2012年04月02日

FEMA兵士は「誰でも平然と殺害できる」訓練を受けている。

FEMAの計画は今進行中。
次に金融恐慌が発生し、大規模テロがあれば、もうそこに危機が来ている.!

ロスチャイルドによって意図的に作り出される株式暴落、サブプライム問題等の金融恐慌。9.11テロのような「米国政府による自作自演」の大規模テロ。こうした「緊急事態」を管理するため「戒厳令体制」を敷く、と称して、FEMAを使い、ロスチャイルド世界帝国の中枢コントロール・タワーを一気呵成に形成する戦略である。

そしてFEMAの中心はロシア人傭兵で占められている。
ロシア人傭兵であれば、何の感情も無く、米国人を殺害できるため。
イラク駐留米軍の70%を占める傭兵。ある日、財政赤字に苦しむ米国政府より、より良い条件で金の有り余っているロックフェラーのスタンダード・オイルが傭兵の契約を全て米国から奪う。
多国籍企業もまた国軍を超える膨大な数の傭兵(北米300万人)を準備し始めている。
 ある日突然、多国籍企業の傭兵が、既存の国家機関をクーデターで乗っ取り始める。北米政府の諸機関、国連機関を多国籍企業政府が徴収、流用するため、北米に駐留していた300万人の傭兵が一気に各北米政府、官公庁、交通機関、マスコミを制圧する。
 あらかじめリストアップしてあった抵抗しそうな市民は即座に射殺、または拘留される。裁判を受ける権利等もはや無い。







オルタナティブ通信より転用
http://alternativereport1.seesaa.net/

米国でクーデターを準備する傭兵部隊

 米国CIA職員と、シークレット・サービス、米軍の将校クラスの軍人全ては、子供、老人に対しても憐れみの情を持たずに、平然と殺害が出来るように、マインド・コントロール訓練を受けている。

これは「命令通り」誰でも平然と殺害できる、感情の無い「殺人ロボット」となる訓練である。

このマインド・コントロール訓練所は、ノースカロライナ州の、米軍グリーンズボロ訓練センター内にある。

現在、この施設で、兵士等のマインド・コントロール訓練を指揮しているのは、ロシア人のイーゴリ・スミルノフ博士である。

 元々、マインド・コントロール技術の世界的中心地はロシアであり、ロシア軍直系のモスクワ・メディカル・アカデミーと、ロシア精神矯正研究所が、世界的に最先端のマインド・コントロール技術の研究・実験場として活動を行って来た。

この2つの研究所の中心人物が、イーゴリ・スミルノフ博士である。

イーゴリ・スミルノフ博士が、冷戦中から、米国・ロシアの軍事施設の両方で、マインド・コントロール技術の教育・訓練を行って来た事は、米国VSソ連(ロシア)という冷戦が、全くの「捏造話」であった事を明確に示している。

また、この事実は、現在の米軍とロシア軍の、水面下での一体化を、明確に示している。

 ロスチャイルド=ロックフェラー直属の米国内クーデター部隊として、ズビグニュー・ブレジンスキーによって創立されたFEMAの傭兵達は、現在、イーゴリ・スミルノフ博士による、この「誰でも平然と殺害できる」訓練を受けている。

次期大統領?バラク・オバマのブレーン=ブレジンスキーは、米国議会、大統領、裁判所等、政府機関全ての「権限を停止」し、ロスチャイルド直属のFEMA部隊に政府の全権限を集中させる、クーデター計画を練り上げて来た。

ロスチャイルドによって意図的に作り出される株式暴落、サブプライム問題等の金融恐慌。9.11テロのような「米国政府による自作自演」の大規模テロ。こうした「緊急事態」を管理するため「戒厳令体制」を敷く、と称して、FEMAを使い、ロスチャイルド世界帝国の中枢コントロール・タワーを一気呵成に形成する戦略である。

現在、このFEMA部隊には、モスクワ・メディカル・アカデミーと、ロシア精神矯正研究所から派遣された、ロシア人傭兵そのものが、多数所属している。

クーデターの際、米国人兵士では、同じ米国人を殺害する事に、「ためらい」を見せる可能性がある。

しかし、ロシア人傭兵であれば、何の感情も無く、米国人を殺害できるため、FEMAの中心はロシア人傭兵で占められている。







続報:「米国を包囲する傭兵300万人の意味するもの」
1. 1924年〜1972年まで長期に渡りFBI長官を勤めたエドガー・フーバーは、「セキュリティー・ポートフォリオ」という計画を立てていた。
 それは、FBIが「危険」と見なした市民から「裁判を受ける権利」を剥奪し、裁判を経ずに強制収容所に入れる計画であった。
 フーバーの死去に際し、米陸軍資源管理部長官は、既に米国内に「裁判を経ずに」2万人が収容されている強制収容所がある事を認める発言を行っている。

 9・11以降、米国内ではアラブ系米国人が次々と「当局」に連れ去られ、突然姿を消している。知人達が必死に行方を探しているがどこに行ったのか分からず、その行方不明者数は膨大になっている。米国内にフーバーの計画した「法律手続きによらない」強制収容所があると考えざるを得ない。


