2012年04月02日

FEMA=実在する悪魔の世界政府

史上最凶の悪魔の組織FEMAが今アメリカで動き始める。
災害救助法により、米国の全公務員は、「私的機関」FFEMAの指揮下に入る事が義務付けられている。
FFEMAはロックフェラー、ブッシュ一族をはじめとした麻薬組織、黒人リンチ組織KKKにより運営されている「私的機関」である。

FEMAの悪魔の実験
リンダは86日間麻薬で昏睡状態にされた上、脳に電極棒を突き刺され100回以上強い電流を流される電気ショックの人体実験を強制された。
彼女は病気でたまたま病院を訪れた所、突然誘拐されアラン記念研究所へと連れ去られ人体実験の被害に遭った。
現在、彼女は過去の人生の記憶の全てを失い、自分が誰だか分からなくなっている。彼女は夫と自分の4人の子供の記憶を全く失い、人生の全てを失ってしまっている。」



棺桶の山がFEMAにあるのはなぜか?



http://ameblo.jp/fukeiki01/entry-10373272806.html
全米預金封鎖か!FEMA出動へ!

国家緊急事態宣言を発令したオバマ政権

25日〜27日にシカゴで抗議デモ
(金融界・ウォール街に対する一般市民の抗議デモ)

金融機関に対する暴動発生!

国家緊急事態管理庁FEMA出動






オルタナティブ通信より転用
http://alternativereport1.seesaa.net/article/49426506.html

FEMAによるクーデター計画
1. ハリマン銀行、シティバンク(ブッシュ一族)、麻薬密売組織CIA(ジョージ・ブッシュ情報センター)、CIA創立の実働部隊ニコラス・デューク一族、デューク一族の運営する黒人リンチ組織KKK。
 こうした組織の生み出す麻薬の売上げ金により運営されているFEMA連邦緊急事態管理庁。近い将来、大規模なテロあるいは災害が起こる事を前提に、この「私的機関」FEMAに米国の世界の全権限が集中する法案が、既に出来上がっている。
 9.11でも明らかなように、米国政府は、いつでも自由に「政府自身がテロを起こし、危機を管理すると称して、市民からあらゆる権利を奪う」事が出来る。


2. 既報の災害救助法により、米国の全公務員は、FEMAの指揮下に入る事が義務付けられている。
他にFEMAによる、

●アメリカ合衆国大統領特別命令第10995号「全報道機関の接取」。

●第10997号「全ての電気ガス石油エネルギーとその施設の接取」。

●第10998号「全食料と農場の接取」。

●第10999号「車両等の輸送手段、高速道路、港の接取」。

●第11000号「全市民への強制労働命令権」。

●第11001号「全病院、福祉施設、教育機関の接取」。

●第11002号「全市民の個人情報の政府への登録義務化」・・郵政長官が実行義務の実施機関となる。

●第11003号「全航空機、空港の接取」。

●第11004号「住宅予算局を窓口とした全市民の強制移住命令」。

●第11005号「全鉄道、運河、倉庫の接取」。

●第11490「政府の全権利、機能のFEMAへの移譲」。

が既に決定されている。
 これはFEMAによるクーデターであり、選挙で選ばれていない者達による独裁体制の確立である。
 既報のように、これは憲法の停止と抱き合わせであり、これは選挙によって選ばれた者による統治、選挙によって選ばれた者達の作った法による統治、つまり近代国家の統治原理の終焉、近代国民国家(ネイション・ステイツ)の終わりを
意味している。


3. こうして独裁体制を完成させたFEMAによる世界統一政府?の中枢として、現在、地下に政府機関を移す準備が行われている。
もはや民主主義は「終わった」のであり、議会を開く必要もなく、議論された内容を公開する必要もない。行政機関に市民が苦情を言う権利もない。行政、政府は市民の目に見えない場所で、立入り禁止区域、軍隊に守られた地下都市で「密かに一方的に」物事を決める。市民は黙ってそれに従うか、既報の強制収容所に収監されるだけである。

 ワシントンから西に70km程のヴァージニア州ブルーモントにFEMAの「闘争統制作戦本部」、通称マウント・ウェザー基地が作られている。
 ここは数十万人が居住可能な巨大地下都市であり、発電施設・住宅・政府機関・地下交通網等を備えた完全独立政府組織となっている。
 ここが、「アメリカ合衆国」が消滅した後の「新しい政府」の中心となる。同様の「見えない政府」機関、地下巨大都市は複数作られており、これにより複数のネットワーク型地下政府が形成される。
 メリーランド州オルネイからレイトンスビルに向かい、108号線を進んだリッグス・ロードにも地下10階の巨大地下政府都市が建設され終わっている。
 他に、ペンシルベニア州、テキサス州デントン、コロラド州デンバー、ワシントン州ボセル、ウェスト・ヴァージニア州、ノース・カロライナ州にも、同様の巨大地下政府都市が建設を終了している。


4. FEMAを創立した政権が、モルモン教徒カーター政権とそれを生み出したモルモン教徒ロックフェラーである事は既報したが、モルモン教の中心地ユタ州ソルトレーク・シティには、FEMAの全米通信基地本部が置かれている。
 この通信本部は、レーザー光線、赤外線による監視システムを完備した上、基地周囲を複数の中型戦車で完全包囲する厳戒体制を常時取っている。ペンタゴンでさえ取っていないこの異常な警戒体制は、この通信基地の重要性を示している
とも言える。
 このユタ州の通信基地のコンピューターには、全米、全欧州の市民のID番号が登録され、それは全米の各地方警察・CIA・FBI・国税庁IRSのコンピューター、さらにベルギーのブリュッセル(ランベール銀行のEU本部のある場所・・)にあるNATO軍指令部のコンピューターと連結され、市民の個人情報の蓄積を拡大し続けている(何のため?)。
 同時にFEMAは、ヴァージニア州を拠点とした全世界の銀行間財務処理システムSWIFT、また全地球規模電子資金転送システムEFT、さらにニューヨークを中心とした手形交換決済システム・コンピューターCHIPSと連結され、全地球規模の市民・企業の活動・資金の動きを完全把握している。
 今後、カードや電子マネーによる支払いが浸透すればする程、FEMAに「問題のある人間」と認定された人物は、「どこで缶ジュースを買ったか」まで完全に把握され、さらには缶ジュースを買うための資金さえ口座を凍結される事で奪われ、生存する権利を奪われる事になる。
 繰り返すが、この全世界の市民の生存権を握るFEMA は、ロックフェラー、ブッシュ一族をはじめとした麻薬組織、黒人リンチ組織KKKにより運営されている「私的機関」である。


