2012年04月02日

太平洋戦争には黒幕がいた!

米国政府に武器を売り付け「金儲け」するブッシュ一族は、同時に部下のブルームを使い、日本に兵器と軍事物資(鉄鋼製品、ニッケル、チタン等の希少金属)を販売し利益を上げていた。

敵であるはずの米国が日本の軍事力の増強の中心にいた。

日本軍に納入した兵器、軍事物資の代金は、日本政府直属の麻薬密売人、里見甫(はじめ)が全額支払っていた。
里見の部下が児玉誉士夫である。
ブッシュ一族は、中国の闇社会の帝王として君臨する独裁者一族であった。
日本の満州帝国の支配人=資金の元締めである里見は、このブッシュ一族の麻薬ネットワークの一部を担っていた。

米国との戦争を開始した日本の東条英機内閣。その東条が総理大臣となった時の選挙資金を出していたのが、ブッシュのパートナー里見

日米戦争=日本と米国の対立・戦争は「茶番劇」であった。



ブッシュ前米大統領が来日
前米大統領、来月3日訪日=小泉元首相と再会も
2009年10月31日8時12分配信 時事通信
 【ワシントン時事】ブッシュ前米大統領が11月3、4の両日、民間団体の招待で日本を訪問することが30日分かった。
大統領退任後、ブッシュ氏が訪日するのは初めて。
 関係者によると、ブッシュ氏は日本滞在中、先に政界を引退した小泉純一郎元首相との再会も計画している。在任中に蜜月関係を築いた両氏だけに、昔話に花を咲かせそうだ。 




オルタナティブ通信より転用
http://alternativereport1.seesaa.net/



 第二次世界大戦後、CIA日本支局長として日本に米軍基地を常駐させる等、現在の日本の政治路線を事実上決定し、また2007年現在の麻生太郎外務大臣を育てたポール・ブルーム。第二次大戦中、CIAにおけるブルームの上司は、後にCIA長官となるCIAヨーロッパ支局長アレン・ダレスであった。

当時CIAの活動資金は、ブッシュ大統領一族の経営するユニオン銀行から出ており、ダレスはユニオン銀行ヨーロッパ支店長でもあった。


ブッシュ=ダレス=ブルームは、第二次大戦中における日本の軍事力増強に全面的に協力していた。ブルームの経営する(つまりブッシュの経営する)武器密輸商「シンツィンガー・ハック」社は、日本海軍の軍艦建造に必要な軍艦部品、金属を専門に輸出していた。敵であるはずの米国が日本の軍事力の増強の中心にいた。

日米戦争=日本と米国の対立・戦争は「茶番劇」であった。

一方、1930年代、米国議会に日本との戦争実行を強く働きかけていたのはブッシュの経営するハリマン銀行社長エイブリル・ハリマンであり、日本との戦争に備え米軍が兵器を大量に購入し始めると、その兵器を製造し「金儲け」に専念し始めたのもブッシュのハリマン銀行の支配下にある軍事産業であった。

日米戦争・・米国政府に武器を売り付け「金儲け」するブッシュ一族は、同時に部下のブルームを使い、日本に兵器と軍事物資(鉄鋼製品、ニッケル、チタン等の希少金属)を販売し利益を上げていた。

また、日本に鉄輸出を禁止し、米国国内での「日本との開戦論」をアオった悪名高い「ハル・ノート」の起草者コーデル・ハル国務長官は、ブッシュの顧問弁護士だった。

第二次世界大戦で日本人と米国人が戦争で殺し合う、その兵器は日米両方ともブッシュ一族が製造し、殺し合えば殺し合う程、ブッシュ一族に大金が転がり込む仕組みになっていた。

日本との戦争を開始したルーズベルト大統領の大統領選挙資金は、バーナート・バルークが大部分出資し、バルークがルーズベルトの閣僚人事の全てを単独で決定していた。この「ルーズベルト政権の独裁者」バルークは、ブッシュのハリマン銀行の社員であった。

日本への鉄輸出を禁止し、他の業者を排除し、日本への軍事用鉄鋼輸出の独占体制を作ったのがブッシュであり、その実働部隊がブルームである。

このブルームの弟子・麻生太郎が、2007現在の日本の次期首相候補である。

戦争が誰の自作自演であるか明らかである。

ブルームが日本軍に納入した兵器、軍事物資の代金は、日本政府直属の麻薬密売人、里見甫(はじめ)が全額支払っていた。
日本が中国に侵略し建国した満州帝国で麻薬密売を担当し、日本の戦争資金を作っていたのが里見であった。

ブルームがブッシュの命令で日本軍に兵器を運び込み、里見が支払う。里見はブッシュ=CIA=ブルームのパートナーであった。

米国との戦争を開始した日本の東条英機内閣。その東条が総理大臣となった時の選挙資金を出していたのが、ブッシュのパートナー里見であった。

日本と戦争を始めたルーズベルトの大統領選挙資金を出していたのもブッシュ一族であった。戦争で日米に兵器を売り「金儲け」したのもブッシュであった。

戦争が誰の自作自演であるか、極めて明確に出ている。

1840年、アヘン戦争で英国が勝利すると、中国での麻薬売買が急速に拡大する。この麻薬密売を担当したのが青パンと呼ばれる中国マフィアである。不思議な事に、この青パンは麻薬代金を手形で支払っていた。手形は支払期限が来るまで現金に出来ない。しかしインド等から麻薬を密輸してきた船舶会社、密輸人は、すぐに手形を現金化して再び出航したい。そこで、この手形を支払期限前に買い取り現金化し、手数料を取る(手形の割引)銀行が必要になる。しかし相手は中国マフィアであり、手形の支払日に中国奥地に逃亡し、または暴力で支払いに抵抗して来る可能性がある。従って、この手形を現金化する銀行は中国マフィアのボスとして中国全土を監視下に置き、マフィアの逃亡を許さず、しかも「力づく」でマフィアに支払いを強制出来る中国マフィアの支配者=帝王でなければその任務は務まらない。この手形銀行がブッシュ一族のハリマン銀行であった。

