影響力のあるテレビ、新聞でそえじ〜が出てくるような
事態が万が一(ありえないでしょうが)おこれば
反応するのでしょう


都合の悪い事をちょっと書いたから即廃刊、というのは
現実問題はないです。
willなり新潮は右寄りの媒体ですから
まずこのdavid wallerの件を執拗に書くことは
まず100%しないはずです。

それはこれからのこの2誌の姿勢をチェックすれば
分かります。

少なくとも私のような投資をやる人間からしたら
そえじ〜の言うとおりに相場の値が長期のサイクルにおいては
動いていくのだから彼の情報を
信じないのは難しいですね。

まあただ盲信はしません。私もあなたと同じように
情報には金を色々出してますから裏をとりますが。
posted by クリスアーム at 14:35| 人工地震 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

311地震は自然地震?

原子力資料情報室  新宿区での放射線     sekaishinjitsuーtweet
iwakamiyasumi 全8チャンネルを同時視聴
小出裕章助教の非公式ブログ
自由報道協会のニュースサイト
「子供を守ろう Save Child」?福島原発事故や放射能汚染情報や地震などの情報
原発についての動画を集める
放射線測定サイトや拡散予想サイトのまとめ

日本の黒い霧

福島第一原発の事故は、事故そのもに恣意性を強く感じます。つまり、天災の発生から全て計画的に実行されたテロであり、天災とそれに伴う事故を装いながら日本という国家を瓦解させるまで追い詰める、いわば戦争における奇襲攻撃と見なすことができます。

何故そんなことが言えるのか?地震発生の不自然さや、原子炉格納施設の爆発状況などを詳細に観察すれば、公式発表では説明できない疑問点がいくつも湧き出してきます。詳細な議論は、いくつかの掲示板で行われているようですが、この手の議論をいくら尽くしても「疑い」以上のものは何も出てこないでしょう。そんな曖昧な状況の中でも私が「計画的事故=戦争」を言葉にするのは、日航123便墜落事故の調査の中で、日本領土内、それも首都東京からそれほど遠くない地で、米国、ソ連(現ロシア)という当時の超大国と日本が交戦するという、一般常識では到底信じられない事実を、議論ではない物証から知るに至ってしまったからです。

そのような大事変が発生したにも拘わらず、123便の墜落は「事故」として処理され、当事者の超大国、米国・ソ連、そして、当時世界ナンバーワンの経済力を誇った日本も沈黙を保ったのです。私は、この時から、隠された戦争の時代に入ったのだと認識しています。そして、豪腕を以って「大事変」を「大事故」にまで変容させてしまう、見えない組織の存在に気がついたのです。一般マスコミだけでなく、米国軍・ソ連軍を黙らせるような強大な力を保持する組織ですから、世界的な結社と見立てるのが正解なのでしょう。



米国のジャーナリスト、ジム・ストーン氏

もし(今回の事件が意図的な)破壊行為だったら、どうでしょうか? もしも敵国が日本の海の最深部で核兵器を使い、津波と地震を起こしていたらどうでしょうか? もしもあなたが信頼していた海外の人々がコントロールシステムにウィルスを使って破壊していたらどうでしょうか? そして年間に通じて、現場で従事していた彼らは、施設内に爆発物(複数)を装着していたとしたらどうでしょうか?そして、その爆発物(複数)の一つは(小型)核爆弾だとしたら? この方が意味が通じると思いませんか? 


あなたが信頼していたセキュリティの担当者達は、あの大規模な爆発が起こるまで第3号原子炉格納容器までインターネットのデータリンクを管理していたことをご存知ですか?そして、実際に彼らはイスラエルの新聞にそのことを話しています。













http://ameblo.jp/hidy0701/entry-10953039693.html

米国のジャーナリスト、ジム・ストーン氏が以下の公開文書を東電へ送ったそうです。


http://www.jimstonefreelance.com/letter.html

以下翻訳:


東電、清水正孝様への公開書簡


あなたの言語を話せなくて申し訳ありません。おそらくあなたは私の言語を話すことができるでしょう。幻想は私たちを支配し、真実は私たちを自由にします。あなたは真実を語っているとご自身で確信していたと私は最初からと思っていました。なぜなら、あなたは技術的に可能な範囲内で話していたからです。確かに原発技術者達は福島第一で技術的な起こりえる可能性についてのアドバイスしていたでしょう。彼らは正しかったのです。こんな事は起こるはずがなかったのです。

あなたの謝罪のされ方を聞いた時に心を打たれ、それが真実への調査へと私を急がせました。現在、私はあなたのことを福島第一原発で何が起こったかについての偽情報による犠牲者であると思っています。事態に対するあなたの責任に関する限り、企業内の顧問達はおそらく正しいでしょう。こんな事は起こるはずがなかったのです。

災害はあなたが理解しうる何よりも飛躍的に悪くなります。あなたは「技術上の可能性」と言う思考の中にに閉じ込められてしまっているからです。そこで、技術的な点を超えた新たな視点を私に紹介させて下さい。

もし(今回の事件が意図的な)破壊行為だったら、どうでしょうか? もしも敵国が日本の海の最深部で核兵器を使い、津波と地震を起こしていたらどうでしょうか? もしもあなたが信頼していた海外の人々がコントロールシステムにウィルスを使って破壊していたらどうでしょうか? そして年間に通じて、現場で従事していた彼らは、施設内に爆発物(複数)を装着していたとしたらどうでしょうか?そして、その爆発物(複数)の一つは(小型)核爆弾だとしたら? この方が意味が通じると思いませんか? 何故4号機は爆発で破壊されてしまったのでしょうか? 4号機についてあなたが真実を語っていたことを私は検証済みです。実際に4号機は解体されていたのです。


あなたが信頼していたセキュリティの担当者達は、あの大規模な爆発が起こるまで第3号原子炉格納容器までインターネットのデータリンクを管理していたことをご存知ですか?そして、実際に彼らはイスラエルの新聞にそのことを話しています。あなたは彼らに対して、そのデータリンクを管理してよいと話したのですか?それともまだこの件はお気づきになっていないのでしょうか?

最初から最後まで破壊状況は正確に管理されていたと見るのが、唯一辻褄が合います。(事態は)これ以上に深刻にはなり得なかったでしょう。それだけでも疑わしいのです。3号の格納容器は消滅しています。指令室からはまだそこにあること伝えているので、あなたの従業員達はそうは思っていないかもしれません。

ここで質問があります。

あなたが信頼していたセキュリティの担当者達が、計測機器の読取値を騙そうとデータ接続をまだ使っているとしたら、どうでしょう? 考えてみてください。

私の心は「Fukushima Fifty」(原発で作業している50人のチーム)に向かっています。実際、どれほど深刻なのか彼らはわかっていません。どれほど絶望的か、どれほど厳しいのかを。

今回の事件はあなたのせいでも、従業員のせいでも、日本人のせいでもないと、私が生きている限り信じています。あなたは立派な事をされました。そして理解できない状況に直面しながら、謝罪をしたのです。。あなたは夜も眠れずに、何度も何度もこれが本当なのかと考え疑問に思っていたであろうと思います。日本文化では名誉は最優先事項ですが、これはまったく不可能な状況になっています。

これは戦争行為です。なぜ4号機の格納容器が爆発したのでしょうか? どうやったら空気と混ざった水素ガスがコンクリートを粉砕できるのでしょうか? コンクリートを粉砕するには焦点を絞った強烈な爆発が必要になります。他の答えを探してみてください。セキュリティにおいて、あなたが直接管理できる人間以外は信頼しないで下さい。悪を甘くみないでください。他の「文化」ではそう言うこともするのです。自分を責めることで人生を送らないで下さい。


私はあなた方にこのような(悪)事を働いた組織の一員になろうと思い、この「文化」について2年調査しました。内部からの視点で2年、私は100以上の会議に出席し、彼らの資料を多く読み、そして彼らがどんな種類の悪でも実行し得る「文化」であると結論付けた結果、私はそこを離れたのです。この点も充分にご考慮ください。


あなた方日本人は、彼らからの攻撃による災難に苦しんでいます。その攻撃は、かつてこの国が経験したうちで最悪になるであろうことを、今後の時間の経過が証明すると私は信じています。私の心は日本の人々と共にあります。そして(日本の人々)には「福島で何が起こったか」の答えを内側にではなく、外側に見る事をお勧めします。

私はあなたと共にいます。

ジム・ストーン



An open letter to Tepco President, Masataka Shimizu

I apologize for not being able to speak your language; pehaps you speak mine.