2. 1975年12月、米国連邦議会上院決議、第21号・・
「裁判所の許可なしに市民を集団で一斉に逮捕出来る権限を司法長官が持つものとする。」


3. 1983年議会を通過した「防衛産業再生法」「災害救助法」・・
生産手段の政府による没収権。
市民への強制労働命令権。
市民への集団移住命令権。(強制収容所への集団移住?)
国境封鎖、移動の自由制限。
輸出入の停止。
物資の市民からの強制調達権。
報道の監視、検閲、停止命令権。
裁判所の「令状なしで」捜査、逮捕、拘留する権利をFBI、警察が持つ。


4. 1990年8月2日、父ブッシュの出した合衆国大統領令第12722号・第12723号・・憲法の停止。
法律に基づかない捜査の許可。
市民の裁判を受ける権利の停止。
裁判抜きでの逮捕、拘留権。
戒厳令発令権。


5. 1991年、オクラホマ州議会決議、州法HB1750・・全ての市民はボールペン1本に到るまで全ての所持品を政府に申告しなければならない。・・この法律は州で実験し、やがて国家レベルで導入する予定である。


6. FEMA連邦緊急事態管理庁・・創立者のネオコン派政治家ズビグニュー・ブレジンスキーは、「少数の人間で圧倒的多数の市民を管理するためにFEMAが必要」とFEMAを規定。・・FEMAは災害救助組織ではなかった?


7. 1992年、フロリダ州ハリケーン・アンドリュー。死者公式発表26名。
しかし、現在まで「姿を消している市民が5280名」。
 FEMAは「内臓の使用出来そうな脳死状態の遺体」と「あらかじめリストアップしてあった市民」多数を顔写真で照合し、ケガ人でもなく無傷であるにも関わらず銃で脅し連れ去った。
 骨折等のケガ人を放置し、死体と無傷の人間(リストアップしてあった)を運ぶFEMAに対し抗議したケガ人は、FEMAによりその場で射殺されその死体も持ち去られた。
 持ち去られた遺体(内臓)はどのような人体実験に使われているのか? 
 連れ去られた市民はどうなったのか?

 FEMAの創立者ブレジンスキーには、「人間の脳に電極棒を差し込み電流を流す事で、脳を外部からコントロールするロボット人間を創るべきだ」という、ロボトミー手術による「従順な市民作り」を奨励した著書がある。


8. カリフォルニア州オークランドで、ある日突然、海兵隊が大挙して街に押し寄せ、道路を完全封鎖、官公庁閉鎖、警察官を拘留、商店街の商品強制徴用、市民の自宅軟禁等、完全に一つの市を軍隊の管理下に置く都市封鎖とクーデター演習が行われた。
 同様の演習がモントレー、テキサス州サン・アントニオ、ノースカロライナ州スワンボロで行われ、市民が驚愕する事態となっている。演習を指揮しているのは、バージニア州クワンティコの海兵隊戦闘研究所である。


 米軍と米国政府は、既に「市民の生命と財産を守る」のではなく、「市民を管理、軟禁」する組織に姿を変えてしまった。

 一体、米軍と米国・・世界はどこに向かおうとしているのか?

 イラク駐留米軍の70%を占める傭兵。ある日、財政赤字に苦しむ米国政府より、より良い条件で金の有り余っているロックフェラーのスタンダード・オイルが傭兵の契約を全て米国から奪う。
 かつてスペインの無敵艦隊を米国が破り、アメリカ独立戦争で英国を米国が破り、世界の指導者の立場を米国が手に入れたように、ここで何故わざわざ米軍が正規軍を縮小し傭兵を軍の主流にしなければナラナカッタのか、の深慮遠謀の理由が明らかとなる。

 多国籍企業は「国家の枠」に縛られず自由にビジネスを行いたい。多国籍企業は宣言する・・「貿易自由化、金融自由化、世界を単一の通貨と軍隊、唯一の政府で管理する。各国政府は唯一の世界中央政府の地方支部として、その組織の在り方は中央政府の縮小コピーとする」・・「通貨統合と既存の国家主権の縮小・放棄」・・EU統合と通貨ユーロの実験の目的が初めて明らかとなる。

 貿易の自由化を強く要求する米国の「年次改革要望書」が毎年日本政府に突き付けられ、小泉元総理がその要望通りに郵政民営化(金融自由化)を行い、安倍政権が米国のコピーの国家安全保障会議を政権運営の要にした意味が、初めて明らかになる。

 近代国民国家(ネイション・ステイツ)は300年前、人間が人為的に作り出したものである。人間が作った物である以上、人間が人為的に国家を壊す時期は当然やってくる。国家が消滅すれば、当然国家が国民に恩恵として与えた基本的人権・・表現の自由、裁判を受ける権利、最低限の生活をする権利等々は全て保障が無くなる。
 実体が無くなり形だけが残った国家は、私利私欲だけの多国籍企業の代理人となり、隅々まで徹底的に1人1人の人間を管理する強硬な「多国籍企業の管理人」になる。
 日の丸・君が代の強制、共謀罪新設が第二次大戦中への逆戻りでなど無かった事が明らかとなる。
 植民地獲得のため国家同士で争われた第二次大戦。
 今回は、全ての国家を「廃絶」し、隷属させるための多国籍企業・世界中央政府と各国家との戦争だった。