5. 大規模な麻薬密売では通常紙幣は使用されない。紙幣番号や紙幣を引き出した口座等から犯人が特定されてしまうためである。
 麻薬売買の決済は巨額になればなる程、金GOLDで決済され、アヘンの収穫季節になると、金GOLDの需要は急増する。当然金価格と麻薬価格はリンクし、金への投機では、麻薬業者からの情報が勝敗を決める(と言うよりも麻薬業者と金業者は同一である)。
 麻薬取引のため、季節的に急増する金需要を満足させている金GOLD=麻薬の「元締め」が、世界最大の金生産国、南アフリカの南ア準備銀行のトップ、エドモンド・サフラである。サフラは麻薬決済のために金GOLDを提供し、使用し終わった金をサフラ経営のスイスのジュネーブ貿易開発銀行で紙幣に換金させる。 同時に紙幣はFEMAと連結したEFTを通し、一瞬で世界各地の銀行の様々な口座を走り抜ける。
 麻薬取締局が数十年かけても決して把握出来ない資金の動きが、こうして作り出される。FEMAに連結されたこの決済システムは、FEMA創立の一翼を担った麻薬業者、世界最大のタバコ業者デューク一族によってこそ必要とされ、有効活用されてきた。これがFEMAを動かしている人物達の正体である。
 金価格を決定しているのが、スコシア・モカッタ銀行=シティバンク=デル・バンコ(ウォーバーグ銀行=リーマン銀行)である事は既報した。
 南アのサフラは、売上げ高世界4位のブラジルの兵器密輸商人サフラ一族であり、親会社がリーマン銀行とカード会社のアメリカン・エキスプレスである。
 サフラのアジア・香港での麻薬決済の支部が、英国クェーカー教徒のヤペテ一族の経営するチャーター・ハウス・ヤペテ銀行である。
 このEFT麻薬決済システムを最も有効に活用しているのが、デュークをはじめ、かつて麻薬取引を自身で認め、米国司法省に3億円の罰金を支払ったアメックス(リーマン銀行の親会社)であり、銀行ドレクセル・バーナム・ランベールである。ランベールがイスラエルを建国した事、AOLタイムワーナー・ランベールとCNNTVの経営者である事は既報した。
 デュークのボスがブッシュ一族であり、ブッシュのハリマン銀行トップ、エイブリル・ハリマンがリーマン銀行のトップであり、リーマンとランベールがCNNTVの共同経営者である事は既報した。ブッシュが政権から去っても、この「構造的支配体制」は何ら変化しない。


6. FEMAは、第二次大戦中ドイツ軍将校の家族の住む住宅地を集中的に爆撃し、ドイツ軍の「やる気を無くさせる」目的で作られた、米軍戦略先制爆撃司令部を原型にしている。
 それは戦後、ブッシュ一族のハリマン銀行経営者エイブリル・ハリマンを指揮官とした、トルーマン大統領直属の「心理戦争局」に引き継がれFEMAとなる。
 FEMAの目的は一貫して「いかに市民を無気力にし、支配するか」であり、抵抗心を無くさせ、支配を完了するために麻薬の密輸も行われてきた。
 FEMAと、日本に原爆を投下させたロスアラモス国立研究所は、長年提携関係を持ってきた。第二次大戦末期、米国そしてロスアラモス研究所は、日本が米国に降伏の準備を行っているのを知りながら広島・長崎に原爆を投下した。
 ロスアラモスの目的は、原爆兵器の効果を広島・長崎で「人体実験」する事にあった。米国は日本に対し戦争で勝つ事は十分に知った上で、人体実験のために広島・長崎に原爆を投下した。
 何故ならロスアラモスもFEMAも、新型兵器の効果とそれが「どの位抵抗心を失わせ支配を容易にするか」の実験、研究を元々専門にした機関、つまり「心理戦争局」だったからだ。


7. FEMAとロスアラモス研究所は、継続して「ブラック・ビューティ」作戦という名の提携作戦を実行している。
 それは麻薬LSDを使用した市民からの抵抗心の剥奪、抵抗心を司る脳の前頭葉を外科手術で摘出するロボトミー手術、さらに特殊な電磁波を照射する兵器で脳の神経伝達物質を変容させ、突然目の前に居る人間への凶暴な殺意を生み出させる(テロリスト養成とテロ対策としての強固な管理体制の確立)、あるいは特殊な電磁波を用い、人間から抵抗心を失わせ無気力人間を作る等の人体実験を内容としている。
 人体実験の中心人物の1人、スタンフォード大学メディカルセンターのグレイ・レイン博士は、200人以上の「囚人」、患者に対し、こうした実験を行った事を認めているが、既報のニューオーリンズのハリケーン行方不明者、そして既報の非合法・強制収容所の「囚人」達は、こうした人体実験に「使用」されている可能性が高い。




http://alternativereport1.seesaa.net/article/49427707.html

2006年11月18日
FEMA連邦危機管理庁、CIAの人間ロボット化計画
1. 「1940年代末、CIAとカナダ政府が協力し無差別に病院に入院している一般市民に対し、麻薬を投与の上、脳に電極棒を突き刺し電流を流し、その反応を見る人体実験を繰り返していた事をカナダの法務大臣キム・キャンベルが認め、
カナダ政府は被害者1人当たり7万9千ドルの賠償金支払いを決定した。
 この人体実験は米国CIAのユアン・キャメロン博士が中心となって行い、舞台となったのはモントリオールのアラン記念研究所であり、現在分かっている被害者数は80人にのぼる。
 これは被害者の1人リンダ・マクドナルドがカナダ政府を告訴し、政府が全面的に敗訴した結果の措置であり、リンダは86日間麻薬で昏睡状態にされた上、脳に電極棒を突き刺され100回以上強い電流を流される電気ショックの人体実験を強制された。
彼女は病気でたまたま病院を訪れた所、突然誘拐されアラン記念研究所へと連れ去られ人体実験の被害に遭った。
現在、彼女は過去の人生の記憶の全てを失い、自分が誰だか分からなくなっている。彼女は夫と自分の4人の子供の記憶を全く失い、人生の全てを失ってしまっている。」米国新聞オレンジ・カウンター・レジスター紙 1992年11月19 日付


2. 1940年代末、ブッシュ一族の経営するハリマン銀行の経営者エイブリル・ハリマンを局長とした米国政府の心理戦争局はFEMA創立者であるズビグニュー・ブレジンスキーの指示の下、人間の脳に電極棒を突き刺し全ての記憶を消失させ、何でも政府の指示に従うロボット人間を「作る」実験を繰り返していた。
 これはEDOM計画=エレクトリック・デソリューション・オブ・メモリー=記憶消滅計画と言われ、英国諜報組織MI6、カリフォルニアのエサレン研究所、CIA創立メンバーで麻薬王、黒人リンチ組織KKKの経営者ニコラス・デュークの創立したデューク大学超心理学研究所が協力体制を取っていた。
デュークはタバコのマルボロ、ケント等を製造している世界最大のタバコ王でもある。
 FEMAはこの計画で、記憶を失った人間を新たに洗脳し政府要人を暗殺し、または路上で無差別殺人を起こすテロリストを「製造」するマインド・コントロール技術MCの開発を目的としていた。FEMAの創立資金を出資しているロックフェラー財団の言う「生きる価値の無い一般市民を大量に殺害・処分する必要がある」という考えに沿ったものだった。
 CIAの内部文書、ファイルナンバー1951・11・26によると、EDOM計画は麻薬と電極棒を使った人間の「精神操作=ロボトミー計画=通称ブルーバード計画」と呼ばれていた。
 また特殊なアイスピックを人間の眼の上方部分に突き刺し、瞬時に自発的な思考能力、行動能力を奪う「ロボトミー用兵器」も開発されていた。
(CIA内部文書、ファイルナンバー1952.2.7)