Illusions can own us, and the truth can free us. I believe right from the beginning that you believed you were telling the truth, because you were speaking from within the realm of what is technically possible. No doubt you had your nuclear engineers advising you as to what was technically possible at Fukushima Diiachi. They were right.

When I heard of the type of apology you made, it hit my heart, and accelerated my search for the truth. At present I believe you are a victim of misinformation with regard to what really happened at Fukushima Diiachi. As far as your responsibility for what happened there, advisors within your company are probably right. There was no way this could have happened.

The disaster is exponentially worse than anything you know of, because you are still entrapped within the mindset of what is technically possible. But let me introduce a new perspective, which goes beyond the technical.

What if it was sabotage? What if an enemy nation triggered the earthquake and tsunami with a nuclear weapon in the deepest part of the ocean off the coast of Japan? What if people you trusted from outside your nation sabotaged the control systems with a virus, and over the year they were there, managed to rig the place with explosives, one of them nuclear? Does this not make more sense? Why was reactor 4 destroyed by an explosion? I have verified that you were truthful about reactor 4, it really was disassembled.

Do you realize that the people you trusted with the security of your facility maintained an internet datalink into the containment of reactor 3 until that massive explosion, and have actually told the Israeli press? Did you tell them they could have one, or are you still unaware?

The only thing that makes sense with how much went wrong is that the destruction was precisely managed from start to finish. It positively could not have been worse. That alone is suspicious. Reactor 3 is missing. Your employees may not think so, because the control room is still telling them it is there.

I have a question.

What if those people you trusted with security are still using that data connection to fool the instrumentation readouts? Think about that.

My heart goes out to the Fukushima 50. Indeed they do not know how bad this is. How hopeless this is, how damning this is.

I will never believe as long as I live that this incident was the fault of you, your employees, or the Japanese people. You did the honorable thing and apologized even in the face of the unknown, I know you have laid awake at night thinking and questioning over and over and over if this is real; honor is a top priority of Japanese culture, and this is all so impossible.

It was an act of war. Why did the containment of reactor 4 explode? How did hydrogen gas mixed with air atomize concrete? Atomizing concrete requires intense and focused explosive force, a force which cannot be achieved with an open air gaseous mix. Look for other answers. Trust your security to no one other than your own people. Never underestimate the evil other cultures are capable of. Don't go through your life in a state of self blame.

I spent two years investigating the culture that did this to you, with the intention of being one of them. Two years with an inside perspective. I attended over a hundred meetings, read a lot of their literature, and after concluding that it is a culture capable of ANY type of evil, I left them. Consider that.

Your people have suffered an injury from their attack which I believe over time will prove itself to be the worst your nation has ever experienced. My heart goes out to the Japanese people, and I encourage them to look outward, not inward, for the answer to what happened at Fukushima.

I stand with you,

Jim Stone.



日本の黒い霧


http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/4ecef1f1da7b0dcf8da92e2aeb122b8e



ブログ記事で何度も触れているように、福島第一原発の事故は、事故そのもに恣意性を強く感じます。つまり、天災の発生から全て計画的に実行されたテロであり、天災とそれに伴う事故を装いながら日本という国家を瓦解させるまで追い詰める、いわば戦争における奇襲攻撃と見なすことができます。

何故そんなことが言えるのか?地震発生の不自然さや、原子炉格納施設の爆発状況などを詳細に観察すれば、公式発表では説明できない疑問点がいくつも湧き出してきます。詳細な議論は、いくつかの掲示板で行われているようですが、この手の議論をいくら尽くしても「疑い」以上のものは何も出てこないでしょう。そんな曖昧な状況の中でも私が「計画的事故=戦争」を言葉にするのは、日航123便墜落事故の調査の中で、日本領土内、それも首都東京からそれほど遠くない地で、米国、ソ連(現ロシア)という当時の超大国と日本が交戦するという、一般常識では到底信じられない事実を、議論ではない物証から知るに至ってしまったからです。