 既に「国家」は、実体としては「多国籍企業の従順な番人」として、上記のような「市民を支配、管理、軟禁」する軍事演習、法の整備(日本では共謀罪等)、さらに国軍の私兵化を着々と行い、国家から多国籍企業への「統治権」の移行の準備を行い、多国籍企業もまた国軍を超える膨大な数の傭兵(北米300万人)を準備し始めている。

 ある日突然、多国籍企業の傭兵が、既存の国家機関をクーデターで乗っ取り始める。北米政府の諸機関、国連機関を多国籍企業政府が徴収、流用するため、北米に駐留していた300万人の傭兵が一気に各北米政府、官公庁、交通機関、マスコミを制圧する。
 あらかじめリストアップしてあった抵抗しそうな市民は即座に射殺、または拘留される。裁判を受ける権利等もはや無い。
posted by クリスアーム at 13:27| FEMA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

米国でFEMAのクーデターそして日本の自衛隊は!

米国のFEMAと日常的に連絡を取り、FEMAと連携し、「自衛隊内部に日本国内での軍事クーデター部隊を作り出している組織」がある。
陸上自衛隊幕僚監部調査部調査第2課調査別室、通称「調別」である。
日米が連携し、災害あるいは人為的なテロに際して、政府に代わって軍隊が「政権を奪取」する、クーデター部隊が動き出している。
これがロスチャイルド世界帝国への、「王手」である。
また日本では米国、自衛隊の合同による日本人市民殺害部隊「パイナップル・ブリゲイズ」が既に創立されている。
1985年の日航機事故の直後は多くの人が「生きていた可能性がある、自衛隊が作業中に、多くの生存者の呻き声はなぜ消えたのか?
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/ff06037ad95ed4ebc68ebceed8fde906



http://quiet.angelhyogo.jp/offline/alt1.htm
 1994年、長野県松本市で起こった松本サリン事件では、異臭のする毒ガスの臭いがした、と言う住民の証言が多数あった。これは、無臭とされるサリンとは「全く別の毒ガス」が松本で使用され、無差別に市民をターゲットとした強制的毒ガス人体実験が行われた事を示している。>しかし警察の「厳しい」捜査の結果では、この事件ではオウムが他の毒ガスを所持・散布した、とはなっていない。

全ては、オウムが悪い、とするためには、この事件で「オウムは、こんな毒ガスも所持し散布した、あんな毒ガスも所持し散布した」としなければならないが、警察は、そのようには発表していない(出来ない)。

オウムの使ったサリンとは別物の、「異臭のする」毒ガスは、誰が所持し、散布したのか?

 地下鉄サリン事件の前日と前々日には、防毒マスク・メーカーの重松製作所の店頭株式が大量に「防衛庁関係者によって購入され」、サリン事件で大幅に値上がりした同社の株式を売却し、防衛庁の巨額の「裏金」が作られた。

自衛隊は、「サリン事件が起こる事を、事前に、知っていた」。

地下鉄サリン事件の「前日に」、自衛隊と機動隊は、合同で「毒ガス・テロ事件」対策訓練を行っていた。

自衛隊は、「毒ガステロが、起こる事を、事前に知っていた」。

 自衛隊にはテロ自作自演等の演出専門の、自衛隊東部方面隊第一施設団第三施設軍と呼ばれる部隊がある(駐屯地は神奈川県の米軍のキャンプ座間)。

この自衛隊組織の「上部組織」が、キャンプ座間にある米陸軍第500軍事情報大隊=通称500MIである。

テロ対策と称し日本国内に戒厳令体制を敷き、クーデターを行うための組織である。

このクーデター計画を立てているのが、陸上自衛隊幕僚監部調査部調査第2課調査別室、通称「調別」である。

日本国内での、このクーデター計画と連動し動いているのが、米国FEMAである。

 クーデターに際しては、市民が「逆らわない事」、戒厳令体制が「テロ対策」として「当然」であると考え、「新政府樹立が当然」と考えるように誘導する、マインド・コントロールが必要となる。

マインド・コントロールが、「クーデターの生みの母」であり、ロスチャイルド世界帝国の、大黒柱である。

このマインド・コントロール技術には、麻薬等の薬物、毒ガス、電磁波兵器を使った「人間の意識のアイマイ化=思考能力の剥奪」、そして新興宗教を使った「洗脳」がある。

このテクニックは、ロシア軍直系のモスクワ・メディカル・アカデミーと、ロシア精神矯正研究所のイーゴリ・スミルノフ博士によって開発された。「ソ連共産主義・思想による洗脳テクニック」として「国家を上げ、国策としてマインド・コントロール技術を形成して来た」ロシア軍。

ロシアが毒ガス、電磁波兵器、新興宗教と言う、マインド・コントロール兵器の本場である。

オウムが、ロシアに大きな支部を持ち、ロシア軍から兵器を購入していた理由は、ここにある。

FEMAの実働部隊が、ロシア軍で構成されている理由は、ここにある。

このスミルノフ博士によって、米軍と、その下部組織・自衛隊はマインド・コントロール技術の教育を受けてきた。

長年、麻薬=薬物、電磁波兵器、新興宗教を使ったマインド・コントロール技術を研究・実験してきたCIAと、FEMA、ロシア軍、自衛隊を結ぶ「地下水脈」が、ここにある。