3. 「ロサンゼルスからラスベガスに向かう途上に米軍のエドワーズ空軍基地とチャイナレイク海軍武器センターがある。チャイナレイク海軍武器センターでは、カトリック系児童福祉施設から連れて来られた子供と全米から誘拐されて来た出産間もない子供に対し、麻酔もかけずに頭を切断し、あるいは腹部を切開し 臓器をひとつづつ取り出し、子供の反応を見る人体実験が繰り返されている。
 子供は米海軍が金で福祉施設から『購入』してきたものと、海軍に協力する医師が母親に死産であると嘘の説明を行い、健康に出産された子供を誘拐してきたものであった。」コネチカット州の地方新聞グローブ紙1980年8月19日付


4. チャイナレイクで子供に対し人体実験を行っているのは、第二次大戦中ナチスのアウシュビッツ強制収容所で過酷な人体実験を繰り返していたメンゲレ博士 (チャイナレイクでは通称ドクター・グリーン)と、冒頭で記載したユアン・キャメロン(チャイナレイクでは通称ドクター・ホワイト)である。
 メンゲレは、 アウシュビッツで2人の子供の全ての血管を結合させ1人の人間として合体させ、片方の子供の心臓を摘出しその合成人間が何日生きられるか等の残虐な実験を行っていた。メンゲレは第二次大戦後、ブッシュ一族に雇われチャイナレイクに移住していた。

 アウシュビッツでユダヤ人大量虐殺に使用された毒ガスを製造していたIGファルベン社の経営者であったブッシュ一族は、ファルベン社に資金を融資していたユニオン銀行の経営者でもあった。このユニオン銀行のナチス担当の取締役でありブッシュ直属の部下であるアレン・ダレスが、戦後初代のCIA長官になるとダレスとブッシュは、友人メンゲレをチャイナレイクに呼び寄せ人体実験を行わせていた。


5. 1953年、米陸軍化学兵器部隊はテニス・プレイヤーのハロルド・ブラウアを誘拐し、ブラウアが死亡するまで麻薬を投与し脳に電極棒を突き刺し電流を流す人間ロボット化の実験を繰り返した。中心となったのはニューヨーク州の精神衛生局長ポール・ホックである。
 テュレイン大学病院でも女性患者に麻薬を投与、電極棒を使用した実験を繰り返し、脳の一部を手術で順次取り出し、どこまで摘出すれば死亡するかの人体実験が行われている。担当したのはロバート・ヒース博士であり、女性患者は死亡している。


6. 「ボストンの複数の病院で患者の脳に電極棒を差し込み、さまざまな電磁波を流し、人間の脳をリモートコントロールする人間ロボット化実験を1年間以上に渡り継続して行った。」米国連邦議会議事録1972年2月24日P1602〜1612


7. 「麻薬と電極棒、脳細胞の手術による摘出、人間ロボット化実験は185人の医師、80の政府機関、病院、刑務所で行われ、44の医科大学が協力体制を取った。
最も実験の多かったのはカリフォルニア州の医療施設であり、その司令部はFEMA通信施設本部のあるユタ州ソルトレークシティだった。」
元CIA 長官スタンフィールド・ターナーの証言。
1977年8月3日 米国上院議会公聴会議事録(※注1)

※注1. ソルトレークはモルモン教の中心地であり、ここでは人類大量虐殺用の生物兵器研究者達が年に複数回「研究集会」を開いている。


8. 「人間の脳に埋め込まれたコンピューター・チップに政府のコンピューターから指令を与える事で、政府は市民を完全にコントロールする事が出来る。
 今日米国政府の人間コントロール技術は、政府の意見に市民が従うよう強制し、市民の思想、人格、感情の持ち方を政府が命令出来る段階に達した。」
1973年、米国上院議会「人間の行動変更に関する小委員会」におけるサム・J・アービン委員長(上院議員)の発言。


9. FEMAとCIAが人体実験に使用した麻薬LSDはスイスのサンド社が第二次大戦中に開発したものだった。サンドはベネチアのデル・バンコ一族の経営する製薬会社である。
 米国内でLSDを大量生産しているのは製薬会社イーライリリーであり、この企業は父ブッシュの副大統領ダン・クエール一族の経営する企業である。
 またイスラエルのランベール銀行の創立者メンバーでもあるマイヤー・ランスキーの組織、ザ・モッブが米国内でのLSD販売を仕切ってきたが、モッブはイスラエル建国時から対立するアラブ人を虐殺してきたテロ組織であり、モッブが無ければイスラエルは建国出来なかったと言われている。そのモッブの活動資金がこのLSD販売から得られていた。

 現在、世界中で公然と市販=密売されているLSDは、メキシコやカリブ海の無人の島々で密造されたもので、密造しているのはブッシュ一族と共にメキシコ油田の開発を行ってきた世界最大のアルミニウム・メーカー、メロン財閥である(脳の働きを劣化させ政府に対し従順な人間を作るフッ素入り歯磨き原料メーカーでもある)。


10. メロンは現在、世界中にパトリオット・ミサイルを売り歩いているヘリテージ財団の創立メンバーである。他の創立メンバーには麻薬王ニコラス・デューク(CIA創立メンバー)の経営するレイノルズ・タバコがいる。セーラム等のタバコを製造するレイノルズの経営者デヴィッド・レイノルズには、電極棒を使った人間の脳の支配コントロール技術についての著書「神経電気の研究」がある。
 LSDと電極棒・・人間ロボット化計画の中心メンバーがヘリテージ財団に集まっている。
 既報のように中国にミサイル技術を売ったのもこのヘリテージである。こうして「作られた中国の軍事的脅威」に対抗するため日本にパトリオット・ミサイルを売っているのもヘリテージである。
 今後、台湾問題等で日本と日本の米軍基地を脅威と考える中国は、さらに高度なミサイル技術をヘリテージから購入する事になる。つまり日本は中国に脅え、中国は日本に脅え、日中がヘリテージから兵器を買う事になる。
 アジアを分断する事で、分断された両者が共に米国を「頼り」、米国の「支配」に服する。「分断して統治せよ」・・
これが古くからある「心理戦争=MK戦争」の基本である。
「恐怖による支配、恐怖によるMK」これがミサイルの販売促進戦術である。
 LSD、電極棒、ミサイルに共通するのは、ヘリテージの専門である「人間コントロール=MC技術」である。


11. ヘリテージは元々共和党のイスラエル勉強会として、イスラエルを「世界の中心」とするグループにより結成された。
 現在のヘリテージの理事スチュアー ト・バトラーは、イスラエルを世界の中心と考えるモルモン教(ソルトレーク・・)の指導者である。
また同僚の理事には現大統領ブッシュの命の恩人パット・ロバートソンがいる。ロバートソンはモルモン教の宣教師であり、スコットランド銀行の米国代表である。
 現在のヘリテージの指導者ウォルター・ヴィッカースは英国軍事産業ヴィッカースの経営者である。


12. ヴィッカースは第一次世界大戦で対立する英仏国とドイツの両者に機関銃を大量に販売して富を成した。かつてのギリシア・トルコ戦争でも対立する両者に機関銃を大量に売却した。
米西(スペイン)戦争でも対立する両者に機関銃を大量に売却した。
第二次大戦でも英国フランス米国そして対立するナチスの両者に兵器を大量に売却した。
日清戦争でも日本と中国、対立する両者に機関銃を大量に売却した。