そのような大事変が発生したにも拘わらず、123便の墜落は「事故」として処理され、当事者の超大国、米国・ソ連、そして、当時世界ナンバーワンの経済力を誇った日本も沈黙を保ったのです。私は、この時から、隠された戦争の時代に入ったのだと認識しています。そして、豪腕を以って「大事変」を「大事故」にまで変容させてしまう、見えない組織の存在に気がついたのです。一般マスコミだけでなく、米国軍・ソ連軍を黙らせるような強大な力を保持する組織ですから、世界的な結社と見立てるのが正解なのでしょう。

それでは、御巣鷹事変で事が丸く収まったのかと言えばそれは疑問です。123便の墜落直後の1985年9月に電撃合議された「プラザ合意」で、日本は経済衰退の道を歩み始めます。翌1986年になれば、3月の米国スペースシャトルの爆発事故、続けて4月に発生したチェルノブイリ事故など、御巣鷹事変関係国で国の威信を揺るがす「大事故」が立て続けに発生しているのです。その後も、時間を置いてソ連の共産主義政府の解体、日本の地下鉄サリン事件と阪神大震災、米国の911偽装テロ事件と大政変・大災害・大事件が繰り返し発生しています。近年の歴史を俯瞰して得た私の結論とは、「隠された戦争は終わっていない」というものです。

このような歴史的流れの中で、311の震災と福島第1原発の事故をもう一歩深く推し量れば、そこにはやはり隠された戦争が潜んでいるのだと言えるのです。
ようですが、この手の議論をいくら尽くしても「疑い」以上のものは何も出てこないでしょう。そんな曖昧な状況の中でも私が「計画的事故=戦争」を言葉にするのは、日航123便墜落事故の調査の中で、日本領土内、それも首都東京からそれほど遠くない地で、米国、ソ連(現ロシア)という当時の超大国と日本が交戦するという、一般常識では到底信じられない事実を、議論ではない物証から知るに至ってしまったからです。

そのような大事変が発生したにも拘わらず、123便の墜落は「事故」として処理され、当事者の超大国、米国・ソ連、そして、当時世界ナンバーワンの経済力を誇った日本も沈黙を保ったのです。私は、この時から、隠された戦争の時代に入ったのだと認識しています。そして、豪腕を以って「大事変」を「大事故」にまで変容させてしまう、見えない組織の存在に気がついたのです。一般マスコミだけでなく、米国軍・ソ連軍を黙らせるような強大な力を保持する組織ですから、世界的な結社と見立てるのが正解なのでしょう。

それでは、御巣鷹事変で事が丸く収まったのかと言えばそれは疑問です。123便の墜落直後の1985年9月に電撃合議された「プラザ合意」で、日本は経済衰退の道を歩み始めます。翌1986年になれば、3月の米国スペースシャトルの爆発事故、続けて4月に発生したチェルノブイリ事故など、御巣鷹事変関係国で国の威信を揺るがす「大事故」が立て続けに発生しているのです。その後も、時間を置いてソ連の共産主義政府の解体、日本の地下鉄サリン事件と阪神大震災、米国の911偽装テロ事件と大政変・大災害・大事件が繰り返し発生しています。近年の歴史を俯瞰して得た私の結論とは、「隠された戦争は終わっていない」というものです。

このような歴史的流れの中で、311の震災と福島第1原発の事故をもう一歩深く推し量れば、そこにはやはり隠された戦争が潜んでいるのだと言えるのです。
posted by クリスアーム at 14:08| 人工地震 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

仮説-人工地震兵器HAARPのターゲットは「大きさが適当な花崗岩体」

原子力資料情報室  新宿区での放射線     sekaishinjitsuーtweet
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小出裕章助教の非公式ブログ
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「子供を守ろう Save Child」?福島原発事故や放射能汚染情報や地震などの情報
原発についての動画を集める
放射線測定サイトや拡散予想サイトのまとめ