ロシア軍から兵器を購入していた、新興宗教オウムの信者の自衛隊員が、警察庁長官を狙撃したラインは、この「地下水脈」から出てくる。
 
 薬物を使用したマインド・コントロールは、薬物が「途切れる」と、コントロール不能になる。しかし宗教によるマインド・コントロールは、「途切れる」心配が無い。つまり「最も効果的である」。

CIAは80年代以降、「マインド・コントロール兵器の開発」を、「新興宗教作り」に集中させて行く。新興宗教とは、「軍事技術」として開発された「兵器」である。

新興宗教問題は、法律的な「信教の自由」問題などではなく、「新開発兵器の市民への強制的人体実験」問題である。毒ガスの松本における散布、市民への毒ガス強制人体実験と、同一問題である。新興宗教団体オウムが、毒ガスを使用する理由は、ここにある。

 日本国内には、オウムに限らず、統一教会、自民党政権与党内部に関与する新興宗教団体等、「CIAによって市民のマインド・コントロール実験のために創立された」様々な新興宗教団体が存在する。CIAによって創立・開発された「マインド・コントロール兵器」が、こうした新興宗教の「正体」である。

新興宗教は、軍事兵器として開発された。

 オウムは全国各地で地域住民とトラブルを起こしていたが、松本市にはオウム支部は無い。トラブルを起こしていた地域で散布せず、わざわざ遠隔地の松本にまで出向いてサリンを散布する必然性は、オウムには無い。

 なお松本市と、オウムには全く関連性は無いが、松本市には自衛隊東部方面隊・第12師団・第13連隊が常に駐屯している。これはロシア軍直伝の、「異臭のする」様々な毒ガス兵器を実戦装備した、毒ガス専門部隊である。






http://alternativereport1.seesaa.net/article/105316631.html

2008年08月25日
ロスチャイルド・クーデター部隊

 既報のように、米国FEMA・緊急事態管理庁は、テロや地震等の災害を口実として、議会・大統領の全権限を停止し、国家の全権限を掌握するクーデター計画を持っている。

災害救助であれば行政経験のある大統領と閣僚が指揮を取れば足り、大統領と議会の全機能を停止する必要はない。

また全国民に番号を振り、国民の個人情報を国家に登録させる義務を課す必要は全く無く、さらに裁判を経ずに国民を多数、集団で強制収容所に監禁する等は、災害救助とは何等関係が無い。

こうした権限をFEMAは持っている。

FEMAは災害救助組織ではなく、テロや災害を利用しての「米国国家乗っ取り」=クーデター部隊である。

このFEMAと日常的に連絡を取り、FEMAと連携し、「自衛隊内部に日本国内での軍事クーデター部隊を作り出している組織」がある。

陸上自衛隊幕僚監部調査部調査第2課調査別室、通称「調別」である。


以下、(A)FEMAと(B)「調別」の権限を比較して見る。


(A)FEMAの持つ権限。

1、アメリカ合衆国大統領令、第10997号による、石油ガス等、全エネルギーのFEMAによる独占、支配権限。

2、大統領令10998号、全食料の支配権限。

3、10999号、全輸送機関の支配権限。

4、11000号、全国民への強制労働命令権。

5、11001号、全病院、教育機関等の支配権限。

6、11002号、全国民の番号登録制の義務化権限。

7、11003号、全民間航空機、空港の支配権限。

8、11004号、強制収容所等への国民の強制移住・収容命令権限。

9、11005号、全鉄道、倉庫等の支配権限。


(B)自衛隊「調別」の持つ権限。


1、国民への強制労働命令権を自衛隊が持つ。

2、全国民を軍隊に徴兵するための兵籍名簿への国民の登録義務を命じる権限を自衛隊が持つ。

3、全通信施設、交通機関の支配権限を自衛隊が持つ。

4、衣食住を含む全国民生活の自衛隊による統制・支配権限を自衛隊が持つ。

5、国民への強制移住命令権を自衛隊が持つ。

6、全民間企業、組織の運営権限の政府への移譲命令権を自衛隊が持つ。

7、各地方ごとの郷土防衛軍の設置と国民の徴兵権限を自衛隊が持つ。

8、全物資、国民の全財産の徴収・支配権限を自衛隊が持つ。

9、国民の土地を強制収容する権限を自衛隊が持つ。

10、全ての輸送手段の徴収、支配権限を自衛隊が持つ。

11、民間船舶、港湾施設を支配する権限を自衛隊が持つ。

12、全ての民間航空機、空港を徴用、支配する権限を自衛隊が持つ。


(以上、自衛隊については、防衛研究会編「防衛庁・自衛隊」の「非常事態措置諸法令の研究」項目より)。


 つまり自衛隊が、「あらゆる物を支配下」に置く事が出来る仕組みになっている。これは自衛隊によるクーデター計画であり、自衛隊による軍事独裁国家作りが「目的」である事が分かる。