ヴィッカースは現在、ヘリテージを通じて日本と中国、対立する両者にミサイル(技術)を売却している。


13. 対立を激化させ対立する両者に武器を大量に売却する・・「分断支配のMC技術」を活用し、ヴィッカースを大企業に成長させた経営者ベージル・ザハロフは、第一次世界大戦を「生み出した死の商人」として悪名が高い。
 ザハロフの死後、子供の居なかったザハロフの巨額な資産を引き継ぎ、それをイスラエル建国に注ぎ込んだのがイスラエルの「巨人」ドレフュス社である。


14. かつての共産主義ルーマニアの独裁者チャウシェスクは、食料の飢餓輸出を行っていた。国民に食べ物を与えず、それを輸出に回し金を稼いでいた。
その輸出を担っていたのがドレフュスであり、チャウシェスクはドレフュスの「あやつり人形」に過ぎなかった。
 チャウシェスクの親衛隊の兵士は、出生と同時に親から離されチャウシェスクを親と教育され、麻薬により「手なづけられ」MKされていた。
 ヴィッカース=ドレフュスのMK技術は、こうして軍隊の忠誠心生産にこそ使用されてきた。
 米国にはCIA職員、シークレット・サービス、将校クラスの軍人全てに「MK訓練」を行うグリーンズボロ訓練センター(ノース・カロライナ)があるが、 MK技術の世界的中心地はロシアのモスクワ・メディカル・アカデミーとロシア精神矯正研究所である。
両研究所の中心人物イーゴリ・スミルノフ博士のMKプログラムで、「どのような残虐な殺人も平然と行うように」MKされたロシア人傭兵が、既報の北米に配置された膨大な数のFEMA傭兵の中心をなしている (FEMAはイーゴリの指導を受けている)。
 現在FEMAは人体実験の場を病院や研究所から、カルト宗教組織へと「実践の場」に移行させている。ロシア軍と協力関係にありMKを駆使していたオウム真理教の問題はFEMAの問題である。
 既報のように麻薬資金洗浄、麻薬売買(パーミンデックス=ドレフュス)のネットワークもFEMA・イスラエルに集中し、また麻薬を使用したMC技術も FEMAに集中している。

傭兵と強制収容所による「生きる資格の無い市民の大量虐殺」、生き残った市民の人間ロボット化=奴隷化の準備は完了している。   
posted by クリスアーム at 13:28| レプティリアン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ユダヤ陰謀論の誤り/キリスト教原理主義の原点

ロスチャイルドを中心とするユダヤ金融資本が世界を動かしていると思っていましたが、オルタナティブ通信の記事から判断すれば、キリスト教原理主義教会こそ背後の支配者なのでは?
さらにキリスト教原理主義の原点はシュメール語版聖書にあるらしい。
シュメール語版聖書は信じられない話だが、宇宙人(レプティリアン人類)が作ったらしい。
私の常識を超えているので、頭が混乱しています。宇宙人(レプティリアン人類)なんて存在していたのか?全くありえない話だが、調べてみるとレプティリアン人類の存在は事実のように思えてくる。
宇宙人(レプティリアン人類)は人間と全く変わらない姿だが、目に特徴があるらしい。


中世の富裕貴族達はシュメール語版聖書を発見した。
シュメール語版聖書こそキリスト教原理主義の原点となる。
シュメール語版聖書には悪魔の教えがあった。
「選ばれた人間達は」貴金属採取のために、神の命令の下、全人類を奴隷とする権利がある。この奴隷を使い金塊を蓄積し終わった時、不要になった奴隷の全人類を戦争で絶滅させ、神の来訪を待つ。

こうした組織では生温いと考え、神の国イスラエルを「先に作り」、そこを拠点として世界中に戦争を仕掛け、全人類を絶滅させる事で神の地球への再来を早めようと考える、さらなる急進派の少数精鋭部隊が精選された。この急進派が1948年、パレスチナの地にイスラエルを建国する。この急進派の中核となる実働部隊が、イスラエルのアイゼンベルグとブロンフマン一族である。この急進派の資金集めとその考えを広めるために作られた宗教組織が、現在のイラク戦争を推進するキリスト教原理主義教会である。



イルミナテイの目のマーク(万物を見通す目)とはレプティリアンの目のことを指しているのか?



レプティリアンの赤ちゃん?気の弱い方は見ないでください!推測ですが。
母親と関係を持った人物の姿がエイリアンの形をしているとは思えません。
母親はそんなエイリアンの子供など生みたくなかったでしょう。姿は普通の人間の姿をしているが、精子が人間の精子でない生物と関係したからこの赤ちゃんが生まれた。
それは人間の姿をしたエイリアン(レプティリアン)の存在を証明しているのでは。

http://www.youtube.com/watch?v=bfW6Uckby30&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=VZFcH0srTRU&feature=related



オルタナティブ通信より転用
http://alternativereport1.seesaa.net/article/50333133.html
ローマ帝国の皇帝に反旗を翻した富裕貴族達は、帝国を分裂させ、「自分達の思い通りになる小国」を乱立させる。これが多くの戦争を経て、現在のドイツ、フランス、スペイン等になる。

紀元前からの歴史と伝統という権威を持つローマ帝国に対し、こうした小国は、何らの権威も無かった。しかも、ローマ帝国はキリスト教カトリックを国教とし、ローマ法王によって、神の「代理人」として世界を支配する皇帝の地位を与えられていた。神の支持の下に、世界を支配するローマ皇帝の「権威」に対し、富裕貴族=戦争屋=銀行家達は、どうしても別の「権威」を作り出さなくてはならなかった。「皇帝より自分達が世界を支配する方が正しい」という宗教的理由が必要であった。

貴族達は、ローマ・カトリック教会が封印し隠していた古文書を探し回り、ついに古代シュメール語版聖書を発見する。ローマ・カトリック教会の用いる聖書よりはるかに古い、8000年前の最古の聖書であった。

しかも、この最も信頼出来る最古の聖書には、カトリック教会の主張するキリストの教えとは全く別の事が記載されていた。

神は天(宇宙?)から金塊等の貴金属の採取のために地球に訪れ、人類に貴金属の蓄積を命令した。神は人間を家畜として育て、人間の肉を食べ、血液を飲み、食事とした。神は、「一部の選ばれた人間達」に貴金属採取を任せ、地球を去った。「選ばれた人間達は」貴金属採取のために、神の命令の下、全人類を奴隷とする権利がある。この奴隷を使い金塊を蓄積し終わった時、不要になった奴隷の全人類を戦争で絶滅させ、神の来訪を待つ。人類の絶滅と金塊の蓄積を確認した神は、地球を再び来訪し、地上に「神の国」が実現する。神に「選ばれた人間達」は、他の人間達を支配する権利を確認するために、「神を真似し、神と同一の行動」を取る。神と同様、選ばれた人間達は人間を殺害し、その肉を食べ、血液を飲む儀式を定期的に行う義務がある。