ブッシュ一族は、中国の闇社会の帝王として君臨する独裁者一族であった。

日本の満州帝国の支配人=資金の元締めである里見は、このブッシュ一族の麻薬ネットワークの一部を担っていた。中国麻薬密売におけるブッシュのパートナー里見。そしてCIA経営者ブッシュの部下ブルーム。この2人が日本軍の軍事力を作り上げていた。

そして里見の麻薬ビジネスのパートナーには、後にイスラエルを建国し、世界最強のスパイ組織モサドを創立するショール・アイゼンベルグがいた。

2007年現在、ブッシュ大統領が「イスラエルを中心に世界を統一する」=NWOニューワールドオーダー=新世界秩序を作ると主張する理由がここにある。

また、里見の部下には右翼の大物で、後に中曽根康弘元首相の総理大臣選挙資金源となる児玉誉士夫がいた。児玉は戦後CIA日本エージェント=工作員となる。従って国鉄を民営化しJRを作った中曽根元首相は、CIAの対日本工作資金で首相になった事になる。

また、児玉は自民党の創立資金を出資した人物であり、自民党がCIAの対日本工作として、CIAの下部組織として創立された事が分かる。

また、里見の麻薬密売組織の部下には、吉田茂(後に自民党総理大臣、2007年現在の外務大臣麻生太郎の祖父)、佐藤栄作(後に自民党総理大臣)、池田勇人(後に自民党総理大臣)、岸信介(後に自民党総理大臣、2007年現在の安倍晋三首相の祖父)がいた。

日本の自民党と歴代総理大臣がCIAの対・日本工作として「作り出され」て来た歴史が、この中国麻薬密売組織の中に明確に浮かび上がって来る。







里見甫(さとみはじめ)【満州のドン/「阿片王」】(明治29〜昭和40)
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=158118
秋田県の能代で生まれ、父親は元陸軍軍医。福岡の名門・修鄭館中学、当時超エリート高であった上海の東和同文書院を経て、中国で新聞記者になる。

やがて日本軍に見込まれ、上海・宏済善堂で阿片売買を任される。満州や中国での日本軍の機密資金を捻出する。戦後は隠遁生活に入り、1965年3月に死去。

中国に進出した日本陸軍の軍資金の一端は阿片の売買で賄われた。その中心的人物が阿片王と呼ばれた里見甫。米進駐軍の取調べを軸に、日本陸軍の中国大陸で犯した罪が明らかになった。
「里見甫という名前を聞いても、「阿片王」とも称せられ、満州のドンとして君臨していたと知る人はいまや希有であろう。これは里見の身の処し方にも関連している。戦後、里見は満州時代に培った人脈で政財界などで権勢を振える立場にいたが、一介の市民として生涯を全うした。里見は満州国営通信社を設立。その後、日中戦争勃発を契機に阿片の取り引きに従事し、日本軍の資金調達の一翼を担った。「阿片王」という異名をもつほどの実権をにぎったが、戦後は、みずから野に下った。

「満州の邦字新聞の記者として軍人や中国の要人との人脈を築き、満州事変後は関東軍第四課の嘱託として対外宣伝と宣撫工作を担いながら、現在の電通と共同通信の母体となる満州国通信社を設立。中国の裏社会に通じた里見は軍の密命を受けて上海で阿片販売のボスとして君臨した。関東軍の財源は阿片に依存しており、阿片の産地を求めるように日中戦争の戦線は拡大されていった。数十万人の中国人を阿片で廃人に貶めた「20世紀の阿片戦争」でもあったわけだ。天皇も懸念していたというし国際的な非難を避けるためにも、関東軍はこうした汚れ仕事を里見甫などに任せ、憲兵や特務機関員を介在させて資金を吸い上げていった。関東軍の意を体したもう一人の汚れ役としては、大杉栄を暗殺した甘粕正彦が隠然たる権勢をふるっていたという。里見は阿片によって得た莫大な利益の半分を蒋介石側に、残りの半分を日本側の傀儡であった汪兆銘と関東軍に上納していたという。なんともスケールの大きな話だが、阿片マネーのもとには児玉誉士夫、笹川良一といった有象無象も群がっていた。そもそも阿片の利用価値を認識したうえで侵攻の指揮をとったのは東条英樹だし、「満州は私の作品」と豪語する岸信介は経済相としてグランドデザインを描いていたという。さらに里見の秘書役を務めた旅館の女将がラストエンペラー溥儀をかくまったというから、キャストは豪華絢爛だ」。




ポール・ブルーム

CIA日本工作員=スパイ・・日本独立のための第19章
1945年、第2次世界大戦に敗北した日本に米軍が上陸して来ると、日本の政治は米軍の命令通りに行われ米軍の指揮下に入る。日本の総理大臣を毎日呼び付け、連日細かい指示を与えたのがCIA日本支局長ポール・ブルームであった。
ブルームが2007年現在の日本の出発点を決めていた。

ブルームは1898年、日本の横浜に生まれた。世界の金塊GOLD、ダイアモンドを独占支配する南アフリカのオッペンハイマー一族にブルームは属していた。父母は横浜で貴金属商を営み、中国に金塊を輸出していた。

当時、日本は中国へ軍隊を送り込み侵略戦争を行っていた。日本の軍隊に必要な武器、弾薬、ジープ、戦車等の購入費用に困った日本政府は、中国で麻薬、アヘンの密売を命令し、その利益で武器を購入していた。
当時、中国は国家が崩壊状態であり、国の印刷する紙幣というものが無かった。
日本政府の麻薬密売と武器購入は金塊で支払いが行われていた。ブルーム一族はその金塊を提供していた。

中国での戦争が拡大すればするほど、武器はたくさん必要となり、支払いのための金塊もたくさん必要となった。貴金属商のブルーム=オッペンハイマーにとって、戦争によって商売が拡大した。オッペンハイマー一族は、商売の拡大と共に優秀な営業マンを必要とした。
オッペンハイマー一族が目を付けたのが、日本育ちのポール・ブルームである。