人工地震兵器HAARPの電磁波でも、巨大な花崗岩体であれば、地震は発生しないと思う。

人工地震兵器HAARPは振動可能なサイズの花崗岩体をターゲットにし、振動させることで、地震を発生させるのではないか。

ターゲットになる花崗岩体。









岩石が変形する過程を研究中の科学者によって驚くべき発見がなされました:

長さ 1.2m の平板の花崗岩(あるいは、斜長岩や斑糲岩等の quartz-free 型の岩石)に圧力を加えると、圧力を受けた岩石の塊に電圧が生じ、そこから2種類の電流が流れるという発見です。

圧力を受けた岩石は実際にバッテリーと同様の振舞いをします。

そこを流れる電流は、圧力を受けた岩石1立方 km あたり 10,000 - 100,000 A に達します。
火成岩に電流を発生する性質があるというこれまでに知られていなかった発見が、地震の前兆としての潜在的な指標として初めて提示された。


花崗岩には多くの石英結晶が含まれます。

石英結晶にはもう一つ不思議な性質があるそうです。
ある電磁場環境に置かれると、石英結晶は膨張・収縮の振動を始めるのだそうです。(逆圧電効果)
 条件が整うと、弱い振動はだんだん増幅され、強くなり、いったん始まった結晶振動はこうして持続していくそうです。

圧電効果とは、水晶や特定の種類のセラミックなどに圧力を加えることで生じるひずみに応じて、電圧が発生する現象。
そして、圧電効果を発生する水晶やセラミックに電圧をかけると、結晶が変形します。これを、逆圧電効果とよびます。


ソビエト連邦がキルギスの天山山脈で、2.8kAの電流を百回以上地下に流し込む実験を行ったところ、約2日後から地震が増え、数日のうちに収まるという現象が起こった。

中央アジアの天山山脈、これらの山々はみな花崗岩のかたまり。


震度8を記録し8万人を超える犠牲者を出した四川大地震。
現地住民が地震発生の瞬間に地下から大量の花崗岩などが噴出したのを目撃。



まるで水面にオタマジャクシが泳いでいるように見えますが、目に見える生物は一切おりません!これは電磁波による影響です、電磁波は水=花崗岩をこんな風に動かすだけの力を持っている!
大雨で職場のポンプ場に水溜りが出来ました、その時の映像です。正面に見える機器はモーターです。職場の人は振動による共鳴だろうといいましたが、大きさや比重の違う他の-ポンプでもモーター側のこの位置にだけ「見えないオタマジャクシ」が泳ぐのです。



http://unkar.org/r/news/1221624562

<四川大地震>原因は地下の「天然ガス」だった―香港大教授


震度8を記録し8万人を超える犠牲者を出した四川大地震について、現地で3か月に及ぶ調査を行ってきた香港大学の教授が、
「地下に埋蔵されている天然ガスが発生原因」であると発表した。中国新聞網が伝えた。

香港大学土木工学部の岳中[王奇](ユエ・ジョンチー)副教授は6月から、中国科学院や中国地震局の専門家10数人と共同で、
特に被害が激しかった北川地区と映秀地区における地質調査を行ってきた。
その結果、今回の大地震の元凶は、岩層間のすき間に大量の高圧天然ガスがたまったことによるものと断定した

岳副教授は、現地住民が地震発生の瞬間に地下から大量の花崗岩などが噴出したのを目撃した点に着目。
それら花崗岩は化学反応を起こして緑色に変色していたことから、「岩層間のすき間の存在が証明された」としている。

被災地一帯における採掘可能な天然ガスの埋蔵量は1兆2000億立方メートルに上るとされているが、今回の震災ではうち5%〜10%が噴出したと見られている。



http://mohariza6.exblog.jp/15621203/http://www.asyura2.com/11/cult8/msg/187.html

電流による誘発
地中に電流を流すことで地震が誘発されると言う実験結果がある。ソビエト連邦がキルギスの天山山脈で、2.8kAの電流を百回以上地下に流し込む実験を行ったところ、約2日後から地震が増え、数日のうちに収まるという現象が起こった