こう記載された最古のシュメール語版聖書は、金塊の蓄積=銀行業と人類の絶滅=戦争を業とする富裕貴族達を狂喜させた。戦争により人類を絶滅させ、戦争で金儲けする貴族達の生き方が最も神に「忠実」な生き方である事が、ローマ・カトリック教会よりも権威のある最古の聖書によって証明された事になる。

ローマ・カトリック教会の使用する聖書は、このシュメール語版聖書を偽造したニセモノの聖書である事が暴露された。

表向き、ローマ皇帝の部下である貴族達は、ローマ皇帝=ローマ・カトリック教会の「敬虔な信者」であった。しかし、貴族達はカトリック教会のウソを見抜き、シュメール語版聖書を信奉するグループをカトリック教会の中に、密かに作り上げた。ローマ帝国を解体するクーデター部隊である。その諜報組織としてフリーメーソンが作られ、後に、さらに急進的な実行部隊が作られ、それはイルミナティ結成へとつながる。シュメール語版聖書の教えの通り、この組織は定期的に人間を殺害し、その肉を食べ、血液を飲む儀式を行い、自分達が神の「しもべ」である事を確認した。

しかし、こうした組織では生温いと考え、神の国イスラエルを「先に作り」、そこを拠点として世界中に戦争を仕掛け、全人類を絶滅させる事で神の地球への再来を早めようと考える、さらなる急進派の少数精鋭部隊が精選された。この急進派が1948年、パレスチナの地にイスラエルを建国する。この急進派の中核となる実働部隊が、イスラエルのアイゼンベルグとブロンフマン一族である。この急進派の資金集めとその考えを広めるために作られた宗教組織が、現在のイラク戦争を推進するキリスト教原理主義教会であり、その熱心な信者、代理人がブッシュ大統領である。

現在、アメリカ人の46%が、このキリスト教原理主義教会の信者である。






http://karetta.jp/book-node/ancientastro/211262
シュメール文明
ペルシャ湾に注ぐチグリス、ユーフラテス河流域の南部に紀元前3000年頃に栄えた文明。北部は、アッカドで後に南北あわせてバビロニアと呼ぶようになる。
このシュメール文明と後のバビロニア文明をあわせてメソポタミア文明という。 楔方文字の発祥の地。また、現在でも時間に使われている60進法の起源は、シュメールに遡るとされている。
世界最古の法律といわれているハンムラビ法典(BC1800年頃)は、シュメール法を継承した成文法と言われている。
シュメール文明発祥の地は、現在のイラクに位置し、現在では、当然遺跡などを簡単に訪れることはできない。

シュメール文明の謎
紀元前3000年ころ、南メソポタミアでシュメール王国が栄えた。 この文明は、現在の文明のすべての基礎をもっていた。
神殿の建築技術、船や車輪による輸送手段、金属の鋳造、文字、印刷技術、数学、医学、学校、芸術的な衣類、装飾品、調理法、法律、裁判制度、音楽、楽器などなど。シュメール文明は、単に最古の文明というだけでなく、あらゆるものが揃った文明だった。 そして、奇妙なことにそれに続く他の文明より進化していた。 彼らは、突然どこからともなく高度な文明を持って出現したのだ。
シュメール人はどこから来たのか?
ゼカリア・シッチンによれば、この太陽系には10番目の「ニビル」と呼ばれる惑星が存在するという。彼は、シュメールの粘土板を詳細に解析し、この結論にいたった。惑星ニビルは公転周期約3600年で、知的生命体「アヌンナキ」が高度な文明を構築している。アヌンナキは、地球に接近したときに地球に飛来し、われわれ人類を遺伝子操作で猿人から創生した。
現在、多くの科学者は、宇宙全体で知的生命体が存在する確率は非常に高いことを認めている。ただし、その知的生命体同士が遭遇する確率はほとんど0だという。ゼカリア・シッチンの仮説によれば、地球人類とアヌンナキは遭遇したのでなく、アヌンナキが自分たちに似せて作り出した生命体が地球人類だということになる。聖書の創世記にある「神は自分たちに似せて人を創った」という記述が実際に行われていたのだ。

粘土板に書かれていることは本当なのか?
最近、シュメールの粘土板に書いてある叙事詩の主人公で知られるギルガメッシュの墓がイラクで見つかったらしい。
この事件、単なる「古代の王様の墓が見つかった」というレベルの話ではない。 シュメールの粘土板に書かれていることが単なるフィクションでなく事実であるという可能性が高くなってくる。つまりシッチンのいうアヌンナキ説が俄然信憑性を帯びてくる。

また同じギルガメッシュ叙事詩の中に、遺伝子の仕組みを理解していたと思われる記述がある。ギルガメッシュ本人が「私は半神半人で、血の2/3が神だ」という表現がある。神と人間のハーフなら、1/2が神になる..というのは現代人の一般的な見解であろう。古代人は、遺伝子的な知識が無く、上のような間違った表現になったと考えられていた。
ところが、最近ギルガメッシュ叙事詩に書かれている方が正しいと思われる解釈が出てきた。ミトコンドリアDNAという母親からそのまま受け継がれるDNAが発見されたのだ。普通のDNAは、母親と父親のDNAを半分ずつ持つが、このミトコンドリアDNAは、父親のDNAが交じり合うことはなく母親のDNAがそっくりそのまま受け継がれるのだ。つまり、子供は、母親のDNAを2で父親のDNAを1の割合で持っているのだ。ギルガメッシュは、女神と人間のハーフなので、「血の2/3が神だ」というのは正しい表現ということになる。
現代人でも、一般的には知られていない遺伝の仕組みを、なぜギルガメッシュ叙事詩の作者は知っていたのか。

シュメール文明の都市、ニネヴェから発掘された粘土板の中に「195兆9552億」というとてつもなく大きな数字が書かれている。 NASAの研究者が、一太陽日(86400秒)で割るとちょうど割り切れることを発見した。 さらに、地球の歳差運動(地球の自転軸が横道の周囲を一回りする現象)の周期で割ってみるとやはり割り切れることがわかった。  また、おどろくべきことに、太陽系内の天体の公転周期で片っ端から割ってみると、すべての測定値が割り切れる数字であることを発見し「ニネヴェ定数は、太陽系に属する惑星、衛星の公転周期で割り切れる」と結論を出した。  これは、太陽系の全天体は、ニネヴェ定数の周期で、その出発点にもどることを意味する。  なぜ、シュメールの人はこんなことを知っていたのか? あるいは、意味は知らなくても何か神聖な偉大な数字として粘土板に記録したのだろうか?    この数字は、偶然や創造の産物ではありえない。 太古に、高度な文明が存在した紛れも無い証拠ではなかろうか?。

紀元前3000年頃の人類が今より高度な科学知識を持っていたと考えるよりは、地球外生命体の高度な知性が古代のシュメールに流入されていたと考えたほうが無理がないように思われる。
シュメール文明と宇宙人 勝部道雄 2006-06-30 10:41:44

ギルガメシュ叙事詩は何回か読んだが「2/3神」という事がDNAと関係があるとは気が付かなかった新たな発見です。大変勉強になります。ギルガメシュ叙事詩やハンンムラピ法典などはキリスト教徒、特に牧師や神父などに読んでもらいたい書物ですね。 少しは、聖書の基になった文化、物語があることを理解して貰いたいと思う。
あっはっはっはっは! あきこ 2006-11-06 21:03:47