中学卒業と同時に、ブルームは本家のオッペンハイマーに呼び寄せられ、ジュネーブのハイスクールに入学する。その時ブルームは、米国のCIAヨーロッパ支局長アレン・ダレスの下で諜報員(スパイ)としての訓練を開始する。
現在のブッシュ大統領一族は、オッペンハイマーのカナダ支部であるバリックゴールド社の経営者であり、オッペンハイマーの提供するダイアモンドを使ったドリル製造会社ドレッサー社の経営者である。石油を掘り出しダイアモンドを鉱山から掘り出すためのダイアモンド・ドリルのメーカーである。
ブッシュ大統領一族は、オッペンハイマー一族の下請け人一族であり、CIAの創立資金を提供していたのが、このブッシュ大統領一族であった。
オッペンハイマーの優秀な営業マンとしての教育を、オッペンハイマーの下請け人ブッシュ一族=CIAが請け負った事になる。

当時、ヨーロッパではナチス・ドイツ=アドルフ・ヒトラーがユダヤ人を大量に殺害しその財産を奪っていた。ヒトラーがユダヤ人から奪った貴金属、金塊の販売を担当していたのが、ブッシュ一族の経営するユニオン銀行であり、ユニオン銀行のヨーロッパ支店長が後にCIA長官になるアレン・ダレスであった。
ブッシュ一族のユニオン銀行のヨーロッパ支店長ダレスが、そのままCIAのヨーロッパ支局長であった点にブッシュ=オッペンハイマー一族とCIAの一体化が読み取れる。ブルームはこのダレスによって育てられ、後にCIA日本支局長となる。

こうして見ると、CIAがブッシュ=オッペンハイマー一族の「私的」な情報収集組織=スパイ組織として発足している事が分かる。

当時、CIAヨーロッパ支局長のダレスの下には、ブルームの他に同じオッペンハイマー一族のヘンリー・キッシンジャーがいた。
ブルームは日本へのCIA工作員=スパイであり、キッシンジャーはソ連(ロシア)に対するCIA工作員(スパイ)であった。同じダレスの部下として、同じオッペンハイマー一族として、ブルームとキッシンジャーはジュネーブの地で、しばしば共に食事や個人的交友をしたであろう事が想像される。(資料が残っていないため、この点は想像である。)

スパイを養成するには子供の頃から訓練しなければならない事は、高校時代からダレスに教育されたブルームが一番知っていた。1945年、CIA日本支局長となったブルームは、日本人のCIA工作員(スパイ)となる人材を探し始める。
ブルームは、当時、日本の吉田茂首相を毎日呼び付け、日本の政治に様々な命令を下していた。ブルームはしばしば吉田茂の自宅を訪問もし、深夜まで吉田首相と会談した。その時ブルームが目を付けたのが吉田茂首相の孫であった。
ブルームは吉田首相の孫を自分の家に引き取り、子供の頃から工作員(スパイ)として徹底的に教育し育て上げる。
この吉田首相の孫が、2007年現在の麻生太郎外務大臣本人であり、日本の次期首相候補の最有力者である。
posted by クリスアーム at 13:23| 陰謀 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ユダヤ陰謀論の誤り/キリスト教原理主義の原点

ロスチャイルドを中心とするユダヤ金融資本が世界を動かしていると思っていましたが、オルタナティブ通信の記事から判断すれば、キリスト教原理主義教会こそ背後の支配者なのでは?
さらにキリスト教原理主義の原点はシュメール語版聖書にあるらしい。
シュメール語版聖書は信じられない話だが、宇宙人(レプティリアン人類)が作ったらしい。
私の常識を超えているので、頭が混乱しています。宇宙人(レプティリアン人類)なんて存在していたのか?全くありえない話だが、調べてみるとレプティリアン人類の存在は事実のように思えてくる。
宇宙人(レプティリアン人類)は人間と全く変わらない姿だが、目に特徴があるらしい。


中世の富裕貴族達はシュメール語版聖書を発見した。
シュメール語版聖書こそキリスト教原理主義の原点となる。
シュメール語版聖書には悪魔の教えがあった。
「選ばれた人間達は」貴金属採取のために、神の命令の下、全人類を奴隷とする権利がある。この奴隷を使い金塊を蓄積し終わった時、不要になった奴隷の全人類を戦争で絶滅させ、神の来訪を待つ。

こうした組織では生温いと考え、神の国イスラエルを「先に作り」、そこを拠点として世界中に戦争を仕掛け、全人類を絶滅させる事で神の地球への再来を早めようと考える、さらなる急進派の少数精鋭部隊が精選された。この急進派が1948年、パレスチナの地にイスラエルを建国する。この急進派の中核となる実働部隊が、イスラエルのアイゼンベルグとブロンフマン一族である。この急進派の資金集めとその考えを広めるために作られた宗教組織が、現在のイラク戦争を推進するキリスト教原理主義教会である。



イルミナテイの目のマーク(万物を見通す目)とはレプティリアンの目のことを指しているのか?



レプティリアンの赤ちゃん?気の弱い方は見ないでください!推測ですが。
母親と関係を持った人物の姿がエイリアンの形をしているとは思えません。
母親はそんなエイリアンの子供など生みたくなかったでしょう。姿は普通の人間の姿をしているが、精子が人間の精子でない生物と関係したからこの赤ちゃんが生まれた。
それは人間の姿をしたエイリアン(レプティリアン)の存在を証明しているのでは。

http://www.youtube.com/watch?v=bfW6Uckby30&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=VZFcH0srTRU&feature=related



オルタナティブ通信より転用
http://alternativereport1.seesaa.net/article/50333133.html
ローマ帝国の皇帝に反旗を翻した富裕貴族達は、帝国を分裂させ、「自分達の思い通りになる小国」を乱立させる。これが多くの戦争を経て、現在のドイツ、フランス、スペイン等になる。

紀元前からの歴史と伝統という権威を持つローマ帝国に対し、こうした小国は、何らの権威も無かった。しかも、ローマ帝国はキリスト教カトリックを国教とし、ローマ法王によって、神の「代理人」として世界を支配する皇帝の地位を与えられていた。神の支持の下に、世界を支配するローマ皇帝の「権威」に対し、富裕貴族=戦争屋=銀行家達は、どうしても別の「権威」を作り出さなくてはならなかった。「皇帝より自分達が世界を支配する方が正しい」という宗教的理由が必要であった。