FEMAの権限と自衛隊の権限を比較して見ると、


軍隊による国民への強制労働命令権、全物資と輸送機関の支配、国民の国家・軍隊への登録義務、強制移住命令権という点が完全に一致している。

国家への登録義務という点で日本には既に住民基本台帳制度があるため、自衛隊では特に徴兵のための軍籍への登録と特化した記載になっている。

またFEMAがエネルギーや教育施設の支配を別項目として記載している所を、自衛隊では全物資の徴収、全国民生活の統制、という表現に置き換わっているだけである。

自衛隊については各地方に郷土防衛軍を置き国民を徴兵するという項目があるが、これは米国においては地方の州ごとに既に州兵制度があるため、これを日本において補完している項目になっている。

異なるのは、自衛隊では「民間企業等の全権限の政府への移譲」という項目があり、FEMAには、それが無い点である。

しかし、あらゆる物資・輸送手段をFEMAが支配下に置く以上、それ等が無ければ民間企業は元々、機能しない。明言を避けているだけで、FEMAが民間企業を支配下に置く点では、自衛隊の権限と何等、変わりは無い。


自衛隊の、この権限は、クーデター組織FEMAの完全なコピーであり、「調別」がFEMAと日常的に連絡を取り、日米軍の連携を計っている以上、この完全な一致は単なる「偶然」ではない。

 日米が連携し、災害あるいは人為的なテロに際して、政府に代わって軍隊が「政権を奪取」する、クーデター部隊が動き出している。

これがロスチャイルド世界帝国への、「王手」である。





2007年06月07日
自衛隊は日本人を殺害せよ 
政府のやる事に反対意見を持つ市民を殺害せよ、それが軍隊の仕事である。
軍隊の仕事は他国との戦争ではなく、自分の国の市民を殺害する事にある。

米国アイゼンハワー大統領時代に、こうした戦略を立てたロックフェラー報告を元に、米国では市民殺害用のFEMAと呼ばれる軍隊が作られた。
これは1958年1月、大統領により採択された
「国際安全保障 - 軍事的側面、隠れた戦争concealed wars」
という文書であり、同一の部隊を米国の同盟国=日本等にも作るよう合衆国大統領、国家安全保障局命令第177=NSAM - 177で命令が出されている。

この大統領命令に基づき、日本では米国、自衛隊の合同による日本人市民殺害部隊「パイナップル・ブリゲイズ」が既に創立されている。

ある日深夜、突然あなたの家に自衛隊が攻め込んで来る。玄関は蹴り破られ、あなたと家族は誘拐される。見知らぬ山中で、あなたと家族は殺害され土に埋められる。あなたの行き先は誰にも分からない。






http://alternativereport1.seesaa.net/article/49609511.html
. 米軍は、日本人全ての身分証明書のコピーを蓄積し、日本人全員の私生活を監視し、米国に反対する人物をチェックしている。

また、政治家、大企業経営者の女性スキャンダル情報等を集め、米国に逆らう場合にはそれをマスコミに暴露する事を仕事にしている、アジア最大のスパイ軍事組織アメリカ陸軍第500軍事情報大隊が神奈川県座間市に常駐している。

この部隊の下部組織として、日本人の個人個人の銀行口座の中味、株式投資の中味、家族構成、勤務先企業、友人関係等を監視、情報蓄積しているのが、自衛隊東部方面隊第一施設団第三施設群と呼ばれるスパイ軍事組織である。
この部隊も米軍キャンプ座間内部にある。
自衛隊と米軍は別組織であり、本来自衛隊が米軍基地内部に常駐する事は違法である。
この違法な「一体化」は何なのか?
posted by クリスアーム at 13:26| FEMA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アメリカ政府公認のナチス処刑者リスト。

アメリカではもはや自由に発言し活動することはできない。
なぜなら今反政府の活動や発言をすれば、処刑者リストの赤名簿か青名簿に載せられる。
アメリカで今、反政府の活動や発言をしている人達は無知であるか、本当の勇者なのかどちらかである。
アメリカは今すぐ立ち去るべき国になってしまった。

戒厳令の口実となるような極度の欠乏状態とは何か?
イラン戦争か、アメリカの破産による国内暴動か?

2010年04月18日ヨルダン王が中東戦争が「迫っている」と警告
かなり恐ろしい情報である。
ヨルダンの王家はいつも自分の「近隣諸国」で何が起こっており、また、起ころうとしているかという情報を常に最新のものを得ている。

戒厳令の口実となる何かはいつ起こってもおかしくない。

「戒厳令下では、陪審員による裁判を受けるための人身保護令状制度が停止される。(裁判所に行く代わりに、あなたは、ある一定の期間投獄される。)」

『赤名簿』は、戒厳令の強制準備開始前に、
逮捕・処刑される予定の人々の名簿である。
『青名簿』もまた、処刑予定者の名簿であるが、
戒厳令施行後、六週間以内に処刑される予定の者たちの名簿である。
どちらの処刑者名簿についても、減刑は全く予定されていない。」

「もしあなたが赤の方の名簿に載せられたら、
彼らは午前四時頃あなたを家から連れ出し、
黒いバンで、ヘリコプターが待ち合わせている中継地点まで、
あなたを運ぶだろう。
そこであなたは、全身真黒に塗装され何の標識もつけていない、
航空法などお構いなしに飛び回る、
六十四人乗りのCH四七チヌーク(?)ヘリコプターに乗せられるだろう。」
「そして彼らは、あなたを三十八都市のうちの一つに空輸し、
そこであなたは、ボーイング七四七か、七三七か、七二七に乗せられるだろう。
あなたは、臨時收容所へ直接連れていかれるかも知れない。
そして、あなたが赤リストに載せられているのなら、
あなたは赤キャンプへと送られ、そこで処刑されるだろう。