う〜ん。何か、難しいですねww 話を聞いているとたびたびそう思いますww私はあまりこういうことには興味は無いのですが・・。この話は、難しくもありながら、面白くもあります。とてもいいお話だと思いました^^こういう話なら、もっと聞きたいです!!ぜひまたヨロシクお願いします^^!!それではノシノシ
目から鱗 こてつ 2006-11-14 15:19:05


シュメール文明が宇宙人によりつくられた文明だとか、シュメール語は日本語と酷似しているだとかいう話が大好きなので、自分はかなり知っている方だと思っていました。しかし、これを拝見させていただき、自分は何も知らなかったんだなと思い知らされ、度肝を抜かれるような話ばかりで非常に勉強になりました。
どうもありがとうございました。



http://dodemo1968.spaces.live.com/blog/cns!36FB0F3B083FA5AA!608.entry


11月23日
ニビル
惑星「ニビル」3600年周期で地球に接近する惑星
2012年12月にニビルがやってくるらしい。
オカルトチックだが、ノストラダムスより信憑性が高いと感じたので、
色々と調べてみた。
地上に降りて来た神々
世界を陰で統制している闇の勢力を、さらに陰で支配し、導いてきたもの。それがアヌンナキといわれる者達。
アヌンナキとは、旧約聖書にでてくる太古の巨人ネフイリムのことで、ネフイリムとは、地上に降りて来た神々。
シュメールの神話でいうところの、一般任務を遂行する神々のことで、彼らはニビル星からの異星人(エイリアン)。
ニビルとは横切る惑星の意味で、別名マルドウク。私たちの太陽系の12番目の惑星(太陽・月を数に入れて)。
この巨大な惑星ニビルは、3600年の周期で太陽に接近し、また外宇宙のはるか彼方まで遠ざかっていく。
そのため、惑星Xとして、その存在は認められているが、現代の天文学では、まだよく掴めていない。
シュメール人は、何千年も前から、その惑星の存在を知っていた。
地球の公転が365日で1年だから、このニビルは3600年が1年に相当する。
ニビル人は四次元の生命体で、その身長は3メートルから5メートル、寿命は不老不死ではないが、
地球時間で約36万年ほどだと、シュメールの記録にある。
今から44万5000年前に、ニビルからこの地球を植民地化しようとして降りて来た神々ネフイリムによって、人間は創られた、といわれる。そう、旧約聖書の「アダムとイブ」

天地創造
ギリシヤ文明よりエジプト文明が古く、それよりさらにシュメール文明は、今から5800年前まで遡る、地球最古の文明。
そしてこのシュメール人は、紀元前2000年に、メソポタミヤの地から突如として消えて、その後の行方が沓としてわからなくなった謎の文明。
そのシュメールの古代都市が120年ぐらい前に発見され、古代都市の層を掘り下げていったとき
何千枚もの円筒形の粘土板が発掘された。その粘土板には絵と楔形(くさびがた)文字によって、過去何百年、何千年にまで遡って、シュメールと地球の歴史が記録されていた。
そればかりか、何十億年も昔にあったことも描写している、特に45万年前より後のことに関しては、詳細に記録されていた。
それらの粘土板を解読したゼカリア・シッチン(パレスチナ生まれで言語学者・考古学者)は、
太陽系未発見の第12番惑星Xに実在するエイリアン(アヌンナキ……ネフイリム)が、
太古において地球に植民し、遺伝工学を駆使して、人工生命体アダバ(アダム)を創り出したと書いている。
彼の説くところの粗筋を紹介すると、今から約45億年前、地球はティアマトと呼ばれる大きな水の惑星として、火星と木星の間にあった。
外宇宙からマルドウクという大きな惑星が、太陽系とは反対の時計回りで、太陽系の中に入って来た。
途中、海王星の横を通過するとき海王星の引力に引かれたため、マルドウクから四つの衛星が飛び出した。
そしてさらに、木星の強大な引力と磁力の作用によって、太陽系の中心へと入って来て、ティアマトに接近し、マルドウクの衛星とティアマトが衝突してしまった。その激しい爆風により、ティアマトの頭のほうの部分が弾き飛ばされ、惑星のいなかった軌道へと運ばれたのが、現在の地球。だから地球は、片側が深い空洞となっていて、そこが太平洋となっている。


残りのティアマトの下の部分に、再び衛星が衝突し、粉々に粉砕され、内宇宙(水星・金星・地球・月・火星)と、外宇宙(木星・土星・天王星・海王星・冥王星)の間に、ブレスレットのように小惑星帯となった。私たちが夜空を仰ぎ見たときに見える星々たち。
ティアマトの衛星だった月は、そのときやはり弾き飛ばされ、ガスと水がぬかれて小さくなり、地球の衛星となった。
こうして天(小惑星帯)と、地(地球)ができ、これが聖書にある天地創造。
45億年前に始まった天地創造の話が、シュメールの神話の神々の物語として語られているのは、
シュメールは外宇宙から入って来たマルドウク、つまりニビル人、アヌンナキによってつくられた文明だったから。
「アヌンナキ」か。興味深い話だ。
2012年は「マヤ暦」でも語られている。世界が天変地異に襲われ、人類が滅亡の一歩手前まで追い込まれると。
あと3年ちょっとしかないデナイノ!!!色んな意味で「残念」ですね。
こうした文献を見ると、自分が如何に小さい人間か、良くわかる。大切な物は何か?見つめなおして見よう。
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プラズマを自由に操れる者達

オルタナティブ通信の筆者は下記の事実をはっきりと肯定している。
王族、貴族の源である神=異星人は、上半身鷹や大蛇の形をした人間であると記載されており、また世界各地の王室、貴族、銀行経営一族に仕える人間達から、半獣半人の生き物の目撃が多発している。
筆者は、膨大な資料、関係者の証言を得ており、シュメール語聖書を含め、記載内容は全て歴史的事実である。
 宇宙には地球よりも技術の進んだ文明が無数にあるはずである。仮に上半身が蛇や鷹で下半身が人間の「宇宙人」が地球に来たとしても(注2)、このプラズマ技術で上半身の組成を変化させ、他の生物=人間の上半身を「溶接」し、人間の上半身であるかのように「見せる」事は容易である。また100万光年離れた星から一瞬で地球に到着する事も容易である。




19世紀、英国ロンドンでは、切り裂きジャックという名前の連続殺人犯が暗躍した。路上で女性ばかりが次々と殺害されて行った事件で、被害者の大部分は売春婦であった。女性が喉を切り裂かれた時の刃物が余りに鋭利であり、医療用のメスではないかとの推測から、犯人は医師ではないか等と憶測が拡がった。

酒鬼薔薇聖斗と自称する少年が、知り合いの別の少年の首を切断したと言われる神戸の酒鬼薔薇事件は、首の切断面が余りにキレイで、死体を冷凍の上、首を切断しなければ不可能な殺害方法であったと言われている。幼児の死体の冷凍手段等犯人と言われる少年には入手不可能である。プラズマ光線を使えば、冷凍せずに鋭利な刃物もなく首の切断はキレイに可能である。


オルタナティブ通信

切り裂きジャックの正体はブッシュ大統領?
書評:ピーター・アクロイド著 小説「魔の聖堂」新潮社・・を読む


 アメリカはなぜ、これ程戦争ばかりやりたがるのだろう。

 世界史を見れば、人類の歴史は戦争の歴史である。人類はなぜ、これ程戦争ばかり行って来たのか?