貴族達は、ローマ・カトリック教会が封印し隠していた古文書を探し回り、ついに古代シュメール語版聖書を発見する。ローマ・カトリック教会の用いる聖書よりはるかに古い、8000年前の最古の聖書であった。

しかも、この最も信頼出来る最古の聖書には、カトリック教会の主張するキリストの教えとは全く別の事が記載されていた。

神は天(宇宙?)から金塊等の貴金属の採取のために地球に訪れ、人類に貴金属の蓄積を命令した。神は人間を家畜として育て、人間の肉を食べ、血液を飲み、食事とした。神は、「一部の選ばれた人間達」に貴金属採取を任せ、地球を去った。「選ばれた人間達は」貴金属採取のために、神の命令の下、全人類を奴隷とする権利がある。この奴隷を使い金塊を蓄積し終わった時、不要になった奴隷の全人類を戦争で絶滅させ、神の来訪を待つ。人類の絶滅と金塊の蓄積を確認した神は、地球を再び来訪し、地上に「神の国」が実現する。神に「選ばれた人間達」は、他の人間達を支配する権利を確認するために、「神を真似し、神と同一の行動」を取る。神と同様、選ばれた人間達は人間を殺害し、その肉を食べ、血液を飲む儀式を定期的に行う義務がある。

こう記載された最古のシュメール語版聖書は、金塊の蓄積=銀行業と人類の絶滅=戦争を業とする富裕貴族達を狂喜させた。戦争により人類を絶滅させ、戦争で金儲けする貴族達の生き方が最も神に「忠実」な生き方である事が、ローマ・カトリック教会よりも権威のある最古の聖書によって証明された事になる。

ローマ・カトリック教会の使用する聖書は、このシュメール語版聖書を偽造したニセモノの聖書である事が暴露された。

表向き、ローマ皇帝の部下である貴族達は、ローマ皇帝=ローマ・カトリック教会の「敬虔な信者」であった。しかし、貴族達はカトリック教会のウソを見抜き、シュメール語版聖書を信奉するグループをカトリック教会の中に、密かに作り上げた。ローマ帝国を解体するクーデター部隊である。その諜報組織としてフリーメーソンが作られ、後に、さらに急進的な実行部隊が作られ、それはイルミナティ結成へとつながる。シュメール語版聖書の教えの通り、この組織は定期的に人間を殺害し、その肉を食べ、血液を飲む儀式を行い、自分達が神の「しもべ」である事を確認した。

しかし、こうした組織では生温いと考え、神の国イスラエルを「先に作り」、そこを拠点として世界中に戦争を仕掛け、全人類を絶滅させる事で神の地球への再来を早めようと考える、さらなる急進派の少数精鋭部隊が精選された。この急進派が1948年、パレスチナの地にイスラエルを建国する。この急進派の中核となる実働部隊が、イスラエルのアイゼンベルグとブロンフマン一族である。この急進派の資金集めとその考えを広めるために作られた宗教組織が、現在のイラク戦争を推進するキリスト教原理主義教会であり、その熱心な信者、代理人がブッシュ大統領である。

現在、アメリカ人の46%が、このキリスト教原理主義教会の信者である。






http://karetta.jp/book-node/ancientastro/211262
シュメール文明
ペルシャ湾に注ぐチグリス、ユーフラテス河流域の南部に紀元前3000年頃に栄えた文明。北部は、アッカドで後に南北あわせてバビロニアと呼ぶようになる。
このシュメール文明と後のバビロニア文明をあわせてメソポタミア文明という。 楔方文字の発祥の地。また、現在でも時間に使われている60進法の起源は、シュメールに遡るとされている。
世界最古の法律といわれているハンムラビ法典(BC1800年頃)は、シュメール法を継承した成文法と言われている。
シュメール文明発祥の地は、現在のイラクに位置し、現在では、当然遺跡などを簡単に訪れることはできない。

シュメール文明の謎
紀元前3000年ころ、南メソポタミアでシュメール王国が栄えた。 この文明は、現在の文明のすべての基礎をもっていた。
神殿の建築技術、船や車輪による輸送手段、金属の鋳造、文字、印刷技術、数学、医学、学校、芸術的な衣類、装飾品、調理法、法律、裁判制度、音楽、楽器などなど。シュメール文明は、単に最古の文明というだけでなく、あらゆるものが揃った文明だった。 そして、奇妙なことにそれに続く他の文明より進化していた。 彼らは、突然どこからともなく高度な文明を持って出現したのだ。
シュメール人はどこから来たのか?
ゼカリア・シッチンによれば、この太陽系には10番目の「ニビル」と呼ばれる惑星が存在するという。彼は、シュメールの粘土板を詳細に解析し、この結論にいたった。惑星ニビルは公転周期約3600年で、知的生命体「アヌンナキ」が高度な文明を構築している。アヌンナキは、地球に接近したときに地球に飛来し、われわれ人類を遺伝子操作で猿人から創生した。
現在、多くの科学者は、宇宙全体で知的生命体が存在する確率は非常に高いことを認めている。ただし、その知的生命体同士が遭遇する確率はほとんど0だという。ゼカリア・シッチンの仮説によれば、地球人類とアヌンナキは遭遇したのでなく、アヌンナキが自分たちに似せて作り出した生命体が地球人類だということになる。聖書の創世記にある「神は自分たちに似せて人を創った」という記述が実際に行われていたのだ。

粘土板に書かれていることは本当なのか?
最近、シュメールの粘土板に書いてある叙事詩の主人公で知られるギルガメッシュの墓がイラクで見つかったらしい。
この事件、単なる「古代の王様の墓が見つかった」というレベルの話ではない。 シュメールの粘土板に書かれていることが単なるフィクションでなく事実であるという可能性が高くなってくる。つまりシッチンのいうアヌンナキ説が俄然信憑性を帯びてくる。