http://ameblo.jp/chikyu-isan/entry-10953162019.html

 先日のドイツ・ザクセンの褐炭にひきつづき、手許にころがっている“石ころ”をご紹介します。
 ちょうど15年前になりますが、1996年8月に約2週間の日程で、日本人4人とカナダ人1人のグループで、中央アジアの天山山脈へ出かけました。
 関西空港からチャーター便で、ウズベキスタンのタシケントへ入り、カザフスタンの当時首都だったアルマトゥイに飛び、車でキルギスに入りました。
 ヘリコプターに乗って、標高約4000メートルの氷河上のモレーン(氷堆石)で数日を過ごしたのです
 そこで拾った花崗岩が私の“石ころ”です。
 氷河の深さは1500メートルほどもあるのだそうです。
 画面の中央にそびえているピラミッド形の峰は、天山山脈で2番めに高いハン・テングリで、標高7010メートルもあります。
 標高差が3000メートルもあるとは、写真からはなかなかわかりません。
 スケールの大きな山々ですね。
 これらの山々はみな花崗岩のかたまりなのだそうです。


http://www.geocities.jp/aompmps/diary-0504b.htm
              
 【ストーンサークルと電磁場】

 シャーマンの研究では世界的な権威であったM.エリアーデが、オーストラリアのシャーマンが不思議な石で病人の治療をおこなう件について紹介しているそうです。そのシャーマンの持つ石は「アトノンガラ石」と呼ばれ、石英の結晶だそうです。
 石英の純度を高めたものが水晶であり、水晶は「パワーストーン」の代表的な存在として知られており、癒しや治療の道具として現在も多用されていることから、シャーマンの治療具に石英結晶が選ばれていったのは、別に不思議はことではないといわれています。

 ところで、この石英(水晶)は不思議な性質を持っていることが知られており、圧力をかけ、ひずませると、電気を発生するのだそうです。「ピエゾ電気」と呼ばれ、身近なところでは100円ライターやガスコンロの点火装置に、この「ピエゾ電気効果」が利用されているとのことです。

 エジプトのピラミッドの「王の間」だけに『花崗岩』が使われていることが知られています。
 花崗岩には多くの石英結晶が含まれ、ピラミッドの石組による巨大な圧力がかかることによる電気的な効果が考えられています。電気と磁場には密接な関係があることから、わざわざ王の間に花崗岩を取り入れた理由は、「王の間」の電磁気的な特性を高めるため、つまり、場を、エネルギー的高密度空間にする必要があったからではないかといわれています。


 大湯ストーンサークルの組石の素材の大半は「石英閃緑ひん岩」で、重さ平均30kg(なかには200kgの巨石もあるそうです)のたくさんの岩がわざわざ、遺跡から約7km離れた諸助山の安久谷川から運ばれたそうです。
 http://www.pref.akita.jp/kagaku/5f/space/3/menu1/b.html

 ストーンサークルは、どの石で作ってもよさそうですが、古代人はその素材にこだわりを持っていたとされています。しかし、なぜこの石が選ばれたか。

 見た目の美しさに加え、岩石の成分、すなわち「石英成分」に秘密があるのではないかといわれています。

 巨石による圧力が、石英結晶に与える電気的効果は先に触れましたが、石英結晶にはもう一つ不思議な性質があるそうです。ある電磁場環境に置かれると、石英結晶は膨張・収縮の振動を始めるのだそうです。
 条件が整うと、弱い振動はだんだん増幅され、強くなり、いったん始まった結晶振動はこうして持続していくそうです。

 また、石英は温度変化によっても電気を生じる(パイロ電気)ことが知られており、電気に非常に関係の深い天然の鉱物としてよく知られています。

 大湯ストーンサークルは、こうした特性を持つ岩でストーンサークルを形成しているという点が注目されています。


 この種のストーンサークルの岩石成分と土地の磁場やエネルギーといった分野での研究が非常によく進んでいるのはイギリスだそうです。

 約5000年前の遺物とみられる「ストーンヘンジ」と呼ばれる巨石による遺構がイギリスには、多数残されています。
 http://web.kyoto-inet.or.jp/people/tetsuzan/web/megali.htm

 おもしろいことに、これらの遺跡は無秩序に点在しているわけではなく、遺跡などのある古来から「聖地」とされてきた地点を結ぶと、独特な幾何学的パターンが得られるといいます。