「一九九六年六月、連邦捜査局のある職員が、
CIAの友人から、その地方の青名簿を入手した。
そこには彼の名前が書いてあつた。
そして、ヴァージニア州内の彼の知人の名もいくつかあつた。
その地方の青リストには、これらの人々は、
戒厳令発令後六週間以内に拉致される予定だと書いてあつた。」

「これは、ナチスの赤/青名簿計画にぴたりと一致する。

コンテナ車輛用の建物(ガス室)の塀には、特殊な『赤/青区域』の印がつけられている。これは、一九九六年の六月から七月にかけて表面化した『赤/青名簿計画』に対応する。」「戒厳令の下では、これは死の收容所となるであろう。彼らは、「赤」と「青」の範疇の人々を取り扱いさえすればいいのである。このコンテナ車輛用の設備は、処刑のために使われる。

「建物のうちの一つは、コンテナ車輛が優に四台入る大きさである。建物の上には、コンテナ車輛を薫蒸消毒した後でガスを排出するための強制排気孔がある。すべての建物には、六インチのガスパイプが新たに備えつけられている。そして、すべての鉄道車輛收容棟には、煖房爐が備えつけられている。

合衆国連邦議会は、アムトラック保修場に、巨大な格納庫の屋根や壁の補修に、五百九十五万ドル使うように命令した。これらの建物は、密閑化されてきた。それらは、完全に気密化されているのである。この設備は、新しく備えつけられた『煖房爐』を通過した気体を、すべての建物に送り込めるように設計されている。




FEMAの所在地 google map
http://maps.google.com/maps/ms?ie=UTF8&oe=UTF8&msa=0&msid=118135173934136151745.00045bc25ee928a8872d0





プラスチック製の棺桶50万個、中が大きいので2体以上入る。(100万人が殺される?)



http://www.asyura2.com/sora/bd16/msg/315.html

米国内に準備される強制収容所

投稿者 丸山 日時 2002 年 1 月 14 日 15:59:19:
「アメリカ版ホロコーストがやってくる」
「コンタクト」(一九九八年三月二十四日号)

 編集記 長年の間、ハットン司令は、コンタクト誌の読者に、「新世界秩序」の強制に従わない生意気な市民たちを抑留するための收容キャンプが、隠密裡にアメリカ国内の各所で建設されていると、警告してきた。私たちは今から読もうとするこの報告書を確証することはできないが、それが、私たちがあなたたち読者と長年に渡って共有してきた情報と大いに一致することに気づいてもらいたい。

  一九九八年三月二十一日
 アル・オーヴァーホルト博士

 一九九七年の春に、先輩編集者のイアン・ステュアート教授は、「新世界秩序」の工作員によるきたるべき迫害について、シーさんが直接見聞きしたことに関して話し合うために、彼に会いに行つた。「シーさん」というのは仮名である(本名は分かつているが)。
 シーさんは、写真や記事や手紙でいつぱいの七インチの厚さのカバンを持つてやつてきた。彼は、アメリカを破壊し、奴隸化せんとする「新世界秩序」の画策について、驚くべき情報を明らかにした。
 以下は、シーさんの所見である。しかし、まずは、彼の人々となりを見てみよう。 
 シーさんは、敬虔なクリスチャンで、元は統合参謀本部および国防総省の検査官だつた。陸軍省に三十一年間勤務し、空軍参謀本部での二年も含めて、国防総省に九年間勤めた。彼は、統合勳功メダルは言うまでもなく、青銅星章、紫心章、国防勳功メダル、3つの統合軍勳章受賞メダル、そしてすべてのベトナム勳章の保有者である。彼は、数年前に退職し、民間国防局長官メダルを受けた。彼は、世界四大陸三十一ヶ国に行つたことがあり、五ヶ国語を話す。