また同じギルガメッシュ叙事詩の中に、遺伝子の仕組みを理解していたと思われる記述がある。ギルガメッシュ本人が「私は半神半人で、血の2/3が神だ」という表現がある。神と人間のハーフなら、1/2が神になる..というのは現代人の一般的な見解であろう。古代人は、遺伝子的な知識が無く、上のような間違った表現になったと考えられていた。
ところが、最近ギルガメッシュ叙事詩に書かれている方が正しいと思われる解釈が出てきた。ミトコンドリアDNAという母親からそのまま受け継がれるDNAが発見されたのだ。普通のDNAは、母親と父親のDNAを半分ずつ持つが、このミトコンドリアDNAは、父親のDNAが交じり合うことはなく母親のDNAがそっくりそのまま受け継がれるのだ。つまり、子供は、母親のDNAを2で父親のDNAを1の割合で持っているのだ。ギルガメッシュは、女神と人間のハーフなので、「血の2/3が神だ」というのは正しい表現ということになる。
現代人でも、一般的には知られていない遺伝の仕組みを、なぜギルガメッシュ叙事詩の作者は知っていたのか。

シュメール文明の都市、ニネヴェから発掘された粘土板の中に「195兆9552億」というとてつもなく大きな数字が書かれている。 NASAの研究者が、一太陽日(86400秒)で割るとちょうど割り切れることを発見した。 さらに、地球の歳差運動(地球の自転軸が横道の周囲を一回りする現象)の周期で割ってみるとやはり割り切れることがわかった。  また、おどろくべきことに、太陽系内の天体の公転周期で片っ端から割ってみると、すべての測定値が割り切れる数字であることを発見し「ニネヴェ定数は、太陽系に属する惑星、衛星の公転周期で割り切れる」と結論を出した。  これは、太陽系の全天体は、ニネヴェ定数の周期で、その出発点にもどることを意味する。  なぜ、シュメールの人はこんなことを知っていたのか? あるいは、意味は知らなくても何か神聖な偉大な数字として粘土板に記録したのだろうか?    この数字は、偶然や創造の産物ではありえない。 太古に、高度な文明が存在した紛れも無い証拠ではなかろうか?。

紀元前3000年頃の人類が今より高度な科学知識を持っていたと考えるよりは、地球外生命体の高度な知性が古代のシュメールに流入されていたと考えたほうが無理がないように思われる。
シュメール文明と宇宙人 勝部道雄 2006-06-30 10:41:44

ギルガメシュ叙事詩は何回か読んだが「2/3神」という事がDNAと関係があるとは気が付かなかった新たな発見です。大変勉強になります。ギルガメシュ叙事詩やハンンムラピ法典などはキリスト教徒、特に牧師や神父などに読んでもらいたい書物ですね。 少しは、聖書の基になった文化、物語があることを理解して貰いたいと思う。
あっはっはっはっは! あきこ 2006-11-06 21:03:47

う〜ん。何か、難しいですねww 話を聞いているとたびたびそう思いますww私はあまりこういうことには興味は無いのですが・・。この話は、難しくもありながら、面白くもあります。とてもいいお話だと思いました^^こういう話なら、もっと聞きたいです!!ぜひまたヨロシクお願いします^^!!それではノシノシ
目から鱗 こてつ 2006-11-14 15:19:05


シュメール文明が宇宙人によりつくられた文明だとか、シュメール語は日本語と酷似しているだとかいう話が大好きなので、自分はかなり知っている方だと思っていました。しかし、これを拝見させていただき、自分は何も知らなかったんだなと思い知らされ、度肝を抜かれるような話ばかりで非常に勉強になりました。
どうもありがとうございました。



http://dodemo1968.spaces.live.com/blog/cns!36FB0F3B083FA5AA!608.entry


11月23日
ニビル
惑星「ニビル」3600年周期で地球に接近する惑星
2012年12月にニビルがやってくるらしい。
オカルトチックだが、ノストラダムスより信憑性が高いと感じたので、
色々と調べてみた。
地上に降りて来た神々
世界を陰で統制している闇の勢力を、さらに陰で支配し、導いてきたもの。それがアヌンナキといわれる者達。
アヌンナキとは、旧約聖書にでてくる太古の巨人ネフイリムのことで、ネフイリムとは、地上に降りて来た神々。
シュメールの神話でいうところの、一般任務を遂行する神々のことで、彼らはニビル星からの異星人(エイリアン)。
ニビルとは横切る惑星の意味で、別名マルドウク。私たちの太陽系の12番目の惑星(太陽・月を数に入れて)。
この巨大な惑星ニビルは、3600年の周期で太陽に接近し、また外宇宙のはるか彼方まで遠ざかっていく。
そのため、惑星Xとして、その存在は認められているが、現代の天文学では、まだよく掴めていない。
シュメール人は、何千年も前から、その惑星の存在を知っていた。
地球の公転が365日で1年だから、このニビルは3600年が1年に相当する。
ニビル人は四次元の生命体で、その身長は3メートルから5メートル、寿命は不老不死ではないが、
地球時間で約36万年ほどだと、シュメールの記録にある。
今から44万5000年前に、ニビルからこの地球を植民地化しようとして降りて来た神々ネフイリムによって、人間は創られた、といわれる。そう、旧約聖書の「アダムとイブ」

天地創造
ギリシヤ文明よりエジプト文明が古く、それよりさらにシュメール文明は、今から5800年前まで遡る、地球最古の文明。
そしてこのシュメール人は、紀元前2000年に、メソポタミヤの地から突如として消えて、その後の行方が沓としてわからなくなった謎の文明。
そのシュメールの古代都市が120年ぐらい前に発見され、古代都市の層を掘り下げていったとき
何千枚もの円筒形の粘土板が発掘された。その粘土板には絵と楔形(くさびがた)文字によって、過去何百年、何千年にまで遡って、シュメールと地球の歴史が記録されていた。
そればかりか、何十億年も昔にあったことも描写している、特に45万年前より後のことに関しては、詳細に記録されていた。
それらの粘土板を解読したゼカリア・シッチン(パレスチナ生まれで言語学者・考古学者)は、
太陽系未発見の第12番惑星Xに実在するエイリアン(アヌンナキ……ネフイリム)が、
太古において地球に植民し、遺伝工学を駆使して、人工生命体アダバ(アダム)を創り出したと書いている。
彼の説くところの粗筋を紹介すると、今から約45億年前、地球はティアマトと呼ばれる大きな水の惑星として、火星と木星の間にあった。
外宇宙からマルドウクという大きな惑星が、太陽系とは反対の時計回りで、太陽系の中に入って来た。
途中、海王星の横を通過するとき海王星の引力に引かれたため、マルドウクから四つの衛星が飛び出した。
そしてさらに、木星の強大な引力と磁力の作用によって、太陽系の中心へと入って来て、ティアマトに接近し、マルドウクの衛星とティアマトが衝突してしまった。その激しい爆風により、ティアマトの頭のほうの部分が弾き飛ばされ、惑星のいなかった軌道へと運ばれたのが、現在の地球。だから地球は、片側が深い空洞となっていて、そこが太平洋となっている。