 この書物にはその答えが出ている。

 19世紀、英国ロンドンでは、切り裂きジャックという名前の連続殺人犯が暗躍した。路上で女性ばかりが次々と殺害されて行った事件で、被害者の大部分は売春婦であった。女性が喉を切り裂かれた時の刃物が余りに鋭利であり、医療用のメスではないかとの推測から、犯人は医師ではないか等と憶測が拡がった。

 現在では、切り裂きジャックの犯人が英国の王室であり、神に対する「人命の貢ぎ行為」=儀式殺人であった事が分かって来ている。

 ローマ・カトリック教会=バチカンによって所有され、英国王室は…その運営を「担当」しているだけの英国王室は、定期的に「生ケニエ」の儀式を行い、「神に人間の命を貢ぎ物」として差し出して来た。バチカンの表向きのキリスト教とは全く異なるこの宗教儀礼=生ケニエの儀式は、現代では戦争として繰り返されている。「神は人間の命を多数欲しがっている」。



 なぜなのか。これが本書で追求されて行く。

 古代ユダヤ国家は著名なソロモン神殿を、異邦人のフェニキアに依存して建設した。自分達で建設出来るだけの技術と文化水準が無かったためである。

 古代ユダヤ国家は、フェニキア等から建築学、医学等様々な知識を教わり、書物の伝来を受け、それが終わると「教師であったフェニキア人」を虐殺した。

 理由は嫉妬心であった。自分達より優秀な文明が存在する事.許せ無かったのであり、自分達が世界全体の「支配者」になるためには、自分達より優秀な人間達を皆殺しにするしか無かった。

 この異邦人の皆殺しにより、古代ユダヤ国家は世界でナンバー1になるための異邦人の文化=書物を大量に独占した。

 この「記念すべき異邦人皆殺し」を祝い、それを再現した殺人=生ケニエの儀式が繰り返される。2007年のイラク戦争は、この「異邦人皆殺し」の再現である。

 世界を統一するには「神は1人」でなくてはならない。皆がその唯一神を崇める事で世界は「統一」される。世界統一を目指すユダヤ教 (その内部の権力闘争と派閥争いからクーデターを起こし、父親とその側近を皆殺しにし、権力を奪取したイエス・キリストとその新興勢力=キリスト教)は唯一神を採用したが、その文化文明は異邦人から奪った書物の読解により与えられ、異邦人は多神教であった。多神教から全てを学び、多神教を源泉とする異邦人の書物読解のための秘密結社が、キリスト教内部に作られる事になる。自分達の文明が異邦人、多神教から全て学んだものである事は極秘とされ、異邦人への依存という負い目を「断ち切る」ためには、異邦人殺害を繰り返し、儀式として行う「必要」があった。そしてその異邦人皆殺しは、異邦人を征服し自分達が世界統一を果たすためには必要不可欠であった。

 十字軍等の形でこの異邦人皆殺しを行った秘密結社が、テンプル騎士団であった。テンプル騎士団は異邦人から略奪した富で銀行を始めた。

 これが人類における銀行の始まりである。テンプル騎士団=銀行の目的は、異邦人皆殺しによる世界統一である。

 テンプル騎士団のメンバーは、世界各地に王族、貴族として散らばり、近代初頭には王族、貴族の財産を用い、本格的に銀行業を始める。

 2007年現在、戦争は兵器販売を行う軍事産業の利益のために行われる。戦争が世界各地で拡大し、繰り返される事で、兵器の売上は伸びる。この軍事産業は全て、銀行により経営されている。

 銀行により繰り返される戦争=生ケニエの儀式の目的は、異邦人征服と世界統一である。同時に神への「人命の貢ぎ物」である。

 聖書には、「1粒の麦もし死なずば・・」という有名な言葉が書かれている。1粒の麦は死んで土に埋まる事で芽を出し、成長し、麦穂となり、多数の麦を実らせる。自分が犠牲になり世界全体のために貢献しなさい・・という教えとしてキリスト教バチカンは説明してきた。

 これは、バチカンにより偽造された現在の聖書の記載である。古代ユダヤ国家がフェニキア経由で入手した、最も古い信頼性のある古代シュメール語聖書には、「1粒の麦、つまり1人1人の人間を殺害し、全人類を殺害する事は、世界全体に貢献し神の再来を早める」と記載されている。つまり全人類の殺害=生ケニエは、神に使える者の「最も尊い仕事」と記載されている。

 銀行業により世界中の富=金塊を集め、世界統一を行い、同時に全人類を絶滅させる、これが神への「使命」と記載されている。

 古代シュメール語聖書には、神とは地球を訪問した異星人であり、異星人の乗り物の燃料である金塊を採取するため地球に来たと記載されている。神は、地球に居た猿と異星人の遺伝子を合体させ、人間を作り(アダムとイヴ)、金塊の採取を命令した。金塊採掘のため=金儲けのため、多数の奴隷となる人間を製造し、奴隷の管理人として異星人の「遺伝子を多く受け継ぐ」王族、貴族を作り、神の血を薄めないように「純血」を命令したと記載されている。世界の王族が純血を重要視する理由はここにある。

 この王族、貴族が現代に生きる銀行業であり、ブッシュ大統領一族は最古の銀行ブラウン・ハリマンの経営者であり、核兵器を製造し戦争用の火薬等を製造するモンサント社(遺伝子組換え食品の特許の世界最大企業)を経営している。

 シュメール語聖書には、金塊が十分に集まった後には不要になった奴隷=全人類を絶滅させるよう、命令が記載されている。そうすれば神は燃料=金塊を回収するために地球を再訪すると記載されている。

 世界統一により「神に忠誠を誓う者だけの社会を作り」、金塊=燃料を大量に準備し、不要になった奴隷=全人類を殺害する事は、神の再訪の準備を完了させる事を意味する。

 このシュメール語聖書を経典としているのが、ブッシュ大統領が熱烈に信奉するキリスト教原理主義教会であり、米国人の4人に1人がその信者である。ブッシュ大統領の政策を決めるネオコン派の政治家達は、全員キリスト教原理主義教会のトップであり、ホワイトハウスはキリスト教原理主義教会の「総本山」である。

 米国が戦争を繰り返し、人類の歴史が戦争の歴史である理由、人類が金儲けに取り付かれ、古代ではほとんど有用性が無く、現代でも電子部品に使用される程度の金塊に人類が「異常に執着」して来た理由は、これで全て氷解する。

 著者アクロイドは、この事を語るのに非常に苦労している。

 このような話をする人間は、精神に異常を来たしているか、根も葉も無い作り話をしていると思われるのが現代である。博覧強記の著者ピーター・アクロイドは、現代世界を動かす「政治の中枢」を調査すればする程、このキリスト教原理主義の驚愕すべき歴史と真実に行き着き、「頭を抱えた」ようである。真実をまじめに主張すれば狂人扱いされるだけである。仕方なくアクロイドは小説にした。