 シーさんは、反「新世界秩序」の人々をどう扱うかについての、政府のアメリカ版ホロコースト計画のことを語つてくれた。彼は、アメリカ人を抑留し処刑するための施設の基礎が既に出来上がつている、といつた。そして、その場所についても、写真などを交えて、疑いようもなく示してくれた。
「基礎設備はもう出来上がつている。少なくとも国内には一三〇の強制收容所がある。これらの強制收容所は、今なお国内にいたる所で作られている。これらは何の活動もしていないように擬装されているが、鉄条網や、ヘリコプター用の吹き流しのような妙な設備を備えている。
 それらのほとんどは、主要道路や鉄道に隣接した、補給戦略上、有利な位置にある。」
「国中の僻地に点在するこれらの施設は、抵抗者や反体制派を処分するための『ガス室を完備した』強制收容所として完成されつつある。大まかに言うと、それらの施設は、『新世界秩序』に同調的でない反体制派を收容するために建設されている。抵抗者とは、自らの武器を手離すことを拒否する銃器保有者たちである。反体制派とは、キリスト教徒や、愛国者や、憲法主義者たちのことである。これらの收容所は完成している。私は、この目で見てきた。」
「一九九四年八月六日、私は、インディアナ州インデアナポリス、ビーチ・グローブのアムトラック鉄道車輛修理施設を見てきた。この施設には、百二十九エーカーの敷地に、少なくとも十の保修棟がある。二重になつたフェンスは、内向きに忍返しがつけられている。いくつかの建物の窓は煉瓦で塞がれていた。」
「故に、あなたは、アムトラックの保修棟が、レベル3の警備状態にあることが分かるだろう。」
「そこには、時速二十五ノットで飛行中のヘリのための吹き流しが3つある。普通、農薬撒布用ヘリが使用するのは、十ノットの吹き流しである。国家保安局型の高度警備の回転検門口があり、二十四時間稼動の警備用高密度照明設備がある。コンテナ車輛用の建物(ガス室)の塀には、特殊な『赤/青区域』の印がつけられている。これは、一九九六年の六月から七月にかけて表面化した『赤/青名簿計画』に対応する。」「戒厳令の下では、これは死の收容所となるであろう。彼らは、「赤」と「青」の範疇の人々を取り扱いさえすればいいのである。このコンテナ車輛用の設備は、処刑のために使われるであらう。
「建物のうちの一つは、コンテナ車輛が優に四台入る大きさである。建物の上には、コンテナ車輛を薫蒸消毒した後でガスを排出するための強制排気孔がある。すべての建物には、六インチのガスパイプが新たに備えつけられている。そして、すべての鉄道車輛收容棟には、煖房爐が備えつけられている。
「この写真がとられた一九九四年八月以降、連邦緊急管理庁は、その建物の壁や屋根を気密化するため、六百万ドルを割り当ててきた。戒厳令の下では、この施設は、直ちに、SS型の「最終的解決」ガス室として使われうる。
「一九九五年一月二十七日、インディアナポリスニュースは、『ビーチ・グローヴのアムトラックで二百十二人一斉解雇』という見出しの記事を載せた。『保修センターで今日、百七十人の解雇』 なぜ、六百万ドルもの新設備投資をして、二百十二人もの人を解雇するのか。なぜなら、最終的処刑執行者には、非アメリカ人が予定されているからだ。このようにして、二百十二人分のポストには、非アメリカ人が補充されるだろう。
「彼らは、この『カポ』役に外国人を雇うつもりだ。『主任』という意味のイタリイ語である。カポとは、ダッハウやヨーロッパ中の他のナチスの火葬場で、SSの屠殺人たちのために、実際に多くのユダヤ人たちを殺した、信用のおける囚人につけられたニックネームである。」
「また、このニュースの記事は『この保修場は、ワシントンDCや他の都市部から、私有車輛、おそらくは地下鉄車輛の修理を請け負うことができるだろう。』と書いている。このような私有車輛の『修理』とは、死の車輛の動かぬ証拠だ。
「記事は続く。『去年の終り頃、合衆国連邦議会は、アムトラック保修場に、巨大な格納庫の屋根や壁の補修に、五百九十五万ドル使うように命令した。これらの建物は、密閑化されてきた。それらは、完全に気密化されているのである。この設備は、新しく備えつけられた『煖房爐』を通過した気体を、すべての建物に送り込めるように設計されている。」



http://blog.goo.ne.jp/mosiri55/e/f85148d1e620e339bb88f398811bc4c6

2009年7月 3日 (金) FEMA(フィーマ) | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)


次にシーさんは、「赤/青名簿」が何を意味するのかを詳しく述べてくれた。
「『赤名簿』は、戒厳令の強制準備開始前に、
逮捕・処刑される予定の人々の名簿である。
『青名簿』もまた、処刑予定者の名簿であるが、
戒厳令施行後、六週間以内に処刑される予定の者たちの名簿である。
どちらの処刑者名簿についても、減刑は全く予定されていない。」

「もしあなたが赤の方の名簿に載せられたら、
彼らは午前四時頃あなたを家から連れ出し、
黒いバンで、ヘリコプターが待ち合わせている中継地点まで、
あなたを運ぶだろう。
そこであなたは、全身真黒に塗装され何の標識もつけていない、
航空法などお構いなしに飛び回る、
六十四人乗りのCH四七チヌーク(?)ヘリコプターに乗せられるだろう。」

「そして彼らは、あなたを三十八都市のうちの一つに空輸し、
そこであなたは、ボーイング七四七か、七三七か、七二七に乗せられるだろう。
あなたは、臨時收容所へ直接連れていかれるかも知れない。
そして、あなたが赤リストに載せられているのなら、
あなたは赤キャンプへと送られ、そこで処刑されるだろう。

「ある時点で、戒厳令が施行されるだろう。
戒厳令下では、陪審員による裁判を受けるための人身保護令状制度が停止される。
裁判所に行く代わりに、あなたは、ある一定の期間投獄される。)

『戒厳令の口実となるような極度の欠乏状態が何かの危機が発生するだろう。』

青名簿の人々は、この時点で拉致されることになつている。
この時点で、合衆国は十の区域に分割されることになる。
それは、連邦緊急管理庁によつて既に計画されている。」