残りのティアマトの下の部分に、再び衛星が衝突し、粉々に粉砕され、内宇宙(水星・金星・地球・月・火星)と、外宇宙(木星・土星・天王星・海王星・冥王星)の間に、ブレスレットのように小惑星帯となった。私たちが夜空を仰ぎ見たときに見える星々たち。
ティアマトの衛星だった月は、そのときやはり弾き飛ばされ、ガスと水がぬかれて小さくなり、地球の衛星となった。
こうして天(小惑星帯)と、地(地球)ができ、これが聖書にある天地創造。
45億年前に始まった天地創造の話が、シュメールの神話の神々の物語として語られているのは、
シュメールは外宇宙から入って来たマルドウク、つまりニビル人、アヌンナキによってつくられた文明だったから。
「アヌンナキ」か。興味深い話だ。
2012年は「マヤ暦」でも語られている。世界が天変地異に襲われ、人類が滅亡の一歩手前まで追い込まれると。
あと3年ちょっとしかないデナイノ!!!色んな意味で「残念」ですね。
こうした文献を見ると、自分が如何に小さい人間か、良くわかる。大切な物は何か?見つめなおして見よう。
posted by クリスアーム at 13:21| レプティリアン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

プラズマを自由に操れる者達

オルタナティブ通信の筆者は下記の事実をはっきりと肯定している。
王族、貴族の源である神=異星人は、上半身鷹や大蛇の形をした人間であると記載されており、また世界各地の王室、貴族、銀行経営一族に仕える人間達から、半獣半人の生き物の目撃が多発している。
筆者は、膨大な資料、関係者の証言を得ており、シュメール語聖書を含め、記載内容は全て歴史的事実である。
 宇宙には地球よりも技術の進んだ文明が無数にあるはずである。仮に上半身が蛇や鷹で下半身が人間の「宇宙人」が地球に来たとしても(注2)、このプラズマ技術で上半身の組成を変化させ、他の生物=人間の上半身を「溶接」し、人間の上半身であるかのように「見せる」事は容易である。また100万光年離れた星から一瞬で地球に到着する事も容易である。




19世紀、英国ロンドンでは、切り裂きジャックという名前の連続殺人犯が暗躍した。路上で女性ばかりが次々と殺害されて行った事件で、被害者の大部分は売春婦であった。女性が喉を切り裂かれた時の刃物が余りに鋭利であり、医療用のメスではないかとの推測から、犯人は医師ではないか等と憶測が拡がった。

酒鬼薔薇聖斗と自称する少年が、知り合いの別の少年の首を切断したと言われる神戸の酒鬼薔薇事件は、首の切断面が余りにキレイで、死体を冷凍の上、首を切断しなければ不可能な殺害方法であったと言われている。幼児の死体の冷凍手段等犯人と言われる少年には入手不可能である。プラズマ光線を使えば、冷凍せずに鋭利な刃物もなく首の切断はキレイに可能である。


オルタナティブ通信

切り裂きジャックの正体はブッシュ大統領?
書評:ピーター・アクロイド著 小説「魔の聖堂」新潮社・・を読む


 アメリカはなぜ、これ程戦争ばかりやりたがるのだろう。

 世界史を見れば、人類の歴史は戦争の歴史である。人類はなぜ、これ程戦争ばかり行って来たのか?

 この書物にはその答えが出ている。

 19世紀、英国ロンドンでは、切り裂きジャックという名前の連続殺人犯が暗躍した。路上で女性ばかりが次々と殺害されて行った事件で、被害者の大部分は売春婦であった。女性が喉を切り裂かれた時の刃物が余りに鋭利であり、医療用のメスではないかとの推測から、犯人は医師ではないか等と憶測が拡がった。

 現在では、切り裂きジャックの犯人が英国の王室であり、神に対する「人命の貢ぎ行為」=儀式殺人であった事が分かって来ている。

 ローマ・カトリック教会=バチカンによって所有され、英国王室は…その運営を「担当」しているだけの英国王室は、定期的に「生ケニエ」の儀式を行い、「神に人間の命を貢ぎ物」として差し出して来た。バチカンの表向きのキリスト教とは全く異なるこの宗教儀礼=生ケニエの儀式は、現代では戦争として繰り返されている。「神は人間の命を多数欲しがっている」。



 なぜなのか。これが本書で追求されて行く。

 古代ユダヤ国家は著名なソロモン神殿を、異邦人のフェニキアに依存して建設した。自分達で建設出来るだけの技術と文化水準が無かったためである。

 古代ユダヤ国家は、フェニキア等から建築学、医学等様々な知識を教わり、書物の伝来を受け、それが終わると「教師であったフェニキア人」を虐殺した。

 理由は嫉妬心であった。自分達より優秀な文明が存在する事.許せ無かったのであり、自分達が世界全体の「支配者」になるためには、自分達より優秀な人間達を皆殺しにするしか無かった。