 この背景には活断層や、埋蔵鉱物の影響による地磁気や重力の異常などが関係しているとみられており、他の場所よりも不思議な特性を持つ土地を選んで、巨石遺構が作られているそうです。

 もともと特異な性質を持つ土地に、このような巨石遺構を組むことで、土地の特性がさらに強調されるようで、オクスフォードシャー州の「ロールライト・ストーンサークル」でおこなわれた実験によると、日の出30分前から、超音波を補足するセンサーの針が動き出すなど、太陽の動きに連動し、ストーンサークル内で超音波が発生することが認められるといいます。夜が明ける30分前、そして10分前の2通りの開始時刻から、超音波の放射が始まり、約1時間継続することが他のストーンサークルでも確認され、春分・秋分の日よりも、夏至・冬至の日の方が放射が強くなるといいます。対照実験となった近くの丘陵では、そのような反応はみられなかったそうです。

 現在、超音波が、患部治療や、植物の種子の発芽促進として利用されていることから、特定の時間にストーンサークルに入ると癒される。このような古代の病院のような存在であった可能性も指摘されているそうです。

 また、巨石の内部に強い電磁場を持つ遺跡もあり、立石を螺旋状に上るように磁場ができているそうです。ガウスメーターで測定したところ、普通考えられないような強い電磁場が石の周囲に存在していることが確認されているといいます。

 このような研究はイギリスが非常に進んでおり、イギリスでは、単なる石組みの『形状』の研究だけではなく、その石組のパターンと材質が、土地のエネルギーと共鳴し、どのような効果を生んでいるのかが非常に熱心に調べられているそうです。

 イギリスの巨石文化も太陽信仰に関係しているそうですが、太陽エネルギーと土地のエネルギーの干渉効果を、良い方向に増幅する働きが、ストーンサークルの意義の一つとして考えられるのではないかといわれています。



http://www.tdk.co.jp/techmag/knowledge/200803u/index.htm
 圧電効果とは、水晶や特定の種類のセラミックなどに圧力を加えることで生じるひずみに応じて、電圧が発生する現象をいいます。1880年に、ノーベル物理学賞受賞者のピエール・キュリーと兄のジャック・キュリーが発見しました。

 圧電効果を利用した身近なものとしては、ライターの着火石が挙げられます。圧力を加えて10000ボルト程度の高い電圧を発生することで、火花を発生させ、ガスに着火します。

 なぜ、固体に圧力をかけると電気が発生するのでしょうか。その理由は、固体結晶内のイオンの配置にあります。格子状の結晶の中に配置されたイオンの位置のずれが、圧力を加えることによって大きくなり、結晶の一方の端がプラスの電気を帯び、もう一方の端がマイナスの電気を帯びる「電気分極」という現象が起こり、電圧が発生するのです。



 また、圧電効果を発生する水晶やセラミックに電圧をかけると、結晶が変形します。これを、逆圧電効果とよびます。逆圧電効果は、圧電効果が発見された翌年の1981年、リップマンにより熱力学の法則から数学的に導かれ、キュリー兄弟により実験的に確認されました。




http://www.hulinks.co.jp/software/kaleida/section04_03.html
岩石が変形する過程を研究中の科学者によって驚くべき発見がなされました:長さ 1.2m の平板の花崗岩(あるいは、斜長岩や斑糲岩等の quartz-free 型の岩石)に圧力を加えると、圧力を受けた岩石の塊に電圧が生じ、そこから2種類の電流が流れるという発見です。ひとつは、電子によって運ばれるもので、圧力を受けた岩石から直接地面に流れます。もうひとつは、電子の欠陥つまり正孔によって運ばれるもので、圧力を受けない岩石に流れ込み、そこを通過し、反対の端に出てゆくものです。
圧力を受けた岩石は実際にバッテリーと同様の振舞いをします。そこを流れる電流は、圧力を受けた岩石1立方 km あたり 10,000 - 100,000 A に達します。火成岩に電流を発生する性質があるというこれまでに知られていなかった発見が、過去に報告された広範にわたる地震発生前の信号を再評価する物理的根拠、すなわち、地震の前兆としての潜在的な指標として初めて提示されたのです。
posted by クリスアーム at 14:07| 人工地震 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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