「例の黒いヘリコプターは、その任務執行中、
攜帶電話からテレビまで、あらゆる周波数域の電波を
妨碍することのできる装置を使つていることが明らかにされてきた。

注意して下さい。
あなたに対して何らかの行動がとられるときは、
その少し前から、あなたの攜帶電話は妨碍されてしまつているということです。」

「一九九六年六月、連邦捜査局のある職員が、
CIAの友人から、その地方の青名簿を入手した。
そこには彼の名前が書いてあつた。
そして、ヴァージニア州内の彼の知人の名もいくつかあつた。
その地方の青リストには、これらの人々は、
戒厳令発令後六週間以内に拉致される予定だと書いてあつた。」

「これは、ナチスの赤/青名簿計画にぴたりと一致する。
このナチの平行的計画は、一九九六年ハインツ・ホーネによつて書かれた
『ナチSSの物語 死者の順序』の中に載つている。
(私は、この本を読んで、ジャック・マックラムに送つた。)」

「『そんなこと起こりつこない。』という人もいるだろう。
しかし、既に国内で待機しているソ連の部隊三十万人が、
人々から銃を取り上げることに成功したならば、十分あり得ることなのである。
銃を持つ人間を追放することがポイントとなる。
ミリシア(民兵)を悪者にし、銃を悪者にして、
誰も銃を持てないようにするつもりなのだ。
一旦銃を取り上げられてしまえば、あなたは彼らの物となつてしまうだろう。
あなたの家の扉が、主の御使いによつて守られていない限りは、
そうなつてしまうだろう。」

「実際に誰が拉致工作をやるのだろうか。
それは、外国の警官たち、すなわち国連安全保障軍である。
すでに三十以上もの外国軍隊の基地が、
国連の旗の下に、アメリカ国内に建設されている。
いずれも特命を受けた連邦政府高官の諒解に基づくものである。
これらの基地には、ロシア、ポーランド、ドイツ、ベルギー、トルコ、
イギリス、ニカラグア、そしてアジア各国からの
百万人以上もの部隊が、既に配置されている。」

「なぜ彼らが合衆国にいるのか。
彼らは、私たちの軍隊たる、二十四州の現役・予備役の各州兵隊と違つて、
海外から連れてこられている。
彼らは、その時が来たならば、
アメリカ市民に何のためらいもなく発砲することができるだろう。」

「ミシシッピ州ガルフポートの近郊には、
二千以上ものロシアの戦車やトラックや化学戦用車輛が待機している。
それらは、一九九四年一月から、そこに集結し始めた。」

「ライリー基地には百八十人の外国人部隊がいることが、
ある准将によつて確認されている。
一九九五年十二月十三日には、三百人ものロシア人部隊が、
白いロシア製の輸送機に乗つて、アラバマ州バーミンガムにやつてきた。」

「一九九五年の時点で、一万人強の外国人部隊が、二万人抑留の準備のため、
アーカンソー州のチャフィー基地に駐屯していたと報告されている。」

「また、一九九五年、合衆国陸軍の中継地点であるルイジアナ州ポーク基地には、
ロシアや東欧の部隊が、国連の旗の下に配置された。

(これについて質問されたとき、
ポーク基地を統轄する下院議員の立法補査官は、答えた。
『はい、彼らは広域合同演習のためそこにいました。
そして、国連の旗が翻っていました。
今もなお、いくらかの部隊が残留しているかもしれません。』)」

「アバディーン・プロヴィング・グラウンズ(演習場?)には、
多数のロシア軍戦車が来ている。
ある下士官は、それらを修理し続けてきたと、父親に話した。」

「これに類することが、国中で起こつている。
ニューメキシコのホロマン空軍基地には、ドイツ人部隊がいる。
オハイオのライト・パターソン空軍基地にも、テキサスのフッド基地にも、
ドイツ人部隊がいる。
カリフォルニア州のロングビーチ海軍基地には、
中国人部隊がいることが知られている。」

「侵掠部隊が姿を現わすのは、何か遠い未来の出来事などというわけではない。
彼らは既にここにいるのだ。
戒厳令が敷かれたときには、これらの国連外国人部隊は、
国中を取り締まり、『新世界秩序』の計画を実行するだろう。」

「神は、警告を発している。
これらのことが起こるまで、そう長くはない。
主に従う人々は、可能な限りの方法で、これに備えなければならない。
恐れることはない。
今は、祈りの時であり、備えの時である。
失われた楽園への信仰を共にする時である。」

「私たちは、常に、エフェソ人への手紙、
第六章の十二を思い起こさなければならない。
『私たちの戦いは、血肉を備えた物理的存在に対してのものではない。
それは、この世の闇の支配者の国や権力に対するものである。
それは、高次元での、邪悪な霊に対する戦いである。』」



http://icke.seesaa.net/article/146856065.html

2010年04月18日 Tweet It!
ヨルダン王の警告
ヨルダン王が中東戦争が「迫っている」と警告

かなり恐ろしい情報である。
ヨルダンの王家はいつも自分の「近隣諸国」で何が起こっており、また、起ころうとしているかという情報を常に最新のものを得ている。
イラン/中東第三次世界大戦の引き金を引くだろう主要なシナリオの一つがヒズボラとレバノンに対する戦争である。
posted by クリスアーム at 13:25| FEMA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。