 この異邦人の皆殺しにより、古代ユダヤ国家は世界でナンバー1になるための異邦人の文化=書物を大量に独占した。

 この「記念すべき異邦人皆殺し」を祝い、それを再現した殺人=生ケニエの儀式が繰り返される。2007年のイラク戦争は、この「異邦人皆殺し」の再現である。

 世界を統一するには「神は1人」でなくてはならない。皆がその唯一神を崇める事で世界は「統一」される。世界統一を目指すユダヤ教 (その内部の権力闘争と派閥争いからクーデターを起こし、父親とその側近を皆殺しにし、権力を奪取したイエス・キリストとその新興勢力=キリスト教)は唯一神を採用したが、その文化文明は異邦人から奪った書物の読解により与えられ、異邦人は多神教であった。多神教から全てを学び、多神教を源泉とする異邦人の書物読解のための秘密結社が、キリスト教内部に作られる事になる。自分達の文明が異邦人、多神教から全て学んだものである事は極秘とされ、異邦人への依存という負い目を「断ち切る」ためには、異邦人殺害を繰り返し、儀式として行う「必要」があった。そしてその異邦人皆殺しは、異邦人を征服し自分達が世界統一を果たすためには必要不可欠であった。

 十字軍等の形でこの異邦人皆殺しを行った秘密結社が、テンプル騎士団であった。テンプル騎士団は異邦人から略奪した富で銀行を始めた。

 これが人類における銀行の始まりである。テンプル騎士団=銀行の目的は、異邦人皆殺しによる世界統一である。

 テンプル騎士団のメンバーは、世界各地に王族、貴族として散らばり、近代初頭には王族、貴族の財産を用い、本格的に銀行業を始める。

 2007年現在、戦争は兵器販売を行う軍事産業の利益のために行われる。戦争が世界各地で拡大し、繰り返される事で、兵器の売上は伸びる。この軍事産業は全て、銀行により経営されている。

 銀行により繰り返される戦争=生ケニエの儀式の目的は、異邦人征服と世界統一である。同時に神への「人命の貢ぎ物」である。

 聖書には、「1粒の麦もし死なずば・・」という有名な言葉が書かれている。1粒の麦は死んで土に埋まる事で芽を出し、成長し、麦穂となり、多数の麦を実らせる。自分が犠牲になり世界全体のために貢献しなさい・・という教えとしてキリスト教バチカンは説明してきた。

 これは、バチカンにより偽造された現在の聖書の記載である。古代ユダヤ国家がフェニキア経由で入手した、最も古い信頼性のある古代シュメール語聖書には、「1粒の麦、つまり1人1人の人間を殺害し、全人類を殺害する事は、世界全体に貢献し神の再来を早める」と記載されている。つまり全人類の殺害=生ケニエは、神に使える者の「最も尊い仕事」と記載されている。

 銀行業により世界中の富=金塊を集め、世界統一を行い、同時に全人類を絶滅させる、これが神への「使命」と記載されている。

 古代シュメール語聖書には、神とは地球を訪問した異星人であり、異星人の乗り物の燃料である金塊を採取するため地球に来たと記載されている。神は、地球に居た猿と異星人の遺伝子を合体させ、人間を作り(アダムとイヴ)、金塊の採取を命令した。金塊採掘のため=金儲けのため、多数の奴隷となる人間を製造し、奴隷の管理人として異星人の「遺伝子を多く受け継ぐ」王族、貴族を作り、神の血を薄めないように「純血」を命令したと記載されている。世界の王族が純血を重要視する理由はここにある。

 この王族、貴族が現代に生きる銀行業であり、ブッシュ大統領一族は最古の銀行ブラウン・ハリマンの経営者であり、核兵器を製造し戦争用の火薬等を製造するモンサント社(遺伝子組換え食品の特許の世界最大企業)を経営している。

 シュメール語聖書には、金塊が十分に集まった後には不要になった奴隷=全人類を絶滅させるよう、命令が記載されている。そうすれば神は燃料=金塊を回収するために地球を再訪すると記載されている。

 世界統一により「神に忠誠を誓う者だけの社会を作り」、金塊=燃料を大量に準備し、不要になった奴隷=全人類を殺害する事は、神の再訪の準備を完了させる事を意味する。

 このシュメール語聖書を経典としているのが、ブッシュ大統領が熱烈に信奉するキリスト教原理主義教会であり、米国人の4人に1人がその信者である。ブッシュ大統領の政策を決めるネオコン派の政治家達は、全員キリスト教原理主義教会のトップであり、ホワイトハウスはキリスト教原理主義教会の「総本山」である。

 米国が戦争を繰り返し、人類の歴史が戦争の歴史である理由、人類が金儲けに取り付かれ、古代ではほとんど有用性が無く、現代でも電子部品に使用される程度の金塊に人類が「異常に執着」して来た理由は、これで全て氷解する。

 著者アクロイドは、この事を語るのに非常に苦労している。

 このような話をする人間は、精神に異常を来たしているか、根も葉も無い作り話をしていると思われるのが現代である。博覧強記の著者ピーター・アクロイドは、現代世界を動かす「政治の中枢」を調査すればする程、このキリスト教原理主義の驚愕すべき歴史と真実に行き着き、「頭を抱えた」ようである。真実をまじめに主張すれば狂人扱いされるだけである。仕方なくアクロイドは小説にした。

 飛行機が空を飛ぶ事は現代では常識である。しかし、人類で最初に飛行機を作り空を飛ぼうとしたライト兄弟は、「途方もない空想に取り付かれた狂人」だと非難された。

 アクロイドは「途方もない空想に取り付かれた狂人」と非難されないために、小説という形を取った。

 なお、シュメール語聖書には、王族、貴族の源である神=異星人は、上半身鷹や大蛇の形をした人間であると記載されており、また世界各地の王室、貴族、銀行経営一族に仕える人間達から、半獣半人の生き物の目撃が多発しているが、「この程度の常識さえ」アクロイドはそこまでは書けなかったようである。この程度の常識でも書けば狂人扱いされるだけであり、当然である。

 かつて宗教裁判で地動説を撤回し天動説に同意したガリレオは、「それでも地球は回っている」とつぶやいた。真実が世界に伝わるには数百年かかり、最初に真実を語った者は皆、狂人扱いされるのが歴史である。