 飛行機が空を飛ぶ事は現代では常識である。しかし、人類で最初に飛行機を作り空を飛ぼうとしたライト兄弟は、「途方もない空想に取り付かれた狂人」だと非難された。

 アクロイドは「途方もない空想に取り付かれた狂人」と非難されないために、小説という形を取った。

 なお、シュメール語聖書には、王族、貴族の源である神=異星人は、上半身鷹や大蛇の形をした人間であると記載されており、また世界各地の王室、貴族、銀行経営一族に仕える人間達から、半獣半人の生き物の目撃が多発しているが、「この程度の常識さえ」アクロイドはそこまでは書けなかったようである。この程度の常識でも書けば狂人扱いされるだけであり、当然である。

 かつて宗教裁判で地動説を撤回し天動説に同意したガリレオは、「それでも地球は回っている」とつぶやいた。真実が世界に伝わるには数百年かかり、最初に真実を語った者は皆、狂人扱いされるのが歴史である。

 最後に、上記の書評内容について筆者は、膨大な資料、関係者の証言を得ており、シュメール語聖書を含め、記載内容は全て歴史的事実であるが、天動説に同意したガリレオ同様、「以上は全て真実であり、歴史的事実であるが、以上は全てフィクションであり、筆者の妄想である」と付言しておく。




オルタナティブ通信

酒鬼薔薇事件の深層・・1つの理論的試考
 氷のような固体は、その分子が規則正しく整然と停止して並んでいる。

 熱エネルギーを加え氷が液体の水になると、分子は自由に動き回っている。

 さらにエネルギーを加え水蒸気のような気体になると、分子は激しく動き回っている。水蒸気はやがて透明になり、人間の眼に見えなくなるが「存在しなくなった」のでは無い。

 エネルギー量が高まったために人間の眼に「見えなくなった物も明確に存在している」。

 気体が水のような液体に戻りエネルギーが減少し状態が変わると、人間の眼に再び「見えるようになる」。

 水蒸気を液体の水に戻し、人間の眼に見えなかった物を眼に見えるように出現させたり、逆にエネルギー量を高める事でその「存在」を消したりする事は、エネルギー量を調節する事で「自由に」出来る(注1の1)。

 ヒマラヤの登山等では氷の壁は強固で、人間はその壁に行く手を阻まれる。氷が気体の水蒸気になると、水蒸気の中を人間は阻止されずに通過出来る。固体から気体へエネルギー量が高まる事で、「通過性、透過性」が出現する。

 つまり氷が水蒸気=気体になりエネルギー量が高まる事で、「その姿は消え」透過性が生まれる。

 気体にさらに莫大なエネルギーを加え続けると、分子は原子へ、原子はさらに電子、陽子等に分裂し、電子レベルで激しく動き回り始める。プラズマ状態である。これを分子レベルで見ると、電気を帯びたオレンジ色の「分子の塊」が空中で激しく浮遊している状態になる。この塊が一丸となって空中を飛び回る物を、人間は「火の玉」という妖怪、化物と勘違いして来た。

 プラズマ状態になった物体は、強烈な電磁気を帯びた一つの層になる。このプラズマ層は、気体の持っていた透過性と不可視性をさらに激しく持つ事になる(注1の2)。

 プラズマに接触した他の物体は、一瞬にして激しいエネルギーを与えられ、自身が電子レベルまで分裂し姿を消し透過性を持つ事になる。エネルギーが伝わったのである。

 プラズマ層は電磁波層であり、磁石のプラスとマイナスのように互いを吸い寄せ合う。エネルギー量が大きい程、互いを引っ張り合い「一体化」し接着される。

 東京をA地点、大阪をB地点とし、AB両地点に強いプラズマ層を作ると、AとBは互いを激しく吸い寄せ合い、「一体化」し接着される。磁石のプラスとマイナスが合体する原理と同じである。東京と大阪の間にある無数のビル、建物は、プラズマ層に触れ一瞬で電子レベルに分裂し、人間はその中を水蒸気の中のように自由に「通過」出来る。水蒸気は空気同様「存在しないかのように」、その中を人間が自由に通過出来る事と同じである。東京大阪間のあらゆる物体は「存在しないかのように」その中を自由に通過出来る。しかもプラズマAとプラズマBは、磁石のプラスとマイナスのように「接着」し「隣接」し「合体」している。東京大阪間は0.01秒で瞬間移動出来る。

 鉄道、自動車、飛行機等の移動手段、物流手段は全て不要になる。人類は原油の7割を交通・移動手段に使っている。エネルギー問題は解決する。

 現在の技術水準では、ABC複数のプラズマ層からABだけを選択して瞬間移動させるだけのコントロール技術が無いため、まだ実用化は出来ていない。

 またプラズマが物体を電子レベルまで分解するため、分解されたビルディングの中を人間が通過する時にビルディングの一部の電子が人体の電子に混入する。それをエネルギー量を下げ分子レベルに戻すと、人間の体にビルディングの鉄骨が突き刺さった状態になり人間が即死してしまう。この分子レベルでの「溶接」機能のコントロールが現在の技術では出来ていない。

 工業ではプラズマ溶接という技術が既に日常的に使用されている。電子レベルでの一体化なので非常に強固な溶接になり、また、これまでの技術では溶接不可能とされてきたアルミニウムとステンレスの溶接が可能と言われている。

 宇宙には地球よりも技術の進んだ文明が無数にあるはずである。仮に上半身が蛇や鷹で下半身が人間の「宇宙人」が地球に来たとしても(注2)、このプラズマ技術で上半身の組成を変化させ、他の生物=人間の上半身を「溶接」し、人間の上半身であるかのように「見せる」事は容易である。また100万光年離れた星から一瞬で地球に到着する事も容易である。

 世界各地で人類の持たないような鋭利な刃物で体を切られ、血液が全て抜き取られた動物の死体が無数に発見されている。

 プラズマ兵器を実用化している地球以外の文明があれば(あるいは米国・イスラエルが実用化していれば)、それは物体を電子レベルで分解するため、その傷口は「人類が持たないような鋭利な刃物」のようになる。莫大なエネルギー量のプラズマを浴びた生き物は一瞬で液体=血液が全て蒸発する。血液が抜き取られたのではない。蒸発したのである。

 酒鬼薔薇聖斗と自称する少年が、知り合いの別の少年の首を切断したと言われる神戸の酒鬼薔薇事件は、首の切断面が余りにキレイで、死体を冷凍の上、首を切断しなければ不可能な殺害方法であったと言われている。幼児の死体の冷凍手段等犯人と言われる少年には入手不可能である。プラズマ光線を使えば、冷凍せずに鋭利な刃物もなく首の切断はキレイに可能である。拙稿「切り裂きジャックの正体はブッシュ大統領?」で記載した儀式殺人である。


※注1の1、2・・アトランティス文明のような巨大な文明都市、全体にプラズマを照射する事で文明全体が姿を消し「人間の眼に見えない状況になり」、しかもそこで別の人類が地球とは別の文化、技術を発展させ、時々自分達のエネルギー量を低減させる事で地球に姿を現す事は極めて容易である。
posted by クリスアーム at 13:20| レプティリアン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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