 最後に、上記の書評内容について筆者は、膨大な資料、関係者の証言を得ており、シュメール語聖書を含め、記載内容は全て歴史的事実であるが、天動説に同意したガリレオ同様、「以上は全て真実であり、歴史的事実であるが、以上は全てフィクションであり、筆者の妄想である」と付言しておく。




オルタナティブ通信

酒鬼薔薇事件の深層・・1つの理論的試考
 氷のような固体は、その分子が規則正しく整然と停止して並んでいる。

 熱エネルギーを加え氷が液体の水になると、分子は自由に動き回っている。

 さらにエネルギーを加え水蒸気のような気体になると、分子は激しく動き回っている。水蒸気はやがて透明になり、人間の眼に見えなくなるが「存在しなくなった」のでは無い。

 エネルギー量が高まったために人間の眼に「見えなくなった物も明確に存在している」。

 気体が水のような液体に戻りエネルギーが減少し状態が変わると、人間の眼に再び「見えるようになる」。

 水蒸気を液体の水に戻し、人間の眼に見えなかった物を眼に見えるように出現させたり、逆にエネルギー量を高める事でその「存在」を消したりする事は、エネルギー量を調節する事で「自由に」出来る(注1の1)。

 ヒマラヤの登山等では氷の壁は強固で、人間はその壁に行く手を阻まれる。氷が気体の水蒸気になると、水蒸気の中を人間は阻止されずに通過出来る。固体から気体へエネルギー量が高まる事で、「通過性、透過性」が出現する。

 つまり氷が水蒸気=気体になりエネルギー量が高まる事で、「その姿は消え」透過性が生まれる。

 気体にさらに莫大なエネルギーを加え続けると、分子は原子へ、原子はさらに電子、陽子等に分裂し、電子レベルで激しく動き回り始める。プラズマ状態である。これを分子レベルで見ると、電気を帯びたオレンジ色の「分子の塊」が空中で激しく浮遊している状態になる。この塊が一丸となって空中を飛び回る物を、人間は「火の玉」という妖怪、化物と勘違いして来た。

 プラズマ状態になった物体は、強烈な電磁気を帯びた一つの層になる。このプラズマ層は、気体の持っていた透過性と不可視性をさらに激しく持つ事になる(注1の2)。

 プラズマに接触した他の物体は、一瞬にして激しいエネルギーを与えられ、自身が電子レベルまで分裂し姿を消し透過性を持つ事になる。エネルギーが伝わったのである。

 プラズマ層は電磁波層であり、磁石のプラスとマイナスのように互いを吸い寄せ合う。エネルギー量が大きい程、互いを引っ張り合い「一体化」し接着される。

 東京をA地点、大阪をB地点とし、AB両地点に強いプラズマ層を作ると、AとBは互いを激しく吸い寄せ合い、「一体化」し接着される。磁石のプラスとマイナスが合体する原理と同じである。東京と大阪の間にある無数のビル、建物は、プラズマ層に触れ一瞬で電子レベルに分裂し、人間はその中を水蒸気の中のように自由に「通過」出来る。水蒸気は空気同様「存在しないかのように」、その中を人間が自由に通過出来る事と同じである。東京大阪間のあらゆる物体は「存在しないかのように」その中を自由に通過出来る。しかもプラズマAとプラズマBは、磁石のプラスとマイナスのように「接着」し「隣接」し「合体」している。東京大阪間は0.01秒で瞬間移動出来る。

 鉄道、自動車、飛行機等の移動手段、物流手段は全て不要になる。人類は原油の7割を交通・移動手段に使っている。エネルギー問題は解決する。

 現在の技術水準では、ABC複数のプラズマ層からABだけを選択して瞬間移動させるだけのコントロール技術が無いため、まだ実用化は出来ていない。

 またプラズマが物体を電子レベルまで分解するため、分解されたビルディングの中を人間が通過する時にビルディングの一部の電子が人体の電子に混入する。それをエネルギー量を下げ分子レベルに戻すと、人間の体にビルディングの鉄骨が突き刺さった状態になり人間が即死してしまう。この分子レベルでの「溶接」機能のコントロールが現在の技術では出来ていない。

 工業ではプラズマ溶接という技術が既に日常的に使用されている。電子レベルでの一体化なので非常に強固な溶接になり、また、これまでの技術では溶接不可能とされてきたアルミニウムとステンレスの溶接が可能と言われている。

 宇宙には地球よりも技術の進んだ文明が無数にあるはずである。仮に上半身が蛇や鷹で下半身が人間の「宇宙人」が地球に来たとしても(注2)、このプラズマ技術で上半身の組成を変化させ、他の生物=人間の上半身を「溶接」し、人間の上半身であるかのように「見せる」事は容易である。また100万光年離れた星から一瞬で地球に到着する事も容易である。

 世界各地で人類の持たないような鋭利な刃物で体を切られ、血液が全て抜き取られた動物の死体が無数に発見されている。

 プラズマ兵器を実用化している地球以外の文明があれば(あるいは米国・イスラエルが実用化していれば)、それは物体を電子レベルで分解するため、その傷口は「人類が持たないような鋭利な刃物」のようになる。莫大なエネルギー量のプラズマを浴びた生き物は一瞬で液体=血液が全て蒸発する。血液が抜き取られたのではない。蒸発したのである。

 酒鬼薔薇聖斗と自称する少年が、知り合いの別の少年の首を切断したと言われる神戸の酒鬼薔薇事件は、首の切断面が余りにキレイで、死体を冷凍の上、首を切断しなければ不可能な殺害方法であったと言われている。幼児の死体の冷凍手段等犯人と言われる少年には入手不可能である。プラズマ光線を使えば、冷凍せずに鋭利な刃物もなく首の切断はキレイに可能である。拙稿「切り裂きジャックの正体はブッシュ大統領?」で記載した儀式殺人である。


※注1の1、2・・アトランティス文明のような巨大な文明都市、全体にプラズマを照射する事で文明全体が姿を消し「人間の眼に見えない状況になり」、しかもそこで別の人類が地球とは別の文化、技術を発展させ、時々自分達のエネルギー量を低減させる事で地球に姿を現す事は極めて容易である。
posted by クリスアーム at 13:20| レプティリアン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。